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クリスマス~年末年始、主婦はまだまだ忙しい!

こんにちは、YUSAKOです(ˊᗜˋ*)クリスマスを楽しく過ごし、ほっ♪と一息・・・な~んて、主婦はできないんですよー!クリスマス当日に全て食べつくしてくれればいいけど、中途半端に残ったチキンとかさ、使い切れなかった食材とかさ、そういうものをアレンジして食べたり、この日しか使わない食器類をしまったり、名もなき家事のクリスマスバージョンです😓ちなみに、チキンの残りは量にもよりますが、いつもはカレーにしたり、シチューに入れたり。今年は当日にシチューを作ったので、残りは、親子丼に変身~♪急に和風w丸鶏だとスープにする人もいるみたいですね♪そして、次は、年末年始がやってくる…考えるだけ恐ろしい~😭クリスマス同様、年々楽にはなってるんですが、おせちは出来合いも使いつつ作りたいし、基本、お餅食べさせとけばいいけど、そればっかりってわけにもいかないから、やっぱり献立考えて、食材調達しないとね💦といっても、ほぼ鍋物なんですけどね~。でも、うちは3人家族だから、夫と息子のどちらかがいないとこじんまり。急に予定が入ったり、ちょこちょこ食べてて、鍋作るまでもないか…ってなることも多々ありそうw年末年始は物価が麻痺するので、クリスマスの分と合わせると、カードの支払日も恐ろし~い😓さらに、計画能力0&お出かけ好きの夫は、急に「○○行こう♪」と言い出すだろうし、行ったら行ったでどこも混んでるだろうし、毎年、年始から「早く通常に戻りたい✨」と願う私ですw✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼さて、年末に向けテンション下がり気味だった私に、昨日、素敵なプレゼント🎁が届いたので、ご紹介します💕(*´∇`)
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「私の週末は、どこ?」 サザエさんの声を聞きながら、空っぽの自分に震えているあなたへ

1. 家族の「楽しかった」の裏側で、一人だけ削り取られているあなた日曜日の夕方18時。テレビから流れる軽快な音楽。 「今週も楽しかったね!」と笑う子供たちと、ソファーでくつろぐ夫。その横で、あなたは乾いたばかりの大量の洗濯物を畳み、明日の登園・登校準備を確認し、頭の中では「月曜の朝食」のシミュレーションをしていませんか? 公園へ行き、食事を作り、泥だらけの靴を洗い、家族の「余暇」を全力でサポートした二日間。 ふと時計を見たとき、愕然とするはずです。 「あれ、私の週末はどこに行っちゃったんだろう……」家族の笑顔のために自分の時間をすべて差し出し、気がつけば一人の人間としての「私」がどこにもいない。まるで自分だけが、家族という組織を動かすための「燃料」として消費されてしまったような、あの底なしの虚無感。その痛み、私には痛いほどわかります。2. あなたは「給油スタンド」じゃない。誰よりも尊い「愛の供給源」ですまず、自分にこう言ってあげてください。「私は今日まで、一つの巨大なプロジェクトを完遂させたんだ」と。 あなたは「サボっていた」のでも「要領が悪い」のでもありません。家族というチームが、明日からまた一週間を元気に戦えるように、自分自身のエネルギーを分け与えていた「最高執行責任者(COO)」なんです。あなたがいたから、子供たちは安心して遊び、夫はリフレッシュできた。 誰も「ありがとう」とは言わないかもしれない。けれど、あなたのその「消えた時間」の一つひとつが、家族の命の輝きに変わっているんです。あなたはただの「給油スタンド」ではありません。家族という世界の太陽なんです。でも、太陽だっ
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スーパーの半額惣菜に『ごめんね』と味付けしていませんか? 頑張りすぎるお母さんのための、心の止血剤

仕事が終わって、保育園に駆け込み、疲れ果てた体で子供の手を引きスーパーに立ち寄る午後 7 時半。 野菜の値段を見て、献立を考える気力もなく、吸い寄せられるように向かう「お惣菜コーナー」。 そこにある「 20 %引」のシールが貼られた唐揚げや、パックに入ったひじき煮。 それをカゴに入れるとき、ふと、胸の奥がチリッと痛みませんか? 「また今日も、手抜きをしてしまった」 「こんな栄養の偏った食事で、この子の体は大丈夫なのかな」家に帰って、プラスチックのパックを「パカッ」と開ける乾いた音。その音が、まるで「あなたは母親失格だ」という宣告のように聞こえて、シンクの前で立ち尽くしてしまう……。そんな夜を、あなたは何度一人で耐えてきたのでしょうか。あなたは 1 ミリも悪くない まず、今ここでハッキリとお伝えします。 あなたは、何一つ悪くありません。 むしろ、そこまで悩むほどに、お子さんのことを、家族のことを、心から愛している証拠です。「ちゃんとしたものを作らなきゃ」と思うのは、あなたが怠慢だからではなく、誰よりも「良いお母さんでありたい」と願う、あなたの優しさの裏返しなのです。でもね、その優しさが、今、あなた自身の首を絞めてしまっています。 まずは、今日までボロボロになりながら家族を支えてきた自分に、「本当によく頑張ってるよ、ありがとう」と言ってあげてください。「完璧主義」という名の重すぎる鎧なぜ、惣菜を並べることにこれほどの罪悪感を感じるのでしょうか。 それは、あなたが「完璧な母親」という名の、重すぎる鉄の鎧(よろい)を脱げなくなっているからです。「手作りのご飯こそが愛情の証」 「栄養バラ
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「私、何を食べたかったんだっけ?」 腕に食い込むカゴの重みと、消えてしまった自分の名前

スーパーの冷たい蛍光灯の下。 パンパンに膨らんだ足のむくみをこらえながら、あなたはレジの列に並んでいます。 重い買い物カゴの取っ手が、腕の皮膚に深く食い込んで、じんじんと熱い。 目の前のレジからは『ピッ、ピッ』という無機質な電子音が聞こえてくる。 その音を聞くたびに、自分のエネルギーが1円、また1円と削り取られていくような、妙な焦燥感に襲われたことはありませんか?カゴを覗き込むと、そこにあるのは家族の笑顔を維持するための『部品』ばかり。 子供が欲しがったお菓子、夫が好きな銘柄のビール、明日のための特売の肉。 自分の指先はあかぎれで白くなっているのに、カゴの中には『私のための彩り』が一つも入っていない。ふと、喉の奥がツンと熱くなる。 私は家族という巨大なマシンの、ただの給油係になってしまったんだろうか。 鏡を見る時間さえ惜しんで、誰かの『正解』を揃えるだけの毎日。 そのカゴの重みは、そのまま、あなたが一人で背負い込んでいる孤独の重さなんですよね。今のあなたは、例えるなら、『自分』という一人の女性をそっと棺(ひつぎ)に閉じ込めて、家族というチームを走らせるためのエンジンを回し続けている状態です。 カゴの中に自分のものが入っていないのは、あなたが弱いからでも、無欲だからでもありません。 あなたの優しさが、家族を全力で守ろうとしているからです。でも、忘れないでください。 エンジンを動かすオイルが枯れたら、どんなに豪華な車も動かなくなります。 あなたが自分を削って作ったそのカゴの中身は、愛の結晶であると同時に、あなたの悲鳴でもあるのです。 まずは、その腕の痛みを、指先の冷たさを、自分自身
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「私、ここにいるよ」 家族が寝静まったリビングで、透明人間になっているあなたへ

1. 誰も見ていない、誰も気づかない。深夜に繰り返される「名もなき儀式」家族が寝静まり、しんと静まり返った深夜のリビング。あなたは一人、ソファの下に脱ぎ捨てられた子供の靴下を拾い、シンクに残された夫のコップを洗い、明日の「燃えるゴミ」を玄関にまとめていませんか?これらは、家事一覧表には載らない「名もなき家事」。あなたがやらなければ明日の朝、家族は困るはずなのに、あなたがやっている姿を誰も見ていない。朝になれば、家が整っていることは「当たり前」だと思われている。「私はこの家の便利屋なのかな?」 「私の感情や疲れは、誰の目にも映っていないんじゃないか?」まるで見えない壁の向こう側にいる「透明人間」になってしまったような、あの震えるほどの孤独感。その冷たさ、私には痛いほど伝わってきます。あなたは今、誰にも見られない場所で、たった一人で家族というチームを支え続けているんです。2. あなたがやっているのは「雑用」ではなく、世界で最も尊い「命の守護」ですまず、今すぐその手を止めて、私に耳を傾けてください。あなたが今こなしているその「名もなき家事」は、決して価値のない雑用ではありません。ビジネスの世界で言えば、あなたは「最高執行責任者(COO)」として、家族という組織のインフラを完璧にメンテナンスしているんです。あなたが靴下を拾うから、子供は明日も元気に走り回れる。あなたがゴミをまとめるから、家の中の気が循環する。誰も「ありがとう」と言わないのは、あなたの仕事が「あまりにも完璧で、魔法のように自然だから」です。でも、私は知っています。その魔法の裏側に、どれほどの指先の荒れと、心の擦り傷がある
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家事に追われる毎日から抜け出す片付けの考え方

私が部屋を片付けて気づいたメリットをお伝えしたくて、今回もまた片付けと家事の関係についてまたもやお話しします笑こんなふうに感じる日、ありませんか?「今日も一日、家事で終わった気がする」「座る時間なんてない」 「気づいたら夜…また一日があっという間」 家事も育児もやることが尽きなくて、常に“追われている感覚”になる。 でも実は、家事に追われる理由って「片付け」にも関係があるんです。 家事が終わらないのは“探す時間”が多いから 「印鑑どこ?」「あの服どこ入れたっけ?」 この探し物時間、一日に何回ありますか? 「探す」が積み重なるだけで、家事はどんどん長引きます。 つまり、片付けは「家事をスムーズにする仕組みづくり」でもあるんです。 モノの定位置を決めて、家族みんながわかるようにしておくと、 「あれどこにある?」の質問も減って、自然と時間にゆとりが生まれます。 「やらなきゃ」が減ると、心の余白が戻ってくる 部屋が散らかっていると、視界に「やらなきゃ」がいっぱい。 整った空間なら脳の情報量が減って、心も落ち着きやすくなります。 部屋が整う→気持ちに余裕ができる→家事も軽やかになる この循環ができると「家事に追われる感」が少しずつ薄れていきます。 「頑張って回す」より「整えて回る」へ 家事って、根性や気合いで乗り切るものじゃない。 大切なのは「頑張らなくても自然と回る仕組み」をつくることです。 モデルルームみたいに完璧じゃなくていい。 自分が心地よく暮らせるバランスを見つけることが、 家事に追われない毎日の第一歩になります。 片付けは、時間と心の余裕をつくる行動「片付け」って、ただ“モノ
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毎日ちょこっと整う習慣 日用品

《「ない!」の焦りをなくす》 「トイレットペーパーがない!」 「シャンプー詰め替えてない!」 こうした小さな焦りは、 知らないうちに 心をざわつかせます。 心穏やかに過ごすために、 日用品の補充も 整える習慣のひとつです。 ++++++++++++  今日の 《毎日ちょこっと整う習慣》 詰め替えや在庫を確認する ++++++++++++  「面倒くさい」ことこそ、 あえて先手を打ちましょう。
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