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不動産投資のスタイルは人それぞれ

こんにちは。後悔しない不動産投資のためのアドバイザー、hako_104です。これから少しずつ、不動産営業マンのペースではなく、自分自身のペースで不動産投資ができる判断基準や考え方などをお伝えできればと思います。不動産投資とひとことで言っても、幅広く奥深い世界です。○ワンルームマンション○一棟アパート○一棟マンションなどは馴染みやすいものかと思いますが、こんなのもあります。○一棟オフィスビル○一棟店舗ビル○区分オフィス○区分店舗○戸建て賃貸○駐車場さらには、○海外不動産○トランクルーム○太陽光発電○小口化商品○航空機などのリース商品などなど、ラインナップは多岐に渡ります。これらの幅広い不動産投資商品の中から、◎なにを◎どんな目的で投資を行うのか、どのような将来、未来を叶えるために不動産投資が適切なのか、そのあるべきカタチは、みな、それぞれですよね!あなたが今、何歳で、どんなライフスタイルなのか、資産背景がどのようなステータスなのか。そしてこれからどのような未来を築いて行きたいのか、、それらが整理できて初めて、あなたにとってどのような投資が適正か、が分かるのだと思います。さて、あなたの近くにいる不動産営業マンは、あなたの全体像や将来像を理解した上で、投資不動産を勧めてきてくれているでしょうか??ワンルームマンションを販売する営業マンが、ワンルームマンション投資以外の不動産投資を一歩引いて、あなたのためにアドバイスしてくれるでしょうか??極論、「今は買わない方がいいですよ」と親身にアドバイスしてくれる頼れる不動産営業マンはいるでしょうか。そんな不動産業界の実態と、後悔しない不動産投資
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収益不動産の購入検討者向けのサービス始めました。

はじめまして。ハコ104と申します。収益不動産、投資不動産の購入時って、何かと不安がつきまといますよね。○売らせたいから、良いことばかり言うけど、本当に大丈夫なの?○変な物件を買わされていないかな・・・。契約書にハンコを押すのも、お金を出すのも、銀行からお金を借りるのも、不動産営業マンではなく、投資家であるあなた。全ての責任は自己責任。。。シビアな世界です。。こんな方に一度、↓のメッセージを読んでほしいです!不動産投資を始めたい方既に始めているもののうまく運用できていない人不動産屋のペースに飲まれて、勢い不動産を買ってしまった人私のプロフィールであり、この提供サービスのコンセプトでもあります。一人でも多く、自分の判断で気持ちよく前向きに不動産投資に取り組める人が増えることを願って。***********************************☆この物件、本当に買っても大丈夫? ☆どんな物件がお買い得? ☆不動産投資をしたいけれど、どんな収益不動産を買うべきか分からない…。 ☆不動産投資のメリットとデメリットとは?  〜不動産営業マンは売るまでが勝負             不動産投資家は買ってからが勝負〜 賃貸オーナーさんの管理をサポートする営業を10数年間携わり、賃貸管理のノウハウを活かして収益不動産の仲介営業を5年ほどやってきました。 不動産仲介営業は売却、購入をする際に、安心・安全な取引のためには大切な役割ですが、 取引完了後のアフターフォローまで至らないことが多いのが実情です。  特に不動産投資の場合は、購入した収益不動産がきちんと収益を生めているか、
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不動産投資のあれこれ~中間省略登記ってなに?~

みなさん、こんにちは。今日は、中間省略登記(以下、中間省略)について説明をしていきたいと思います。 目次 ①中間省略登記とは? ②中間省略のメリット ③中間省略のデメリット ④中間省略の実態は・・・? ⑤中間省略を見抜く方法 ①中間省略登記とは? 中間省略登記とは、不動産の所有権がAからB、BからCと順次移転している場合に、Aから直接Cに登記上の名義を移転することです。すなわち中間者Bへの登記を省略することです。 ②中間省略のメリット ・登録免許税が1回で済む 所有権移転登記をするときは登録免許税という税金がかかります。本来、所有権移転登記を行う際は、AからB、BからCと登記を2回行うことになるため、2回分の登録免許税が必要となります。しかし中間省略登記ではAからCへ直接移転登記を行うため、登録免許税は1回で済みます。 ・不動産取得税がかからない 不動産を取得した際は不動産取得税が発生します。しかし中間者Bには登録免許税同様に不動産取得税が免除されます。このため流通コストを抑えることができます。 ③中間省略のデメリット ・登記名義が残る 中間省略登記では、AB間の売買終了後でも登記名義はAのまま残ります。そのため、Aが第三者であるDなどに売却し、先に所有権移転登記をした場合は中間者BはDに対抗することができなくなります。 ・正しい取引経過が登記されない 中間省略登記を行うと登記簿上はAからCに所有権が移転されたように登記されますが、実際は中間者Bがいるわけですから正しい取引経過ではありません。 ④中間省略の実態は・・・? 現在、中間省略が投資不動産市場で横行してい
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