映画『遺書、公開。』観た感想
こんばんは!なまこです。今回は最近観た映画『遺書、公開。』の感想レビューをしていきます♪前回の映画レビューブログはコチラ↓今回観た『遺書、公開。』は漫画原作の作品で、私は原作未読でしたがとても楽しめた内容でした^^この作品を観ようと思ったキッカケは、いつもと同じく映画館の予告で面白そうだなと思ったことと、髙石あかりさんという推しの若手女優さんが出演されていたので公開前からチェックしておりました。髙石あかりさんは当時グループ活動をされていて、その時代にたまたま生でお見かけして「可愛い子がいるなあ〜、絶対売れるだろうな」と思って少しだけ追っていました。そのグループは解散してしまいましたが、今こうやって色々なドラマに引っ張りだこで朝ドラも決まっているので個人的にはとても嬉しい&私の目に狂いはなかったと思っております←今は陰ながら応援させていただいている所存です( ´ ▽ ` )その他にも役者さんがネクストブレイク必至の方達ばかりで、演技の表現力もとても高かったです。そして今作はスクールカーストが題材になっているのですが、スクールカーストもので代表的な映画作品として『桐島、部活やめるってよ』があります。『桐島、部活やめるってよ』とは関係のない作品ではありますがこのブログをご覧になる人がスクールカースト作品を一括りにしないように対比として後述させていただきます。それでは今作のあらすじをざっくり紹介します。〜あらすじ〜(ムービーウォーカープレス引用)新学期の春、私立灰嶺学園2年D組の生徒24人と担任教師の明確な順位を示した序列がSNSで送られてくる。タチの悪いイタズラだとしたら、誰
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