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✨テスト対策用✨フランス語の「数字」🇫🇷

新しい動画をアップしました。今回は、苦手な人も多いフランス語の「数字」について解説してます。数の数え方はもちろんですが、大学や高校のテストでよく問われる「数字をフランス語の綴りで書け」問題!Sをつけるの?つけないの?、ハイフン入れるの?入れないの?いつも迷っている方も多いはず。それらを全て解説していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね✨
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テストで点を落とさないために❗️フランス語の「アクセント記号」徹底解説🇫🇷

Bonjour!旅するフランス語コーチのMidoriです。今回はフランス語で苦労する方も多い「アクセント記号accent」について解説しました。前回の動画で、「先生がテストで見るポイント」にも挙げていたアクセント。英語にはないものなので、難しく感じる方もいると思いますが、無駄についてるわけじゃない‼️ちゃんとついてる意味があります❗️そこがわかると、ちょっとアクサンが身近になるかも✨フランス語のaccent には・アクサン・テギュ accent aigu・アクサン・グラーヴ accent grave・アクサン・シルコンフレクスaccent circonflexe・トレマtréma・セディーユcédilleがあります。これらの発音や使い方を解説しましたので、難しく感じている方はぜひ見てみてくださいね😆
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フランス語の先生がテストで必ずチェックしているところ、こっそりお伝えします!

Bonjour!フランス語コーチのミドリです🇫🇷普段は社会人の方を教えることが圧倒的に多いのですが、学生さんにフランス語を教える機会があったときに感じたことがあります。それは、「内容が細かい!」ってことです。第二外国語でフランス語を履修した友人たちが、「フランス語は難しすぎる」「意味わからん」と嘆いていたのを、学生さんを教えていて思い出しました。難しく感じる理由として✔️ 先生が文法を中心に教える✔️使う機会がないので、楽しさが分からない✔️英語と違う点が結構ある✔️週2くらいしか授業がなく、前回の内容をすっかり忘れているというのがあると思っています。でもせっかくご縁があって履修したフランス語🇫🇷。少しでも気持ちを楽に、そして楽しんで学習してほしいと思い、先生がフランス語のテストで確認しているポイントをお伝えします。私は大学でフランス語を教えた経験はありませんが、「この問題は、ここを見ているな」というのを認識できるんです。気を付けるポイントがわかっていれば、勉強するときの意識も変わると思います。3つの主なポイントとは、1. 性数一致2. 動詞の活用3. アクセント記号です。もちろんこれが全てではありませんが、なぜこれらの点を先生がチェックするのか、というところも含めて動画で説明しています。社会人の方でも、仏検などを受験する予定があったり、フランス語をしっかり学びたいという方は、ご自身の上達のためにも有効なポイントになります。ぜひ参考にしてみてくださいね!
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🇫🇷旅行で使えるフランス語<挨拶・駅・ホテル編>

Bonjour!フランス語を勉強されている方もそうでない方も、フランスを旅したいと思ったことはありませんか?せっかく行くなら、少しでもフランス語がわかると旅が断然楽しくなりますよ🇫🇷初めてフランス語に触れる方でもわかりやすく、シチュエーション別にフランス語の単語やフレーズをまとめました。フランス旅行にぜひご活用ください✨発音も一緒に学べる動画はこちらから↓↓旅行フレーズを学べる講座も開催してます🇫🇷
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フランス語で「ディクテ」が最強な理由🇫🇷✨

今回は「ディクテDictée」についてです。実は、私はディクテ大好き✨ディクテはフランス語学習の中で必ず出てくる練習ですが、✔️なぜフランス語学習に必要なのか✔️何を意識してディクテをすればいいのかをお話ししています。なぜ必要なのかがわかっていて取り組むのと、わからないで「やらされている」状態で取り組むのでは、効率もモチベーションも全く変わってきます。フランス語で「ディクテ」が大切な理由がちゃーんとあります❗️そして、それはフランス語の文法や発音の特徴にあります。動画でチェックして、これからのフランス語学習にぜひ生かしてくださいね✨
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パリに行ったら必ず行く場所🇫🇷

モンパルナス墓地Le Cimetière de Montparnasseえ、お墓に行くの??と思うかもしれませんが、はい、行きます!何を隠そう、大好きです✨モンパルナスは大学生の頃から、ホテルが空いていれば必ず宿泊するエリア。モンパルナスといえば、「タワー」と「墓地」なんです。パリの墓地は他にも「ペール=ラシェーズ Le Cimetière de Père Lachaise」が有名。あちらにもかなりの有名人が眠っていますが、モンパルナスも結構な方達がいらっしゃいます。例えば・サルトルとボーヴォワール・セルジュ・ゲンズブール・「ラマン」の著者、マルグリット・デュラス最近の方ではシラク元大統領などなど、錚々たるメンバー。そして、日本ではあまり知られていませんが、私が大学の卒論でテーマにした劇作家イヨネスコという人もここにいます。サルトルとボーヴォワールのお墓墓地の入り口には、著名人のお墓マップもあります❗️有名な方達はいつもお花が絶えないです。「墓地」といっても怖い感じはなく、特に芸術家や文人などは、その特徴や座右の銘的な言葉がお墓に表現されていてとても興味深いですよ。私は、このあたりに宿泊していたら、毎朝の散歩コースがこの墓地。パリの喧騒を離れて、鳥のさえずりを聞きながらのんびり歩きます。朝市が立っている時は、市場でお花を買って、演劇を見るのが好きになったきっかけをくれたイヨネスコさんのお墓に供えます。シャンゼリゼやエッフェル塔も美しいですが、ご自分のパリを見つけてみてくださいね✨
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仏検2次試験対策のポイント☝️

11月に仏検(フランス語検定)が実施されましたが、準2級以上を受験して1次試験を合格された方、おめでとうございます🎊仏検の2次試験は、面接となります。面接って、日本人が特に苦手とする分野。学生時代に、机の上の勉強を中心にやってきた方は、「外国語を話す」ということに対してとても怖さや不安を感じる方は多いのではないでしょうか。こんなことを感じていませんか?・何を聞かれるかわからない・・・聞き取れなかったらどうしよう・ちゃんと答えられるか心配・・・面接官の質問と自分の答えが食い違っていたらどうしよう・とにかくフランス語を人前で話すことに緊張するまずはご自分の中の不安や恐れの原因を突き止めることが大切です。というのも、原因がわかれば、その対処法を見つけることができるからです❗️大体の方が、「漠然とした不安」に襲われてしまうことが多いんです。「仏検2次対策」の講座では、準2級と2級に受験する方を対象に・テキストを読むときの発音のポイント(準2級)・質問に対する答え方・わからなかった時の対処法などをお伝えしています。しっかり準備することで、心が落ち着いた状態で臨み、しっかりと自分の実力を発揮できますよ✨
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はじめまして

Bonjour!初めまして、Midoriと申します。フランス語コーチや通訳として活動しています。(看護師でもあります)フランス語とは15歳の時に初めて出会いました。10歳以上年が離れていて、すでに働き始めていた姉が、仕事でフランス語が必要になり習い始めたんですが、その時に母から「みどりもやってみる?」というひょんな一言から1年間NOVAに通ったのがきっかけです。マンツーマンの授業でしたが、その時のフランス人の先生は私が思っている外国人とは全く違う雰囲気で・無口・フランス語しか話せない・暗めという感じで、当時中学生で外国人を相手に場を盛り上げるなんてことが私にできるはずもなく、フランス語がまったくの0の状態で、先生が無言なら私も無言・・・という聞いただけで聞くに耐えない状況のレッスンでした。そんな状況だったので、最初の頃は行くのが本当に苦痛。毎週決まった日にレッスンがあるわけではなく、自分で予約を取って行くシステムだったので、「行くの嫌だなぁ」と思うと次回レッスンまで期間が空いてしまい、前回の内容もすっかり忘れて、また苦痛になる・・という負のスパイラルでした。1年間有効の50回分のチケットを購入してもらっていて、なんとか使い切りましたが、ほとんどは最後の2、3ヶ月で消費しました。というのも、途中からフランス語が少しずつわかり始めたので、楽しくなってきたんです。そうすると「また行こう」と思えるので、ペースができたんですよね。50回分のチケットが終わり、母から続けるかどうか聞かれましたが、すでに高校1年生で受験も控えていたので、フランス語はそこで一旦終わることにしました。その時Je
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イースターって何?

4月のヨーロッパといえば「イースター」。キリスト教でない人にとっては、「名前は知ってるけど、実際どんな日なの?」ということも多いのではないでしょうか。何を隠そう私もその一人でした!なので、イースターの由来と、イースターに関連するフランス語をまとめてご紹介します✨イースターはフランス語でPâques(パック)。イエス・キリストが十字架にかけられて亡くなった後、3日後に復活したことを記念した日です。さらに、イースターは毎年日程が変わるのですが、その決まり方が結構複雑。春分の日(3月20、21日ごろ)の後の満月🌕の次の日曜日。意味わかりますか(笑)春分の日→直後の満月🌕→直後の日曜日がイースターだそうです😅今年のイースターは4月20日(日)翌日の月曜日のことをle Lundi de Pâques (復活祭の月曜日)といい、この日は祝日になります。これが4月21日(月)ここから学校や会社がそこそこの長期休暇になるため、この休みを利用して家族で旅行したりします。この時期になると、ウサギや卵の形をいたチョコレートを見かけますが、イースターエッグ:les œufs de Pâquesイースターラビット:le Lapin de Pâques卵は「新しい命」(=キリストの復活)を、ウサギは子どもをたくさん産むことから「繁栄」を表しています。またイースターには、大人が卵(本物やチョコレート)を庭や家の中に隠して、それを子供達が探す、というイベントがあります。その「卵探し」のことを、les chasses aux œufs🥚と言います。ちなみに、モアイ像のある「イースター島」はL’île de Pâ
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フランス語はパンやスイーツの語彙が豊富な件

12月にフランスとベルギーに行った時に、「そういえばフランス語ってパンとか甘いものに関する語彙が多いなぁ」とふと思ったのがきっかけで、これらの分類を調べてみました。Pain(パン)→Baguette(バゲット), pain aux céréales(パン・オ・セレアル), pain de campagne(パン・ド・カンパーニュ)などのパンの総称。小麦粉、水、酵母(または発酵種)、塩を主な材料として焼いたもの、発酵させて焼くパン類全般を指す。Viennoiserie(ヴィエノワズリー)→croissant(クロワッサン), pain au chocolat(パン・オ・ショコラ), brioche(ブリオッシュ), chausson aux pommes(ショソン・オ・ポム)など、いわゆる「菓子パン」に当たるものPâtisserie(パティスリー)→Éclair(エクレール=エクレア), Opéra(オペラ), Paris-Brest(パリ・ブレスト)、macaron(マカロン)など、見た目も洗練されたお菓子。お店で買うことが多い。(日本語だと「ケーキ」とまとめられている印象)Gâteaux (ガトー)→gâteau au chocolat(ガトー・オ・ショコラ), moelleux au chocolat(モワルー・オ・ショコラ), gâteau aux fraises(ガトー・オ・フレーズいちごのケーキ)など、家庭的で焼いた柔らかいケーキ。Gâteaux secs(ガトー・セック)→「乾いたお菓子」の意味。Biscuits(ビスキュイ=ビスケット), sablé(サブレ)など
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Golden weekは男性?女性?

ゴールデンウィークも気づけばあと1日。早いですね。Le temps passe vraiment vite!!Qu’est-ce que vous faites pendant la golden week?ゴールデンウィーク中、何をしますか?この文章で気になった部分があった方、フランス語力が高いかも!なんでgolden weekって英語なのに la がついてるの??って思いませんでしたか?こういうところに気づく人は、フランス語の面白さを感じる力が強い✨なぜ女性名詞だと思いますか?理由は、“week“にあります。weekは「週」という意味ですよね。週はフランス語でsemaine。semaineはuneやlaが付く女性名詞。week=semaineなので、golden week= semaine dorée(黄金の週)ということで、女性名詞として考えられ、laがついています。フランス語って結構こういうのが多くて、留学中から気になっては、ホストファミリーに聞いて困らせてました😅例えば、フランスの本屋さんといえば、誰もが知ってるFnac(フナック)📖 「フナックに行く」という会話をホストファミリーがしてた時にJe vais à la Fnac.って言ってたんです。え?!Fnacって店の名前でしょ?固有名詞なのになんでlaがついてるの?🌀と疑問に思い、すかさずホストファミリーに「なんでFnacにlaをつけるの?」って聞いたら、一瞬困ってからマダムが「そういえばなんでだったかしら。えっと、確かフナックってfédérationなんとかだっただから・・・」後でちゃんと調べたら、Fnacの正式
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チョコレートとフランス語で繋がる&広がる縁

Bonjour!もうすぐバレンタイン❤️各地の百貨店でチョコレート商戦が繰り広げられてますね。ベルギーの観光PRの仕事をしていた時のつながりで、この時期になると知り合いのショコラティエが何人か来日するので、私にとってはベルギーの友人に会える季節でもあります🇧🇪彼らの仕事は全国の百貨店を回って自分のチョコレートのPRをしながら、買ってくれたお客さんと写真を撮ったり箱にサインを書いてあげたりしています。先日私の地元である横浜の百貨店に、知り合いのベルギー人ショコラティエ、フレデリック・ブロンディールFrédéric Blondeelが来るとの情報をかぎつけて会いに行ってきました💕彼はオランダ語圏の出身ですが、フランス語が母国語かと思うくらいフランス語を流暢に話します。ベルギー人の語学センスにはいつも感心します😆やはりショコラティエ本人が売り場に立っていると、お客さんがどんどん集まってきます。見ている限りほぼ暇がないくらい次から次にお客さんがチョコレートを買っては写真を撮ったり握手をしたり。もはやちょっとしたスター(笑)毎年来てくれるお客さんも結構いるとか。あるお客さんは目をキラキラさせて「今推しのチョコなんです😄」と話していました✨“推し“ってフランス語でなんていうんだろう・・?と考えたけど、fanしか出て来なかったな😅(fanは元々「fanatique熱烈な愛好者」という言葉が短くなったもので、感情的に結構強い“好き“という意味が入っています)ロシアの戦争が始まって以降、飛行機代が高騰して、飛行時間も長くなり、その上かなりの円安でヨーロッパになかなか行けない人も多い状況かなと思う
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🇫🇷旅行で使えるフランス語<アクシデント・病気編>

Bonjour!旅行に行った時に、盗難や病気といった予期していない出来事に遭遇してしまうこともあります。日本のように、ついついバッグをイスに置いて席を離れてしまい、席に戻った時にはバッグが消え去っている・・・なんてこともあります。また、いつもと違う環境・食事などで体調を崩すこともあります。そんな時に使える単語・表現をまとめました。<内容>盗難、けが、病気、ストライキなどぜひご活用ください!(本当は活用しないで済むのが一番いいですが・・)発音を一緒に学べる音声付き動画はこちらから↓↓
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「仏検に受かる」ための勉強法でOK?🇫🇷

Bonjour!11月になりましたね。早いもので今年も残すところあと2ヶ月。仏検の秋受験が11月17日に迫ってきました。私のクライアントさんも追い込みで勉強されています。仏検は春・秋の年2回受験、ご自分のレベルの指標として、また一つ上のレベルを目指して頑張ろう!と思えるとても良い目標にできると思います。ただ、一つ気をつけていただきたいことがあります。日々の学習が「仏検のための勉強」になっていませんか?ってことです。え?仏検受けるんだから仏検のための勉強じゃダメなの??と思われるかもしれません。確かに、受かるためには仏検の傾向を知り、そこを重点的に勉強するというのは悪くないんですが、仏検の5級、4級はほとんどがマークシートの問題で、基本的な文法事項を覚えてしまえば、発音ができなくても(読めなくても)点が取れてしまう問題が多いです。例えば過去問にこのような問題が出ていました。Pierre et ses amis (   ) ensemble.① déjeune ② déjeunent ③ déjeunons主語がPierreとses amisなので、つまり「彼+彼の友達」=3人称複数ということがわかれば、答えは②と回答できます。でもこの②、正しく発音できますか?フランス語の学習を始めたばかりの人は必ずと言っていいほどdéjeunent の最後の”ent” も発音してしまって「デジュナン」と読んでしまいます。大学時代、何度も先生が言っているのに一向に直らない生徒が多くて、先生がブチギレたことも💦3人称複数形のentは、形上ついているだけで、絶対に読みません!!なので、déjeunen
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「🇫🇷旅行フランス語」の資料を無料でご提供します❗️

ココナラ上で講座を行っている「旅行で使えるフランス語1〜4」の資料を多くの方に使っていただきたいと思い、無料でご提供することにしました!ぜひご活用ください😄発音と一緒に学習したい方は、別途【音声付き動画】もあります。視覚と聴覚の両方を使って学習することで、上達のスピードが全然変わりますよ!下記それぞれの投稿から【音声付き動画】へのリンクを貼ってあります。期間限定で今だけ「挨拶、駅・ホテル編」の動画を無料で公開していますのでぜひご覧ください✨
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5/17まで無料!【動画講座】🇫🇷旅行フランス語1<挨拶、駅・ホテル編>

「旅行で使えるフランス語1」音声つきの動画講座です。忙しい方にも、好きな時にご視聴いただけます。実際の発音を聴きながら、フランス語を学ぶことができます。ぜひフランス旅行で使ってみてください🇫🇷※旅行で使えるフランス語1のみお試しで期間限定で無料(5月17日まで)資料は下記より無料でご覧いただけます。(資料を有料で掲載していましたが、無料にしました!)旅行で簡単なフレーズを言えるようになると、旅が何倍も楽しくなりますよ✨フランス旅行の前にぜひご活用ください!
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🇫🇷旅行で使えるフランス語<ショッピング、美術館、観光編>

Bonjour!フランス・ベルギー渡航歴は数知れず、旅行業界歴約10年の私が、実際にフランス語圏を旅するときに使える表現をお伝えしています😊今回のテーマは「ショッピング、美術館や観光編」です。ルーヴル、オルセー、オランジュリー、エッフェル塔・・・パリだけでも観光に何日あっても足りないくらい訪れる場所があります。そして旅の醍醐味はお土産を買うこと。日本に帰っても思い出に残るモノを買って帰りたいものですね。美術館や観光地、ショッピングでぜひご活用ください❗️
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🇫🇷旅行フランス語<カフェ・レストラン編☕️>

Bonjour!テーマ別にフランス旅行ですぐに使えるフレーズをお届けしています。今回のテーマは「カフェ・レストランで使えるフランス語☕️」です。フランス、パリにおいてカフェcaféはただコーヒーを飲む場所ではありません!文化の中心です📖パリに行ったらカフェに行きたい方も多いはず。いや、絶対に行ってください!!そんなカフェやレストランでのメニューや注文の方法をまとめました。フランス料理のフルコースの名称や肉の焼き加減の表現もおまけでついています。ぜひご活用ください😊発音と一緒に学べる動画はこちら↓↓旅行フレーズを学べる講座も開催してます🇫🇷
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