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わたしが「わたし」を助けに行こう【本】がすごい😳!

公認心理師 橋本翔太さん著わたしが「わたし」を助けに行こう2024年4月発行(本が苦手な方はまずはYouTubeの要約でも良いと思いますが、紙質もとっても心地よいのでぜひ手に取ってみて頂いきたい🥰)この本がすごい!!!生きづらさを抱えている方、全員に読んでいただきたいです🌟☑️ダメな恋愛にハマりがち。。。☑️一つ問題がやっと解決したと思ったら、また次の問題が。。。☑️自分が本当はどうしたらいいかわからない☑️やった方がいいとわかっていてもできないことがある☑️自分のココを変えたい!と強く思う部分がある1つでも当てはまった方は、ぜひこの本を読んでみてねカウンセリングでご相談される内容の99%が問題の段階で見ると、実は表面的な(問題の根っこではない部分)お悩みですご相談者様としては目の前の問題をなんとかしたいとご希望されるのですが、問題の根っこをやっていかないと、形を変えてまた問題が出てきてしまうのです💦「あれ、わたしいつも悩んでるな?」と思ったことはありませんか?根っこをやらずに目の前の問題だけに集中すると解決しても解決しても、また次の問題が起きてしまいますまた、表面的な問題の解決は基本的には現状の否定につながっている場合がほとんどなので、エネルギーがない状態で頑張らないといけない😢例えば。。。『自分の〇〇がだめなところ(否定)だから、〇〇にならなくちゃ!』等々。これだとエネルギーがどんどん減るので自分の心を置き去りにして💦エネルギーもほぼないけれど😭💦気力でなんとかする💪!になります💦この根っこの存在さえ理解していないカウンセラーさんも多いです😢根っこをやっていくには、ご相談者
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わたしが生まれた日

わたしおめでとう。ずっと健気に生きてきたね。誰かの役に立ちたいと思ってたけど、それは幼いころ「私じゃお母さんの役に立てない」と感じたから、大人になってそんな自分を許すために行動してたんだね。自分は優しい人だと思うのはおこがましいけど「私って優しいな」と思ってた。「あなたに話し聞いてもらって涙でた、ありがとう」って言われると嬉しくて、どんどんその人の役に立ちたい、話を聞いてあげたい。そうやって自分の存在を許してきた、私は人の役にたってる。でも段々「なんで私はここまでやってあげたのに返してくれないの?」と思うようになった。怒りが湧いた。なんで?なんで?私の方がすごいのに、なんであっちに行くの?なんで見てくれないの?気付いてくれないの?こんなにやってあげてるのに。その気持ちを抱えたまま、結婚して子供が生まれ育児に入り、頭が崩壊してきた。嫉妬、悲しみ、憎しみ、わかってほしい、認めてほしい。もっと大事にしてほしい、寂しい、わからない、嫌っていえない、こうするべき、なんで私ばっかり。私は私を追い込んだ。他人に向かって言ってる言葉は全部小さな自分に言ってた。だから小さな私は耳をふさぎ、聞きたくないと閉じこもった。深い深いところに「あなたの役に立ちたいだけなのに」ああ、そうだったんだね。わたしがわたしを助けようとしてたんだね。お誕生日おめでとう、私。大人になったよ。びっくりした?わたしね、おかあさんになったんんだよ。涙がでた。おかあさんになったんだって言葉は私にはすごく響く。信じられないって顔してる、ちいさな私。しかもね。こども達もう大きいんだよ。小さいころは沢山幸せもらったんだよ。お母さんか
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わたしがわたしを助けにきたよ

「大丈夫」って言葉が急におりてきた前日の一人グループLINEに書き込んだことば「助けてよー」その続きに「助けに来たよ」ってことばがすんなり打てた「わたしがわたしを助けにきたよ」昨日出てきた「あなたはなんでできないの!」って言葉インナーチャイルド、小さな私が耳をふさいでしゃがみこんでた、苦しんでいた大人の私はその小さな私の前にたって両手を広げ守ってた境界線のような役目をしてたそして小さな自分にこういった「いつも今できることをやってきた、選択してきた。一生懸命やってきたよね、それを『あなたはなんでできないの!』と言われショックだったね」「私はズルもしてないし、まじめに向き合ってるのに『なんでできないの!』と強く言われて怖かったね」「震えるほど、こわかったね」「私がやることは間違ってるんだ、できないんだって思っちゃったね」「理由もよくわからなかったね」「自分を責めてたね」「強く言われて怖かった、優しく理由を説明してくれたら納得したのに怯えなかったのに。言い方が怖かったね」「余裕がない相手の言い方が怖いんだね、それをさらっと流せないんだね」小さな自分におとなの私がそう話していた「今日は仕事に行けてうれしいね。お天気が良くて体育祭もできて嬉しい。見に行けなかったけど、娘、頑張れー!帰ったらいっぱい褒めてあげよう、私も褒めてあげよう」自然と笑顔になれた。小さな私も今の私もこのことばは書籍「わたしが「わたし」を助けに行こう」著者:橋本翔太から来たのだと思う。いろんな不安や葛藤、吐き出せたから出てきたんだろう。カウンセリングで引き出してもらったり、本を読んだり心理の動画をみたり他者に助けてもら
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