たくさんのイイネよりも一人の批判に心をやられる理由と対処法について
こんにちは、二次創作メンタルアドバイザーのほうりです。よろしくお願いいたします。
今回は「たくさんのイイネよりも一人の批判に心をやられる理由と対処法について」というテーマについてお話しします。
きっかけはSNSの解禁から
なぜこのテーマにしようと思ったかというと、SNSで久しぶりに自分の推しカプを検索したことがきっかけでした。
というのも、私の推しジャンルが数年ぶりに映画化されたのがきっかけで、しばらくSNSから距離を置いていたのですが、「今の私ならSNSとうまく付き合えるかも」と思い、検索してみたのです。
すると、推しカプで検索しても逆カプ垢や呟きが新たにわんさか出てくる出てくる(おそらく今のXの仕様)😅ただ、これについては以前からフォロワーさんのつぶやき等で知っていたので、「やっぱりそうなるよね」と冷静に受け止められました。
以前の私なら「なんで推しカプで検索してるのに逆カプが出てくるんだ!」とイライラしていたのですが、映画化により推しカプ好きが増える一方、逆カプも増えることは理解していたため、淡々とミュート作業を進められたのです。
逆カプとの数の差と、受け止め方
スタエフやnoteでも何度か話していますが、私の推しカプと逆カプの数は10倍以上の差があります。
『原作の描写としても逆カプで解釈されるのが主流なのは仕方がないよね』と、最近は自然と受け止められるようになってきました。
ところが今回、【たくさんのイイネよりも一人の批判に心をやられる理由と対処法について】というテーマに至ったのは、その後に見たあるアカウントの発言がきっかけでした。
強烈な批判との遭遇
そのアカウント
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