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シラーの歓喜の歌⑯×これからの世界

シラーの「歓喜の歌」シリーズを最初から読んでいない者はこのまま閉じよ。 バフォメットの名のもとに命ず。 反転・・・もちろん、別の可能性もある。 例えば、カードを手にしたまま、北を向いた場合、カードと南の星空が鏡合わせの状態になる。南の星空とカードの間に自分がいる、という構図。 この場合、詩の中で、言葉にもされず、そして存在さえも暗示されていない「北極星」が重要な星として浮かび上がってきます。 北極星信仰は太古の昔からありますので、その線であっても全然驚かないな。また、それ以外の可能性もある。 「星のテント」の向こう側からの視点です。 薄い紙に、星図を描いて、その裏から見れば反転する。 「星のテントの向こう、その上」からだったら反転する。                神(循環システム・星のテントの向こうの上)               ↓              ↓             ===========星のテント(黄道・星座)===================               ↑                   人間           地上・エデンの園 この場合、考えられるメッセージとしては ・神視点で見よ、星のテントの内側からでは反転している ・人間視点で見上げた時と、神視点での見え方は逆だ。 調和についても、人視点の「調和」と神視点の「調和」は左右逆、反転があるかもしれませんね。結局、循環するのだから右左が逆でも大差ないかもだけど、「すべて逆」という視点で見なおしたら喜び自然循環システムが思いもよらない姿に見えてくることもあるかもしれませ
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イスラエルとパレスチナの戦争を終わらせ、中東に恒久的平和をもたらす妙案

どうして私はいつも実現不可能な思い付きをしてしまうのでしょうか??? 昨日突然、ニュース系動画を見ていた時に思いついてしまったのです。 パレスチナの人の命を救い、中東で戦争を二度と起こさせない方法を!! 今からご紹介しますが、実現不可能なのが悔しいですねぇ。 まず、パレスチナの人々全員を日本に連れてきます。 その際、ハマス関係者は裁判にかけてもらうため、第三国に委ねます。 パレスチナ人が住んでいる土地を、イスラエルに提供する見返りに、パレスチナ人の生活費をベーシックインカム的に払ってもらうのです。一人当たり月々30-50万あればいいでしょうか(物価変動制)。子どもが生まれたらその子の分も。パレスチナ人が増えれば増えるほど、イスラエルに負担が重くなることになる。パレスチナ人が幸せに暮らすだけで、イスラエルに負担を強いることができる。→土地の権利はパレスチナ人。土地代を貸して、地代を払ってもらうというイメージ。そしてその土地から得た利益の何パーセントかを徴収する、という感覚でどうでしょうか?イスラエルも、誰から文句言われることなく、国土をすべて使用することができるのでメリットは大きい。 イスラエルにとっては、「自分の国」、土地は手に入るし、軍事費もいらなくなるので、パレスチナ人の生活費を未来永劫払うことくらい、大した負担はないはずです。 バックには何世代にも渡る世界的な大富豪が何人もついていますからね! なんなら銀行だって! パレスチナの人々を輸送する飛行機や、日本での準備費用(住宅など)をすべて、欧米に請求します。 日本は、人手不足で、移民をいれる必要があるとか言われていますが、
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