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神様に文句の1つでも言ってみよう!というお話。

こんにちは メッセンジャー魅綬です🥰みなさん、こんな言葉を聞いた経験はありませんか?「神様は越えられない壁や山を与えない」って。この言葉、自分が調子いい時に聞くと「確かにね~。過去を振り返ると納得するわ~。」と思えるかもしれませんが、自分が1番どん底にしんどい時に聞くと、どうでしょう。「そうなのかもしれないけどさァ!こっちは現在進行形でしんどいんだよ!!!😡越えられないかどうかなんて聞いてない!今この状況を何とかしてくれって言ってんだ!!!💢」そう思った経験ありませんか?私はあります。めちゃくちゃあります。笑私、メッセンジャーなんていう使命を受けて活動していますし、占い師としても沢山の鑑定をさせていただいてきましたし、「自分にこれから起きることくらいわかったはずでは?」と思われるかもしれませんが、私なんて自分のことは完全スイッチオフして怖いもの(未来)は視ないようにしてますので…。笑もちろん知りたいことがあれば自分の未来も視ますけど、あえて怖いもの見に行く勇気は……ないですねぇ。😂そんな私の人生は、本っ当ーーーーに試練だらけ!!!むしろ試練が8割と言っても過言ではないほど。だからね、余計思うんですよ。まさにタイトル通りのことを。神様なんてもんが本当にいるんだったら、文句の1つでも言ってやりたいよね!!!何で私にばっかり辛い試練よこしてくるんだよー!!!こんなしんどい思いばかりするためにこちとら産まれてきたんじゃねーーんだぞー!!!もっと人間も人生も、平等にしてくれないかなぁ!?!?過去世からのカルマ?そんなん知ったこっちゃねぇ!!!それは過去の自分に背負わせておいてくれよ!!!
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お金の悩みとお金との向き合い方

あなたは「お金が好きですか?」と聞かれたら多くの人が「好き」と答えるでしょうけれど、「お金を持っていますか?」と問われるとほとんどの人は「お金がない」と答えるのではないでしょうかでも、少し考えてみてください本当に「お金がない」のでしょうか?日々の生活の中で食事をし移動し、必要なものを購入できているのなら実際にはある程度のお金を持っているはずですそれなのになぜ「お金がない」と思ってしまうのでしょう?多くの人の悩みに「お金がない」が含まれますが実際にはお金を全く持っていないわけではありません多くの人が感じているのはお金が「減っていく怖さ」なのですお金がある人ほど減少していくことへの恐怖や将来の不安を抱きやすいのです一方で本当にお金が全くない人にとっては「お金が減る」という悩みそのものが存在しませんつまり、「お金がない」という悩みは実は「お金がある」からこそ生まれるものなのですここで視点を変えてみましょうお金を「物」として捉えるとどうしても「足りない」「ない」という感覚になりがちですでも、お金にも耳や心、感情があるとしたらどうでしょう?あなたが「私、お金がない」と口にすると財布の中にいる1万円札さんはどう感じるでしょうか?「えっ?私はここにいるのに、この人は私がいないと思っているの?」と驚き「もしかしてこの人は私を嫌っているのかもしれない」と感じてしまうかもしれませんそして、その気持ちが伝われば1万円札さんはあなたのもとから逃げていこうとするでしょう他のお金も同じです「この人は私たちを歓迎していない」と思えばお金はどんどん離れていってしまいますこの考え方は友達に置き換えるとわかりやす
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言い方よりも大切なもの。対話を決めるのは関係性

仕事でも日常でも、意見が噛み合わず、思わぬ摩擦が生まれることがあります。そんなとき私たちはつい「言い方が悪かったのか」「伝え方を間違えたのか」と、コミュニケーションの技術に原因を求めがちです。もちろん丁寧な言葉選びは大切です。ただ、最近の私はこう感じています。意見の食い違いは、スキルよりも“関係性”と“座標の違い”から生まれることが多い。■ 関係性という「土壌」があるかどうか関係性がある相手とは、いわば「OSの共通基盤」が整っています。多少言葉が足りなくても、「この人はこういう意図で話しているはず」という前提が共有されているため、大きな摩擦にはなりません。土壌があるからこそ、ズレてもすぐに修正できる。コミュニケーションの安定性は、技術よりもこの“土壌”に支えられています。■ 深い・浅いではなく「座標」の違い一方で、関係性が薄い相手や立場の違う相手とは、どうしても意見がぶつかります。このとき私は、「どちらが正しいか」「どちらが深いか」という上下の概念を持ち込まないようにしています。単に、立っている“座標”が違うだけ。役職、経験、背景、現場での役割。それらが違えば、見えている景色も優先順位も変わるのは当然です。■ 相手の座標に「合わせにいく」という選択関係性がまだ育っていない相手と話すとき、自分の座標を押し通すと摩擦が生まれます。そこで私は、「こちらから相手の座標に合わせにいく」  という選択をします。これは妥協ではなく、対話を成立させるための“戦略的な移動”です。相手の座標から世界がどう見えているのかを想像し、届きやすい言葉の階層に自分を調整する。その瞬間、対話は一気にスムーズに
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視点を、ほんの少しずらすだけ。「運の良さ」は、あなたが何を見るかで決まる

こんばんは、Ryokoです。私たちはどうして、鏡を見たときに「肌の調子が良いこと」よりも「小さなシミ」の方を先に見つけてしまうのでしょう。どうして、10個できたことよりも、たった1個できなかったことを数えて、ため息をついてしまうのでしょう。人間の心には、放っておくと「欠けている部分」にピントを合わせてしまう、不思議なクセがあるようです。🔍 「ない」を数えるか、「ある」を愛でるか私がこれまでの人生、そして多くの方との対話の中で気づいた、「運が良い人」や「心がしなやかな人」の共通点。それは、特別な才能があるわけではなく、「視点の選び方」が上手だということです。彼らは、嫌なことがあった時、無理にポジティブになろうとしているわけではありません。ただ、カメラのレンズを少しだけずらすように、見る場所を変えているのです。「できないこと、ところ」よりも「できること、ところ」へ。「嫌なところ・ダメなところ」よりも「良いと思うところ・愛せるところ」へ。✨ 運は「見る場所」に集まってくる不思議なもので、「私にはあれがない、これもない」と思っていると、世界は「足りないもの」だらけに見えてきます。逆に、「今日はこれができた」「あの人のここは素敵だな」そうやって小さな「ある」に目を向けていると、心は自然と温かくなり、不思議と良い巡り合わせ——いわゆる「運」——が舞い込んでくるのです。運とは、空から降ってくるものではなく、あなたが「世界をどう見るか」に対する、世界からの「お返し」なのかもしれません。🌙 今夜は、ひとつだけもし今、あなたが自分を責めてしまったり、誰かのことが許せなくて苦しかったりするなら。ほん
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