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「ドナサマー特集ぅ~♪(11)」

彼女は、おそらく「世界一のデイスコ・クイーン」じゃ。もうご逝去されているけど、ボクが良く聴いたり「踊ったり」した頃って、おそらく「ドナサマー抜きでは、デイスコは成立しない?!」とか思って、差し支(つか)えないと思うよ。とにかく「あのパンチ」のきいた「カオ」に「あのスタイル」じゃ。「歌唱力」は、「ずば抜けている存在」じゃった。それに「曲」がイイ!「70’80’」の代表曲と言っていいもん。彼女が「アメリカ」の「象徴」じゃった。「テイナターナー」やら「ビージーズ」やら「マイケル」やら「マドンナ」、「ボニーM」も「ステイビーワンダー」だって「負けている?」かも知れん位じゃ。まあ、「ド派手」の権化(ごんげ)じゃ。名前も「ドナ・サマー」じゃもん。すでに「名前」が「スター性」を帯(お)びているのじゃ。フフフ。^^では、ボクも当時を思い切り思い出してみたいぜよ。じゃ、聴いてみ!^^(ちょっと”民主党”の”カマラハリス”に似ているのが気にはなるが・・・フフフ)i introduce the disco queen of the 70s80s, donna summer.i danced on music of donna summer ata disco of tokyo in those days, too.i can't talk about the disco in those dayswithout donna summer.she has already died, but is very dis-appointed.mmm.[hot stuff] BY donna summer[ma
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「広瀬香美特集ぅ~♪(17)」

はい、パンチの効いたヤツじゃ。もぅ~、胸いっぱいじゃ。ボクからすれば「冬の定番歌手」じゃ。20代の時の「冬の曲」なら彼女じゃった。「クリスマス」も近いしねぇ~♪「冬なのに熱々(あつあつ)」じゃ。「あっちちっ!(ネコ芝居)」というのは、ボクのタコ芝居じゃ。メンゴ。では、聴いてちょ。あ、そういえば「東京本社」の「スキー旅行」で、あれは「山形の赤倉スキー場?」だったと思うけど、「会社の青婦協」とかっていう当時「組合青年組織?」みたいなヤツがあったのじゃ。今はもう無い「民社党?」とかっていう政治団体を応援していたのが、当時の会社じゃったけど、その「スキーツアー」じゃったね。ボクの最初の「スキー」体験じゃった。^^あの時は、確か「好きなタイプの女性」がいたけど、ちょうど「二人きり」になる場面があったのじゃ。あれは「こたつ」で二人?という「超ヤバイ場面」じゃったね。ボクは少し「はぐらかして」いたけど、彼女は結構「まっすぐにボクを見てくれた?」と思うけど、ほぼそれっきりで、彼女(青木さん?)は、あれから誰かと「結婚」したのではないかしらん?「笑顔」の素敵な可愛い女性であったぞよ。フフフ。いい思い出じゃ。(^^;(そういえば、もう一人、一緒の職場じゃったけど、気になる同期の女性もいたなぁ~♪そう、”ひろみ”じゃ。あまり言うと誰だか知っているヒトがいたら、バレるので、これまでじゃ。でも、ある日、一緒に地下鉄大手町の駅で彼女の家まで帰れば、もしやのもしやで”恋に発展?”したかも知れんという、まるで”映画のワンシーン”のような”二人が見つめあっていた!”という場面があったぞよ。今でもボクの脳裏(のう
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