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すべてのブログから「#フランス語学習」タグの検索結果

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✨テスト対策用✨フランス語の「数字」🇫🇷

新しい動画をアップしました。今回は、苦手な人も多いフランス語の「数字」について解説してます。数の数え方はもちろんですが、大学や高校のテストでよく問われる「数字をフランス語の綴りで書け」問題!Sをつけるの?つけないの?、ハイフン入れるの?入れないの?いつも迷っている方も多いはず。それらを全て解説していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね✨
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これはフランスパンではありません

細長いパンのこと、「フランスパン」と日本ではよく言いますよね。日本でもかなりフランス文化🇫🇷が浸透してきて、知っている方も多いかと思いますが、フランスで、フランスパンを直訳してpain français (パン・フランセ)と言ったら、多分こういう答えが返ってくると思います。「全部フランスのパンだよ!!」日本で「フランスパン」と言うと一般的に指すのはBaguetteバゲット🥖のことですよね。でも、細長い部門では、他にもflûte(フルート)ficelle(フィセル)bâtard(バタール)があるし、丸っこい部門では🥯boule(ブール)pain de campagne(パン・ド・カンパーニュ)pain complet(パン・コンプレ)miche(ミッシュ)pistolet(ピストレ)※ベルギーなどパンにもたくさん種類があります。呼び名がたくさんあるのは、その国の文化に深く根付いている証拠。それぞれのパンの違いを知るのも楽しいですよね🎶先日ベルギー人の友人から聞いた話ですが🇧🇪小さい頃フランスに行った時に、知らずに(ベルギー人でも!)パン屋さんで「pain français」をください、と言ったら「あなたベルギー人?ここにあるのは全部フランスのパンだよ」と言われてしまったそう😂単語ひとつでどこから来たかもバレてしまうとは‼️お隣で、同じフランス語を話すベルギー人でもそういうことがあるんだなぁと文化の違いに興味津々でした✨ちょっとした疑問を気にしてみるのが、相手の国を理解する入り口✨#フランスパン #フランス語 #フランス旅行
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フランス語で本を読みたい方におすすめ📕

フランス語で本を読みたい方におすすめの本を紹介します🇫🇷今回ご紹介するのは、Agota Kristof アゴタ・クリストフの代表作・Le Grand Cahier (悪童日記)・La Preuve (証拠)・Le Troisième Mensonge(第三の嘘)この3冊は三部作で、物語が続いていきます。2人の双子が戦争の時代を、さまざまな知恵を使って生き抜く話です。三部作の間に、子供だった彼らが、どんどん成長していきます。ハンガリー出身🇭🇺の著者は、戦後にスイスに移り住み、生活のためにフランス語を学んで本を執筆していました。「食べるために」学んだフランス語を、彼女は敵対視しているとも話しています。私たちが、今、趣味や楽しみでフランス語を学んでいるのとは、全く違う状況にいたことがわかります。作者がフランス人ではなく、フランス語が母国語ではない分、フランス語が難しすぎず、比較的読みやすいと思います。という理由で、私も大学の先生からお薦めされたのがきっかけで、この本に出会いました。私が大学生当時、結構話題作だったんです✨アゴタ・クリストフの世界観にハマって、多分彼女の作品はほとんど読んでると思います📕薄暗い世界の中にユーモアが隠れている、なんともちえない世界観です。気になった方、ぜひ読んでみてください❗️#フランス語 #フランス文学 #フランス #フランス語勉強中 #フランス語学習
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フランス語初心者向け|何から始める?教材・勉強法・力試しをやさしく解説

フランス語を始めたいと思っても、「まず何をすればいいの?」と迷う人はとても多いです。単語帳を買えばいいのか、文法書から始めるべきなのか、動画を見るべきなのか。情報が多すぎて、最初の一歩で止まってしまうこともあります。そこで今回は、「教材選び」「学習法」「力試し」の3つに分けて、フランス語初心者向けに分かりやすく整理します。まず大切なのは、教材を増やしすぎないことです。初心者のうちは、1冊の入門書を繰り返すだけでも十分力がつきます。おすすめなのは、・発音・基本文法・短い会話文が1冊にまとまった入門教材です。最初から難しい参考書に手を出す必要はありません。特にフランス語は、動詞の活用や発音でつまずきやすいため、「分かりやすく続けやすい教材」を選ぶことが重要です。また、単語だけを暗記するより、「Je voudrais un café.(コーヒーをください)」のように、短い例文ごと覚えるほうが実践では役立ちます。実際の会話では、頭の中で単語を並べるより、“言い回し”をストックしておくことが大切だからです。学習法としては、「毎日少しでも触れる」ことが非常に重要です。1日3時間を週1回やるより、15分を毎日続けるほうが効果が出やすいです。おすすめは、1. 教材を音読する2. 分からない部分を調べる3. 次の日にもう一度読むというシンプルな流れです。特に音読は大切です。フランス語は、目で見るだけではなかなか定着しません。声に出すことで、発音・文法・語順をまとめて覚えやすくなります。また、「長文が読めない」と悩む人も多いですが、最初から完璧に訳そうとしなくて大丈夫です。まずは、誰が何をしてどう
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テストで点を落とさないために❗️フランス語の「アクセント記号」徹底解説🇫🇷

Bonjour!旅するフランス語コーチのMidoriです。今回はフランス語で苦労する方も多い「アクセント記号accent」について解説しました。前回の動画で、「先生がテストで見るポイント」にも挙げていたアクセント。英語にはないものなので、難しく感じる方もいると思いますが、無駄についてるわけじゃない‼️ちゃんとついてる意味があります❗️そこがわかると、ちょっとアクサンが身近になるかも✨フランス語のaccent には・アクサン・テギュ accent aigu・アクサン・グラーヴ accent grave・アクサン・シルコンフレクスaccent circonflexe・トレマtréma・セディーユcédilleがあります。これらの発音や使い方を解説しましたので、難しく感じている方はぜひ見てみてくださいね😆
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フランス語の先生がテストで必ずチェックしているところ、こっそりお伝えします!

Bonjour!フランス語コーチのミドリです🇫🇷普段は社会人の方を教えることが圧倒的に多いのですが、学生さんにフランス語を教える機会があったときに感じたことがあります。それは、「内容が細かい!」ってことです。第二外国語でフランス語を履修した友人たちが、「フランス語は難しすぎる」「意味わからん」と嘆いていたのを、学生さんを教えていて思い出しました。難しく感じる理由として✔️ 先生が文法を中心に教える✔️使う機会がないので、楽しさが分からない✔️英語と違う点が結構ある✔️週2くらいしか授業がなく、前回の内容をすっかり忘れているというのがあると思っています。でもせっかくご縁があって履修したフランス語🇫🇷。少しでも気持ちを楽に、そして楽しんで学習してほしいと思い、先生がフランス語のテストで確認しているポイントをお伝えします。私は大学でフランス語を教えた経験はありませんが、「この問題は、ここを見ているな」というのを認識できるんです。気を付けるポイントがわかっていれば、勉強するときの意識も変わると思います。3つの主なポイントとは、1. 性数一致2. 動詞の活用3. アクセント記号です。もちろんこれが全てではありませんが、なぜこれらの点を先生がチェックするのか、というところも含めて動画で説明しています。社会人の方でも、仏検などを受験する予定があったり、フランス語をしっかり学びたいという方は、ご自身の上達のためにも有効なポイントになります。ぜひ参考にしてみてくださいね!
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英語とフランス語で「もう一度言ってもらえませんか」

英語やフランス語で相手の言葉が聞き取れなかった時に「もう一度言ってもらえませんか」とお願いしたくなりませんか。そのような場合は、相手や状況に応じてフレーズを使い分ける必要があります。まずは英語で初対面の人や、あまり親しくない人に対しての表現として「Could you repeat that?」があります。または「Could you say that again?」でも良いと思います。それらの前に「Excuse me」や「Sorry」を付けたり、もしくはそれらの後に「please」を付けると、さらに感じが良くなりますよ。もっと簡単に「もう一度言ってください」とストレートに伝えたい場合は「Please say that again.」ですね。その前に「Sorry」を付ければ、上手く聞き取れなかったということを相手にしっかり伝えることができますよ。では、フランス語で「もう一度言ってもらえませんか」はどのように言うのでしょうか。それは「Vous pouvez répéter, s'il vous plaît? (ヴ プーヴェ レペテ シィル ヴ プレ)」となります。「vous (ヴ)」は英語の「you」に相当する二人称の人称代名詞です。単数での「あなた」という丁寧な呼びかけや、複数での「あなた達」という意味です。「pouvez (プーヴェ)」は「pouvoir (プヴォワール)」の「Vous」の場合の活用形になります。「pouvoir (プヴォワール)」は英語の「can」のような「~できる」という意味の動詞です。「répéter (レペテ)」は「繰り返す」とか「復唱する」というような意
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英語とフランス語で「こんにちは」

それでは基本の挨拶から始めましょう。外国人と外国語でコミュニケーションを図ることはそれほど簡単なことではないと思いますが、挨拶はコミュニケーションの入口でありとても重要なことだと思います。もしコミュニケーションそのものに苦手意識をお持ちの場合は、外国語の学習と並行してコミュ力の増強にも取り組まれることをおすすめします。とにもかくにもまずは明るく「Hello」や「Hi」と挨拶をしてみましょう。これらは時間帯を気にせずにいつでも使える表現ですのでとても便利です。「Hello」は少しフォーマルな感じがするようなしないような。初めて会う相手に対しても使えるだけでなく、誰に対しても使えますし、さらに電話をする時にも使うと思います。日本語で言うところの「もしもし」と同じですね。フランス語では「おはよう」も「こんにちは」も、どちらも「Bonjour (ボンジュール)」です。フランス語の「bon (ボン)」 は、英語の「good」に相当する形容詞で、「良い」や「美味しい」などといった意味を持ちます。また「jour (ジュール)」は、「日」や「昼」などを意味する男性名詞です。それらが合体して「Bonjour (ボンジュール)」、つまり「良い日」みたいなことですね。他には「Salut (サリュー)」があります。英語の「Hi」に相当する親しい間柄で使われるカジュアルな挨拶です。「Bonjour」よりもカジュアルな感じですね。同じようにカジュアルな挨拶として「Coucou (クークー)」もありますが、「Salut」よりもさらにカジュアル度がアップな感じです。旅行で使うことはないのではないかと思います。
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はじめに

はじめまして。これが初めての投稿になります。語学が好きで、複数の言語を勉強しています。とは言っても、ある程度しっかり学んだものもあれば、ほんのちょっとだけやってみたけどもそのまま放置したものもあり、あまり難しく考えずに気楽に取り組んでいます。そのような経緯から、外国語学習や海外旅行などについて友人とお話しすることが多いのですが、旅行ならイギリスかフランスに行きたいな~という人が多いような気がします。やはりイギリスもフランスも旅先として人気ですよね~。せっかくイギリスかフランスに行くのなら、どうせならどちらにも行ってみれば良いのではないかと思います。どちらからどちらに行くのであれ、列車、船、飛行機のどれでも使って簡単に行き来できますしね。以前思い描いていた脳内ファンタジーの話なのですが、両替せずにイギリスからフランスに行ってポンドしか持ってなくてフランが無いからクロワッサンが買えない。もしくはフランスからドイツに行ってフランしか持ってなくてマルクが無いからソーセージが買えない。これはヨーロッパ国境越えあるあるだと思います。今ではユーロになったのでユーロ圏では発生しない事案ですが、実際にイギリスから大陸ヨーロッパに行くことになった時に、そこでは使えない紙幣をバン!と出して「お客様、そのお金は使えません」って言われて「間違っちゃった、テヘッ」ってなってちょっとしたプチトラブル発生!という脳内ファンタジーが具現化する、ついにこの時がやってきたぞ!ってワナワナとなりました。でもよく考えたら外国で面倒なことになるのは文字通り面倒なので、ポンド紙幣を握りしめて両替屋さんに行ってユーロに換えま
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🇫🇷旅行で使えるフランス語<挨拶・駅・ホテル編>

Bonjour!フランス語を勉強されている方もそうでない方も、フランスを旅したいと思ったことはありませんか?せっかく行くなら、少しでもフランス語がわかると旅が断然楽しくなりますよ🇫🇷初めてフランス語に触れる方でもわかりやすく、シチュエーション別にフランス語の単語やフレーズをまとめました。フランス旅行にぜひご活用ください✨発音も一緒に学べる動画はこちらから↓↓旅行フレーズを学べる講座も開催してます🇫🇷
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英語とフランス語で「五日間滞在します」

英語で「五日間滞在します」と言いたい場合はどのように言えば良いでしょうか。その場合は「I'll be here for five days.」となります。「I'll be here for~」で「~の間ここにいる予定です」という意味になります。"for"の後に期間を続けます。上記の場合は五日間なので「five days」というわけですね。滞在する期間ではなく、いつまで滞在すると言いたい場合は「I'm staying until Friday.」のようになります。「until~」で「~までずっと続く」という意味になります。「until Friday」で金曜日までということですね。「金曜日まで滞在します」と言いたい時に「I'm staying by Friday.」とか「I'll stay by Friday.」と言いたくなるのではないでしょうか。しかし「by~」は「~までに終わる」という意味ですので、上記の文だと「金曜日まで滞在します」ではなく「金曜日までには出発してしまう」ということになり、伝えたい内容が上手く伝わらないということになってしまいます。"until"と"by"はよく混乱してしまうポイントなので要注意ですね。では、フランス語で「五日間滞在します」と言いたい場合はどのようになるのでしょうか。例として「パリに五日間滞在します」というフレーズを考えてみると「Je séjourne à Paris pendant cinq jours. (ジュ セジュルヌ ア パリ プダン サンキ ジュール)」となります。「séjourner(セジュルネ)」はホテルや旅行先などに「滞在する
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英語とフランス語で「どのくらい滞在しますか」

英語で「どのくらい滞在しますか」と聞くには、どのように言えばいいでしょうか。滞在する期間を聞くわけですから、このような場合の自然な表現は「How long are you staying?」となります。例えば「How long are you staying in Japan?」で「あなたは日本にどのくらい滞在しますか?」という意味になります。「how long」は「どのくらい長く」という意味で、期間や時間の長さをたずねる場合に使います。「How long will you be in Japan?」でも「どのくらい日本にいるの」という意味になります。もしくは「いつまで日本にいるの?」と聞きたい場合は「Until when are you in Japan?」となります。ほとんど同じ意味で「Until when will you stay in Japan?」でも良いと思います。相手が日本にいる予定の最終日を聞く表現で、その具体的な日付を知りたい場合に使えますよ。フランス語でも「どのくらい滞在しますか?」は旅先などでよく使われるフレーズで「Combien de temps vous restez? (コンビヤン ドゥ タン ヴ レステ)」となります。「combien de temps (コンビヤン ドゥ タン)」は時間の長さや期間を聞くときの表現で「どれくらいの時間」という意味です。動詞の「restez (レステ)」は「rester (レステ)」の「vous (ヴ)」の場合の活用形になります。「vous (ヴ)」は英語の「you」に相当する二人称の人称代名詞です。単数での「あな
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英語とフランス語で「どちらから来られたのですか」

初対面の人とお話しする時には、相手の出身やどこから来訪したのかを聞くことが多いのではないでしょうか。実際、聞いてみたくなりますよね。もはやお約束のような感じだと思います。英語で相手の出身地を聞く場合の「ご出身はどちらですか」は「Where are you from?」が最も一般的なフレーズです。もし「元々はどちらのご出身ですか?」と具体的に聞きたい場合は「Where are you originally from?」と聞くと、より丁寧な表現になると思います。上記より「どこから来たのか」というニュアンスを少し強めたいなら「Where do you come from?」でも良いのではないかと思います。旅行中に会った人などに「今日はどこからここへ来たのですか?」と移動の行程について質問する場合は「Where have you come from today?」と聞くとスムーズに会話を始めることができそうですね。旅先もしくは日本国内で外国の方に会った時に「何がきっかけでこちらに来られたのですか?」と聞いてみたいと思われるのではないでしょうか。この場合は「What brought you here?」と質問すると、やって来た具体的な理由を聞くことができます。直訳すると「何があなたをここに連れてきたのか?」となり、相手がその場所を訪れた理由や背景を質問する時によく使われる表現です。ではフランス語で相手の出身地を聞く場合の「ご出身はどちらですか」はどのような表現になるのでしょうか。比較的フランクな感じの表現から、丁寧な書き言葉風な表現まで3パターンあります。最もフランクな感じの表現なら「V
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英語とフランス語で「はじめまして」

これまでいろいろな挨拶を見てきましたが、初対面の人と会った時の挨拶は特に重要だと思います。もしかしたら第一印象にも影響があるかもしれません。第一印象は会ってわずか数秒の間に形成され、その後の人間関係や評価に大きな影響を与えるそうです。とすれば「はじめまして」の挨拶はしっかりとできるようになった方が良いですよね。英語での定番ともいえる「はじめまして」は「Nice to meet you.」です。または「お会いできてうれしいです」や「お目にかかれて光栄です」というような意味で「It's a pleasure to meet you.」という表現があります。相手から「Nice to meet you」と言われた時の返答には「Nice to meet you, too」や「Likewise」などを使うと良いでしょう。特に「こちらこそ」という意味での「Likewise」はおすすめの表現です。また、上記の初対面の相手と会った時の挨拶としての英語フレーズでの「meet」という単語は、基本的に初対面の場合にしか使用しません。これは重要なポイントです。2回目からは「Nice to see you again.」とか「I'm glad to see you again.」と表現します。「またお会いできてうれしいです」ってことですね。もし間違って「Nice to meet you.」と言ってしまうと、相手は「会ったことあるのに私のことを覚えていないんだな~」と思ってしまい、残念な状況になりますので注意しましょう。フランス語で「はじめまして」に相当するのは「Enchanté(e) (アンシャンテ)」と
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英語とフランス語で「おはようからおやすみまで」

今回は時間帯に応じた挨拶の使い分けを見ていきましょう。朝起きてから正午までは「おはよう」として「Good morning.」ですね。正午から夕方のだいたい午後5時~6時頃までは「こんにちは」みたいな感じで「Good afternoon.」です。夕方から夜寝る前までは「Good evening.」となります。夜に人と会った時の挨拶としての「こんばんは」ですね。夜に人と別れる時や寝る前は「Good night.」ですね。「おやすみなさい」の意味となります。これらは馴染みのある表現ですのでわかりやすいですね。それではフランス語ではどのような表現があるのでしょうか。以前出てきた「Bonjour」は「良い日」を意味しており、朝から夕暮れくらいまで挨拶として使います。おおよそ午後6時以降の挨拶は「Bonjour」の代わりに「Bonsoir (ボンソワール)」となります。フランス語で「soir (ソワール)」は「夕方」、「晩」とか「夜」を意味する名詞です。つまり「良い夕方」もしくは「良い夜」みたいな感じですね。日本語の「おやすみなさい」に相当する挨拶は「Bonne nuit. (ボンヌニュイ)」です。フランス語で「nuit (ニュイ)」は「夜」を意味する名詞ですので直訳すると「良い夜」となりますが、これを夜に人と会った時の挨拶には使いません。夜に人と別れる時や寝る時に使います。実際のところ「Good afternoon.」とか「Good evening.」なんて挨拶をするのか、という問題があるとは思います。普通に考えたら「Hello」とか「Hi」って言いそうですね。しかし、本物のお嬢様や、正
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あなたは本当は「フランス語が話せない」ことに悩んでない!

今年も半分終わろうとしていますが、年始に立てたフランス語の目標は達成していますか?⚫︎どんどんフランス語力が伸びているのを感じる❗️という方は、最高です✨そのまま続けてください!一方で、⚫︎例年通り、全然勉強に取れる時間がなく、進んでいません。どうしたらいいのか悩んでいます・・・。そんな方もいるのではないでしょうか。でも、あなたは本当は「フランス語が勉強できない」ことに全然悩んでいません!って言われたらどんな感情が湧きますか?「いやいや、悩んでますよ。だって本当は話せるようになりたいんだから」「悩んでると思ったけど、そういえば、そんなにでもないかな」ちなみに、悩んでいない人は、ここで読むのを終わってもらっても大丈夫です👌悩んでいる方は「フランス語が話せない」ことで、どんなことに悩んでいるんでしょうか?だから、フランス語が話せないこと、だってば!というツッコミはちょっと傍に置いておいて、フランス語が話せないことが、自分にとってどんなデメリットになっているのか少し考えてみてください。・仕事で使えないとクビになる・フランス語が話せないと、命の危機があるこんな状況の方は少ないと思います。では、なぜフランス語が上達しない、話せないことにモヤモヤ悩むのか。実はそれ、フランス語が話せないことが悩みの原因ではないんです❗️えー!!その本当の原因は「今の自分」への不信感にあります。・毎日テキストを10ページやろう、と決めたのにできていない・仕事から帰宅後必ず1時間学習すると決めたのに、「疲れた」を理由に寝てしまう・週末まとまった時間があるのに、ついSNSを見てしまい、「たまには息抜きも必要だよね
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色々な「逆」の言い方

ややこしいフランス語、「裏表逆」「前後逆」「上下逆」「左右逆」「順序逆」の言い方をまとめました。2つの言い方があります。「C'est à l'envers.」と「C'est l'inverse.」です。どっちの言い方を使うのか、動画で確認してみて下さい。
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フランス語で「ディクテ」が最強な理由🇫🇷✨

今回は「ディクテDictée」についてです。実は、私はディクテ大好き✨ディクテはフランス語学習の中で必ず出てくる練習ですが、✔️なぜフランス語学習に必要なのか✔️何を意識してディクテをすればいいのかをお話ししています。なぜ必要なのかがわかっていて取り組むのと、わからないで「やらされている」状態で取り組むのでは、効率もモチベーションも全く変わってきます。フランス語で「ディクテ」が大切な理由がちゃーんとあります❗️そして、それはフランス語の文法や発音の特徴にあります。動画でチェックして、これからのフランス語学習にぜひ生かしてくださいね✨
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パリに行ったら必ず行く場所🇫🇷

モンパルナス墓地Le Cimetière de Montparnasseえ、お墓に行くの??と思うかもしれませんが、はい、行きます!何を隠そう、大好きです✨モンパルナスは大学生の頃から、ホテルが空いていれば必ず宿泊するエリア。モンパルナスといえば、「タワー」と「墓地」なんです。パリの墓地は他にも「ペール=ラシェーズ Le Cimetière de Père Lachaise」が有名。あちらにもかなりの有名人が眠っていますが、モンパルナスも結構な方達がいらっしゃいます。例えば・サルトルとボーヴォワール・セルジュ・ゲンズブール・「ラマン」の著者、マルグリット・デュラス最近の方ではシラク元大統領などなど、錚々たるメンバー。そして、日本ではあまり知られていませんが、私が大学の卒論でテーマにした劇作家イヨネスコという人もここにいます。サルトルとボーヴォワールのお墓墓地の入り口には、著名人のお墓マップもあります❗️有名な方達はいつもお花が絶えないです。「墓地」といっても怖い感じはなく、特に芸術家や文人などは、その特徴や座右の銘的な言葉がお墓に表現されていてとても興味深いですよ。私は、このあたりに宿泊していたら、毎朝の散歩コースがこの墓地。パリの喧騒を離れて、鳥のさえずりを聞きながらのんびり歩きます。朝市が立っている時は、市場でお花を買って、演劇を見るのが好きになったきっかけをくれたイヨネスコさんのお墓に供えます。シャンゼリゼやエッフェル塔も美しいですが、ご自分のパリを見つけてみてくださいね✨
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仏検2次試験対策のポイント☝️

11月に仏検(フランス語検定)が実施されましたが、準2級以上を受験して1次試験を合格された方、おめでとうございます🎊仏検の2次試験は、面接となります。面接って、日本人が特に苦手とする分野。学生時代に、机の上の勉強を中心にやってきた方は、「外国語を話す」ということに対してとても怖さや不安を感じる方は多いのではないでしょうか。こんなことを感じていませんか?・何を聞かれるかわからない・・・聞き取れなかったらどうしよう・ちゃんと答えられるか心配・・・面接官の質問と自分の答えが食い違っていたらどうしよう・とにかくフランス語を人前で話すことに緊張するまずはご自分の中の不安や恐れの原因を突き止めることが大切です。というのも、原因がわかれば、その対処法を見つけることができるからです❗️大体の方が、「漠然とした不安」に襲われてしまうことが多いんです。「仏検2次対策」の講座では、準2級と2級に受験する方を対象に・テキストを読むときの発音のポイント(準2級)・質問に対する答え方・わからなかった時の対処法などをお伝えしています。しっかり準備することで、心が落ち着いた状態で臨み、しっかりと自分の実力を発揮できますよ✨
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はじめまして

Bonjour!初めまして、Midoriと申します。フランス語コーチや通訳として活動しています。(看護師でもあります)フランス語とは15歳の時に初めて出会いました。10歳以上年が離れていて、すでに働き始めていた姉が、仕事でフランス語が必要になり習い始めたんですが、その時に母から「みどりもやってみる?」というひょんな一言から1年間NOVAに通ったのがきっかけです。マンツーマンの授業でしたが、その時のフランス人の先生は私が思っている外国人とは全く違う雰囲気で・無口・フランス語しか話せない・暗めという感じで、当時中学生で外国人を相手に場を盛り上げるなんてことが私にできるはずもなく、フランス語がまったくの0の状態で、先生が無言なら私も無言・・・という聞いただけで聞くに耐えない状況のレッスンでした。そんな状況だったので、最初の頃は行くのが本当に苦痛。毎週決まった日にレッスンがあるわけではなく、自分で予約を取って行くシステムだったので、「行くの嫌だなぁ」と思うと次回レッスンまで期間が空いてしまい、前回の内容もすっかり忘れて、また苦痛になる・・という負のスパイラルでした。1年間有効の50回分のチケットを購入してもらっていて、なんとか使い切りましたが、ほとんどは最後の2、3ヶ月で消費しました。というのも、途中からフランス語が少しずつわかり始めたので、楽しくなってきたんです。そうすると「また行こう」と思えるので、ペースができたんですよね。50回分のチケットが終わり、母から続けるかどうか聞かれましたが、すでに高校1年生で受験も控えていたので、フランス語はそこで一旦終わることにしました。その時Je
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英語とフランス語で「もっとゆっくり話してください」

英語で相手の話すスピードが速すぎて、相手の言っていることが聞き取れない、理解できない。このような状況になって困ってしまったことがあるのではないでしょうか。そんな時に「もっとゆっくり話してください」とお願いする英語の表現を見てみましょう。まずは丁寧な感じのフレーズとして「Could you speak more slowly?」があります。「もう少しゆっくり話していただけますか?」ってことですね。または「Speak more slowly, please.」でも良いと思います。もっと簡単なフレーズとして「Please speak slowly.」もあります。「ゆっくり話してください」と、そのままの意味ですね。では、フランス語で「もっとゆっくり話してください」はどのように言うのでしょうか。これは「Parlez plus lentement, s'il vous plaît. (パルレ プリュ ロントモン シィル ヴ プレ)」となります。「Parlez (パルレ)」は「parler (パルレ)」の二人称複数形の「vous (ヴ)」の場合の活用形になります。「vous (ヴ)」は単数での「あなた」という丁寧な呼びかけや、複数での「あなた達」という意味です。「parler (パルレ)」は「話す」とか「しゃべる」という意味の動詞です。「plus」は「もっと」という意味ですね。「lentement (ロントモン)」は「ゆっくりと」という意味の副詞です。英語とフランス語の文の構造が似ている場合が結構あるので、そのような場合は理解しやすく覚えやすいのではないかと思います。【まとめ】< 日本
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英語とフランス語で「0から10までの数字」

英語はとても便利な言語ですが、特に英語の便利なところは世界中の多くの人達が、英語での0から10までの数字を知ってることだと思います。英語が話せない人でも英語で0から10までの数字を言える。そんな人が世界中にたくさんいる。これってすごいことですよね~。言葉が通じない人が英語の0から10までの数字だけを使って、コミュニケーションを取るための方法を考えてみたくなります。昔のポケベルみたいな感じです。暗号みたいで面白いかもしれません。旅行先でも日常生活でも、日付や金額、時間や電話番号など、数字を使うことは多いと思いますので、いつでもスラスラと出てくるようにしておきたいですね。0 (zero)1 (one)2 (two)3 (three)4 (four)5 (five)6 (six)7 (seven)8 (eight)9 (nine)10 (ten)数字の「0」は「ゼロ」または「オー」と読むことができます。フランス語に限らず英語以外の外国語の数字は、あまり聞いたことがないかもしれませんね。いろいろな言語で0から10までの数字を言えれば、一発芸的な感じのちょっとした特技になるかも。フランス語の数字に関することで最初に思い浮かぶのは、バレエのレッスンでの「アン、ドゥ、トロワ」ではないでしょうか。0から10までの数字は基本となりますので、ここでしっかりと覚えると後で役に立つと思いますよ。0 (Zéro:ゼロ)1 (Un:アン) 2 (Deux:ドゥ)3 (Trois:トロワ)4 (Quatre:キャトル)5 (Cinq:サンク)6 (Six:シス)7 (Se
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英語とフランス語で「日本から来ました」

英語で「日本から来ました」と伝えるには、状況や文脈に応じていくつかの表現があります。初対面の人に自己紹介するような場面では「日本出身です」という意味の「I'm from Japan.」が最も定番のフレーズですね。他にも「日本出身です」という意味で「I come from Japan.」も使えます。つまり「be from ~」と「come from ~」のどちらも「~出身です」という意味になるということですね。ところで、英語で「日本から来ました」と言いたい時に「来ました」という日本語の表現から過去形にして「I came from Japan.」と言いたくなりませんか。ですが過去形は「過去の出来事や状態」を表すときに使います。上記の「I'm from Japan.」も「I come from Japan.」も今現在の状態について言及しています。過去形を使うと「過去の出来事や状態」について表現することになるため、過去の出来事について言及していることになります。しかし「日本出身です」という事実は現在だけでなく、過去においても未来においても変わることがありません。そのため、be動詞や一般動詞の現在形が使われているのです。あえて言えば、「I'm from Japan.」と答える場合は、特にその人の国籍とかアイデンティティーを答えているような感じですね。出身地を聞かれた時にフランス語で「日本から来ました」と言いたい場合は「Je viens du Japon. (ジュ ヴィアン デュ ジャポン)」となります。動詞の「viens (ヴィアン)」は「来る」という意味の「venir (ヴニール)」の
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英語とフランス語で「お元気ですか」

挨拶としての「Hi」はとても便利ですが、今回は「Hi」と併せて一緒に使うことが多いフレーズを見ていきましょう。例えば「How are you?」、「How's it going?」、「How are you doing?」などですね。面白いところでは「Hi, guys!」がありますね。昔のアメリカのドラマで、男女を問わず挨拶が「Hi, guys!」だったのが面白いな~って思った記憶があります。これらの挨拶は文字通り挨拶って感じで、本当に元気かどうかを聞いているわけではないと思います。通常は返事として軽く一言で返すことが多いです。「Good」、「Fine」、「I'm OK.」、「Not bad.」などですね。学校で習うような「I'm fine, thank you. And you?」でも良いとは思いますが、いつも同じ表現で固定しているよりは、その時の気分で受け答えの表現を変えてみると良いかも入れませんね。フランス語の「お元気ですか」的な挨拶もいろいろなパターンがあります。目上の方やお客さんなどに対してよく使われる表現として「Vous allez bien? (ヴザレ ビアン)」があります。「vous」は英語の「you」に相当する二人称の人称代名詞です。「あなた (単数)」と「あなた方 (複数)」の2つの意味があります。または初対面の人や目上の人、もしくはお仕事関係の人などに対して使う丁寧な呼び方でもあります。「allez」は動詞の「aller (アレ)」の主語が「vous」の場合の活用形になります。英語の「go」に相当する単語ですね。そして「bien」は英語の「well」や「g
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イースターって何?

4月のヨーロッパといえば「イースター」。キリスト教でない人にとっては、「名前は知ってるけど、実際どんな日なの?」ということも多いのではないでしょうか。何を隠そう私もその一人でした!なので、イースターの由来と、イースターに関連するフランス語をまとめてご紹介します✨イースターはフランス語でPâques(パック)。イエス・キリストが十字架にかけられて亡くなった後、3日後に復活したことを記念した日です。さらに、イースターは毎年日程が変わるのですが、その決まり方が結構複雑。春分の日(3月20、21日ごろ)の後の満月🌕の次の日曜日。意味わかりますか(笑)春分の日→直後の満月🌕→直後の日曜日がイースターだそうです😅今年のイースターは4月20日(日)翌日の月曜日のことをle Lundi de Pâques (復活祭の月曜日)といい、この日は祝日になります。これが4月21日(月)ここから学校や会社がそこそこの長期休暇になるため、この休みを利用して家族で旅行したりします。この時期になると、ウサギや卵の形をいたチョコレートを見かけますが、イースターエッグ:les œufs de Pâquesイースターラビット:le Lapin de Pâques卵は「新しい命」(=キリストの復活)を、ウサギは子どもをたくさん産むことから「繁栄」を表しています。またイースターには、大人が卵(本物やチョコレート)を庭や家の中に隠して、それを子供達が探す、というイベントがあります。その「卵探し」のことを、les chasses aux œufs🥚と言います。ちなみに、モアイ像のある「イースター島」はL’île de Pâ
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フランス語はパンやスイーツの語彙が豊富な件

12月にフランスとベルギーに行った時に、「そういえばフランス語ってパンとか甘いものに関する語彙が多いなぁ」とふと思ったのがきっかけで、これらの分類を調べてみました。Pain(パン)→Baguette(バゲット), pain aux céréales(パン・オ・セレアル), pain de campagne(パン・ド・カンパーニュ)などのパンの総称。小麦粉、水、酵母(または発酵種)、塩を主な材料として焼いたもの、発酵させて焼くパン類全般を指す。Viennoiserie(ヴィエノワズリー)→croissant(クロワッサン), pain au chocolat(パン・オ・ショコラ), brioche(ブリオッシュ), chausson aux pommes(ショソン・オ・ポム)など、いわゆる「菓子パン」に当たるものPâtisserie(パティスリー)→Éclair(エクレール=エクレア), Opéra(オペラ), Paris-Brest(パリ・ブレスト)、macaron(マカロン)など、見た目も洗練されたお菓子。お店で買うことが多い。(日本語だと「ケーキ」とまとめられている印象)Gâteaux (ガトー)→gâteau au chocolat(ガトー・オ・ショコラ), moelleux au chocolat(モワルー・オ・ショコラ), gâteau aux fraises(ガトー・オ・フレーズいちごのケーキ)など、家庭的で焼いた柔らかいケーキ。Gâteaux secs(ガトー・セック)→「乾いたお菓子」の意味。Biscuits(ビスキュイ=ビスケット), sablé(サブレ)など
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Golden weekは男性?女性?

ゴールデンウィークも気づけばあと1日。早いですね。Le temps passe vraiment vite!!Qu’est-ce que vous faites pendant la golden week?ゴールデンウィーク中、何をしますか?この文章で気になった部分があった方、フランス語力が高いかも!なんでgolden weekって英語なのに la がついてるの??って思いませんでしたか?こういうところに気づく人は、フランス語の面白さを感じる力が強い✨なぜ女性名詞だと思いますか?理由は、“week“にあります。weekは「週」という意味ですよね。週はフランス語でsemaine。semaineはuneやlaが付く女性名詞。week=semaineなので、golden week= semaine dorée(黄金の週)ということで、女性名詞として考えられ、laがついています。フランス語って結構こういうのが多くて、留学中から気になっては、ホストファミリーに聞いて困らせてました😅例えば、フランスの本屋さんといえば、誰もが知ってるFnac(フナック)📖 「フナックに行く」という会話をホストファミリーがしてた時にJe vais à la Fnac.って言ってたんです。え?!Fnacって店の名前でしょ?固有名詞なのになんでlaがついてるの?🌀と疑問に思い、すかさずホストファミリーに「なんでFnacにlaをつけるの?」って聞いたら、一瞬困ってからマダムが「そういえばなんでだったかしら。えっと、確かフナックってfédérationなんとかだっただから・・・」後でちゃんと調べたら、Fnacの正式
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チョコレートとフランス語で繋がる&広がる縁

Bonjour!もうすぐバレンタイン❤️各地の百貨店でチョコレート商戦が繰り広げられてますね。ベルギーの観光PRの仕事をしていた時のつながりで、この時期になると知り合いのショコラティエが何人か来日するので、私にとってはベルギーの友人に会える季節でもあります🇧🇪彼らの仕事は全国の百貨店を回って自分のチョコレートのPRをしながら、買ってくれたお客さんと写真を撮ったり箱にサインを書いてあげたりしています。先日私の地元である横浜の百貨店に、知り合いのベルギー人ショコラティエ、フレデリック・ブロンディールFrédéric Blondeelが来るとの情報をかぎつけて会いに行ってきました💕彼はオランダ語圏の出身ですが、フランス語が母国語かと思うくらいフランス語を流暢に話します。ベルギー人の語学センスにはいつも感心します😆やはりショコラティエ本人が売り場に立っていると、お客さんがどんどん集まってきます。見ている限りほぼ暇がないくらい次から次にお客さんがチョコレートを買っては写真を撮ったり握手をしたり。もはやちょっとしたスター(笑)毎年来てくれるお客さんも結構いるとか。あるお客さんは目をキラキラさせて「今推しのチョコなんです😄」と話していました✨“推し“ってフランス語でなんていうんだろう・・?と考えたけど、fanしか出て来なかったな😅(fanは元々「fanatique熱烈な愛好者」という言葉が短くなったもので、感情的に結構強い“好き“という意味が入っています)ロシアの戦争が始まって以降、飛行機代が高騰して、飛行時間も長くなり、その上かなりの円安でヨーロッパになかなか行けない人も多い状況かなと思う
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🇫🇷旅行で使えるフランス語<アクシデント・病気編>

Bonjour!旅行に行った時に、盗難や病気といった予期していない出来事に遭遇してしまうこともあります。日本のように、ついついバッグをイスに置いて席を離れてしまい、席に戻った時にはバッグが消え去っている・・・なんてこともあります。また、いつもと違う環境・食事などで体調を崩すこともあります。そんな時に使える単語・表現をまとめました。<内容>盗難、けが、病気、ストライキなどぜひご活用ください!(本当は活用しないで済むのが一番いいですが・・)発音を一緒に学べる音声付き動画はこちらから↓↓
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「仏検に受かる」ための勉強法でOK?🇫🇷

Bonjour!11月になりましたね。早いもので今年も残すところあと2ヶ月。仏検の秋受験が11月17日に迫ってきました。私のクライアントさんも追い込みで勉強されています。仏検は春・秋の年2回受験、ご自分のレベルの指標として、また一つ上のレベルを目指して頑張ろう!と思えるとても良い目標にできると思います。ただ、一つ気をつけていただきたいことがあります。日々の学習が「仏検のための勉強」になっていませんか?ってことです。え?仏検受けるんだから仏検のための勉強じゃダメなの??と思われるかもしれません。確かに、受かるためには仏検の傾向を知り、そこを重点的に勉強するというのは悪くないんですが、仏検の5級、4級はほとんどがマークシートの問題で、基本的な文法事項を覚えてしまえば、発音ができなくても(読めなくても)点が取れてしまう問題が多いです。例えば過去問にこのような問題が出ていました。Pierre et ses amis (   ) ensemble.① déjeune ② déjeunent ③ déjeunons主語がPierreとses amisなので、つまり「彼+彼の友達」=3人称複数ということがわかれば、答えは②と回答できます。でもこの②、正しく発音できますか?フランス語の学習を始めたばかりの人は必ずと言っていいほどdéjeunent の最後の”ent” も発音してしまって「デジュナン」と読んでしまいます。大学時代、何度も先生が言っているのに一向に直らない生徒が多くて、先生がブチギレたことも💦3人称複数形のentは、形上ついているだけで、絶対に読みません!!なので、déjeunen
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「🇫🇷旅行フランス語」の資料を無料でご提供します❗️

ココナラ上で講座を行っている「旅行で使えるフランス語1〜4」の資料を多くの方に使っていただきたいと思い、無料でご提供することにしました!ぜひご活用ください😄発音と一緒に学習したい方は、別途【音声付き動画】もあります。視覚と聴覚の両方を使って学習することで、上達のスピードが全然変わりますよ!下記それぞれの投稿から【音声付き動画】へのリンクを貼ってあります。期間限定で今だけ「挨拶、駅・ホテル編」の動画を無料で公開していますのでぜひご覧ください✨
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5/17まで無料!【動画講座】🇫🇷旅行フランス語1<挨拶、駅・ホテル編>

「旅行で使えるフランス語1」音声つきの動画講座です。忙しい方にも、好きな時にご視聴いただけます。実際の発音を聴きながら、フランス語を学ぶことができます。ぜひフランス旅行で使ってみてください🇫🇷※旅行で使えるフランス語1のみお試しで期間限定で無料(5月17日まで)資料は下記より無料でご覧いただけます。(資料を有料で掲載していましたが、無料にしました!)旅行で簡単なフレーズを言えるようになると、旅が何倍も楽しくなりますよ✨フランス旅行の前にぜひご活用ください!
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🇫🇷旅行で使えるフランス語<ショッピング、美術館、観光編>

Bonjour!フランス・ベルギー渡航歴は数知れず、旅行業界歴約10年の私が、実際にフランス語圏を旅するときに使える表現をお伝えしています😊今回のテーマは「ショッピング、美術館や観光編」です。ルーヴル、オルセー、オランジュリー、エッフェル塔・・・パリだけでも観光に何日あっても足りないくらい訪れる場所があります。そして旅の醍醐味はお土産を買うこと。日本に帰っても思い出に残るモノを買って帰りたいものですね。美術館や観光地、ショッピングでぜひご活用ください❗️
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🇫🇷旅行フランス語<カフェ・レストラン編☕️>

Bonjour!テーマ別にフランス旅行ですぐに使えるフレーズをお届けしています。今回のテーマは「カフェ・レストランで使えるフランス語☕️」です。フランス、パリにおいてカフェcaféはただコーヒーを飲む場所ではありません!文化の中心です📖パリに行ったらカフェに行きたい方も多いはず。いや、絶対に行ってください!!そんなカフェやレストランでのメニューや注文の方法をまとめました。フランス料理のフルコースの名称や肉の焼き加減の表現もおまけでついています。ぜひご活用ください😊発音と一緒に学べる動画はこちら↓↓旅行フレーズを学べる講座も開催してます🇫🇷
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