絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

篠原哲雄監督作品

2024年 5月24日 金曜日 嶽本野ばら著 『ハピネス』 「嶽本野ばら」さんと言えば 過去に 『下妻物語』で 深田恭子ちゃんに BABY THE STARS SHAIN BRIGHTの ロリータ服を着用してもらって 私に強烈なインパクトを与えた人。 その方の作品を今回 私が月に一回通えるか どうかの 俳優スクールで 講師を務めていらっしゃる 篠原哲雄さんが監督として メガホンを持たれた作品です。 内容的には 限られた命を その短い期間に どれだけ想い出を残せるか? と言った感じのラブストーリーで 私的には ちょい苦手な物語です。 でも、 講師が監督を務めた作品で ロリータ服が 「ふんだん」に使われるらしく 俳優「橋本愛」ちゃんも出るじゃん! 橋本愛 って 『リトル フォレスト』二部作 『古都』 『オズランド』等 多数の映画に出演されている 私が最も注目している女優さんです。 作中 『Innocent World』と言う ロリータ服専門店の扱っている 可愛い「お洋服」が多数 出品されて 私は幸福感に包まれました。 実際には 可愛い大使 青木美沙子ちゃんの コレクションを多数 使ったとか。 青木美沙子ちゃんは看護婦さん モデルで 日本ロリータ協会の会長 政府から 「可愛い大使」を任命されている ロリータ会の第一人者。 何を隠そう(隠さんのかい!) 私の所属している プロダクション代表 史衣さんと 顔見知りなのです! (看護婦同士) その青木美沙子ちゃんも 店員役で出演しています。 ロリータって カフェよりも 喫茶店の方が似合うのかなぁ? ココは悩ましいところよ。 劇中では 喫茶店
0
カバー画像

お塩パーティー③

2025年 6月25日 水曜日 先日 22日 日曜日の 波動メイクさん主催 「お塩パーティー」も終演で、 個々の告知タイムが始まりました。 お塩パーティー形式での勉強会は 関西各地でも行われており 今回の講師は本業も兼ねた 立派な事務所を拠点にしておられるとか。 「美容と健康の太極拳講座」 波動教室生徒は 1500円 私等の一般参加 2000円 ズボン・Tシャツ・運動靴等 太極拳と言うと 『燃えよドラゴン』 ブルース・リー以降の 香港アクション映画闌(たけなわ)時期に カンフー 空手 少林寺拳法に並んで 欠かせないアクションの一種でした。 実際にはアクションでは無くて 健康維持を目的とした呼吸法的要素が主で 戦闘目的な過激な動きは あくまでも映像上のフィクションだと 後に聞いた憶えが有ります。 これが後の世の エクササイズへの流れへと 繋がって行くように なります。 「キッチン風水セミナー」 キッチンとは水回り 風水も水回り 何かしらの繋がりから 独自の風水を立ち上げられたようで、 運の巡りと心の調和を育む 上質な空間作りを提案されておられる これまでの私には 全く縁の無かった方との出逢いでした。 私から近付けば縁が繋がる 貴重な場でしたが、 参加費 5000円では ちょっとぉ・・。 縁とは「お金」では無いけれど、 正直 風水は信じていなくって それならば まだ 「星座占い」の方が好きです。 2月14日生まれの私は「水瓶座」 ウクレレ奏者で シンガーソングライターの cotoriちゃんが行う 「フラワーリーディング」の方が 実績としても固かったし 占い的な要素それ自体を 私は自
0
カバー画像

困るのよ。

2024年 5月29日 水曜日 デジタルは困るのよ。 旧Facebookは パスワード変更に失敗して 行方不明に なっちゃったから 新規に作ったし、 X(旧ツイッター)は先日 ログイン出来なくなって 復旧したかと思えば 背景が変わっちゃっているし、 アメブロと連動しているのに 過去には 連動不可状態も発生したし、 今回はLINEよぉ iPhoneでは問題無いけれど パソコンでは いきなりね ログイン不可に なっちゃって・・。 長文とか 画像とか 載せる際に iPhoneでは無理だから パソコンLINEには これまでも助けられていたのに。 IDやら パスワードやら アカウントやら 暗証番号やら 二度認証やら 色々あるけれど 一個飛んじゃうと 後処理が大変なのよ。 原因とかって あぁ~   面倒くさっ! また最初っから設定かよ。 ってか、 LINE パソコンで新規に って事? やり直しの場合 どうなるの? パスワードとか再設定なの? 多分 やり直す事に なると思うけれど え? iPhoneとの繋がり どうなんの? 嘘でしょ? 色々 面倒よぉ・・。 あ そっそ 先日の「たこ焼きパーティー」 帰りにね 俳優スクールでも 何度も顔を合わしている男性で 私が参加する事を知って 参加する事にされた方が居て (私が不参加だったら    その方も不参加) それは後に聞いた事。 帰り際に喫茶店へ寄りました。 人混みが苦手だそうで 顔見知りが居ないと 苦手とか。 俳優スクールでの 私のアドリブ具合が 端で見ていて楽しいから と 参加して下さったとか。 確かに アドリブなんて 他の方は誰も していませ
0
カバー画像

本を綴る

2025年 1月26日 日曜日 映画『本を綴る』 ドラマ『本を贈る』の続編です。 「本を贈る」 これは現在 俳優スクールでの教材としても使用中 篠原哲雄講師(監督)作品です。 去年は 淡路島で 映画の撮影をされておられ 私もエキストラ参加されて頂き 貴重な体験をしました。 今回(昨日ね) 大阪 扇町キネマで 「本を綴る」の 上映&舞台挨拶が行われました。 昨日は土曜日で 俳優スクールの日で 一部は「シニア」部門 二部は「ヤング」部門 舞台挨拶は 15時の上映後 16時30分以降だったと・・。 スクールへは私 「シニア」の終了時間を狙って行き 去年末の俳優スクール忘年会の 支払い金 6000円を 上映交換チケット代金 1000円 一緒に持って行きました。 受講したかったけれど 一回受講で 5500円はツライ。 「シニア組」は時間に余裕が有り 上映を鑑賞出来ます。 上映後の舞台挨拶を 客席から見られますけれど、 「ヤング組」は監督と一緒に 上映終了後に館内へ入られました。 と まあ此処で 映画の内容を記したいのですが ちょこっと ややこしかったです。 過去に執筆・出版した書籍が 当事者の怒りの矛先として 直接 責められた経験から 執筆活動を続けられなくなって 心の葛藤に潰されそうになったまま 町の本屋さんを巡って 取材を続けている作家さんが 全国を廻っている間に 当事者の息子さんと対面して 意外な言葉に救われて・・。 そんな感じでしょうか? 監督さん自身も出演されておられ そこは思わず にんまりしました。 かなりの数の本屋さんを廻って 私 数え切れませんでした。 感動的だったのは
0
4 件中 1 - 4