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「やりたいことがわからない」っていう就活生へ

「自分のやりたいことがわからない」という悩みは、多くの人が直面するものです。以下に、やりたいことを見つける方法と、見つけた後の行動についてのアドバイスを示します。【やりたいことを見つける方法】①自己分析を行う〇強みと弱みを把握する: 自分の得意なことや苦手なことを理解するために、過去の経験やフィードバックを振り返りましょう。自己診断ツールや性格診断テストも有効です。〇興味や価値観を整理する: 何に興味を持ち、何を大切にしているかを明確にするために、日常生活や趣味、価値観について考えてみましょう。②経験を積む〇インターンシップやアルバイト: さまざまな業界や職種での短期経験を通じて、自分に合った分野を見つける手助けになります。〇ボランティア活動: 無償での貢献も、自分の適性や興味を探る良い機会です。③情報収集〇業界研究: 興味がある業界や職種について調べ、どんな仕事があるのかを理解することが重要です。〇人との交流: 業界のプロフェッショナルや先輩社員との面談を通じて、実際の仕事の内容やキャリアパスについての情報を得ることができます。④自分の人生設計を考える〇長期的な目標を設定: 5年後、10年後にどのような自分になりたいかを考え、そのためにはどのような経験やスキルが必要かを逆算してみましょう。⑤フィードバックを受け入れる〇周囲の意見を聞く: 家族や友人、メンターからのアドバイスやフィードバックも貴重です。自分の強みや適性について新たな視点を得ることができます。【やりたいことを見つけた後の行動】①目標設定と計画立案〇具体的な目標を設定: 自分のやりたいことが見つかったら、それを実現
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(487日目)うまいこといった気がする。

先日の土曜日は新卒内定者を迎えての懇親会。新しい企画を盛り込んで開催したわけですが。うん、なかなか良かった。第1部は本社で3つほどプログラムを行い第2部は中華料理で会食。新しい企画は第1部で実践したわけですが。▶︎ 時間を持て余すこともなく▶︎ 『え〜っ!?』となるような想定外を盛り込み▶︎ 相手を深く知る機会を設けて▶︎ 最後にチームワークを持ちながら 一つの目標達成のために各々ができることをやり切るそんな感じで進みました。何より、参加者のみんなが笑いありで楽しみ交流を深められることが最も重要だったりしますけど。実際やってみると改善したいことだらけ。『もっとこうすればオモロいよな』『ここは工夫しないと盛り上がらんな』しかし他のイベントにも応用できると確信を得られたこともありました。どうなるか分からんことに挑戦することは新しい発見を生み出してくれる。改めてそのように感じます。現状に甘んじることなく、満足して終わるのではなく、次に向けて新しいチャレンジをし続ける。このマインドは持ち続けていたいものです。さて、写真も動画もだいぶ撮れたし取れ高めっちゃ高かったので広報用に編集するのが楽しみだす。
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社会人と学生の違いとは?

学生の皆さんが明日から社会人です!って言われた際に、何をどうすればいいのか。何が変わるのか。想像できないですよね。そこで社会人と学生の生活の違いについてメリットデメリット踏まえて解説いたします!学生生活メリット自由な時間の使い方: 学生は比較的自由な時間を持っており、クラブ活動や趣味、友人との時間を楽しむことができます。学びと成長の機会: 学校や大学での学びを通じて、新しい知識やスキルを得る機会が豊富です。リスクの少ない環境: 学生時代は試行錯誤や失敗が許されるため、リスクを取って挑戦することが比較的容易です。サポート体制: 教員やカウンセラー、学内のサポート体制が整っている場合が多く、困ったときに支援を受けやすいです。デメリット経済的な制約: 学生はアルバイトなどで収入を得ることが多いですが、経済的に自立しているわけではありません。限られた視野: 学業中心の生活では、社会のリアルな問題や職場の現実を直接体験する機会が少ないです。責任の範囲が狭い: 学生生活では大きな責任を負うことが少なく、社会人としての実務経験が乏しいです。将来の不安: 就職活動やキャリアに対する不安が高い場合があります。社会人生活メリット安定した収入: 給与を得ることで経済的に自立し、生活の安定が図れます。キャリアの構築: 専門的なスキルを身につけたり、キャリアアップの機会が得られます。責任感の育成: 自分の仕事に対する責任を持つことで、自己管理能力や問題解決能力が高まります。社会とのつながり: 様々な人と関わる機会が多く、ネットワーキングや人間関係のスキルが身につきます。デメリット時間の制約: 仕事が中心
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【就活サポート】知ってるだけで内定率UP!オンライン面接受験時の目線について

突然ですが問題です!オンライン面接を受けるとき次のどちらが正解でしょうA.面接官の顔を見ながら受ける B.デバイスのカメラを見ながら受ける 正解は、B。カメラを見ながら受ける 根拠は、今年発表された広島大学の研究発表にあります。この研究では、オンライン面接の受験者が Aデバイスの画面を見ながら受けた場合 Bデバイスのカメラを見ながら受けた場合 の2パターンにおいて面接官目線での印象を比較しどちらの方が採用したくなるかを検証。その結果 面接官目線の評価項目においてBパターン:カメラ目線 の方が評価が高いという結果になりました。さらに驚きなのが Aパターン:画面を見ながら面接を受けた場合 の結果は、面接官が受験者の顔を見ず発言だけ聞いた場合の評価と同じレベルになったとのこと。このからくりは、デバイスの仕組みにあります。ノートPCやタブレットは、カメラがスクリーンの上側についており 相手側の顔とは位置がずれる。つまり、カメラ目線で話した場合は、面接官側の画面では「就活生がこちらの顔を見て話している」という風に映り 画面目線で話した場合は、面接官側の画面では 「就活生が下を向いて話している」という風に映る。面接では、相手の顔を見て話す というのが鉄則ですが、オンライン面接では、対面の面接と異なり 画面に映る相手の顔を見て話すのではなく、カメラを相手の顔だと思って話すとよいです。この研究発表に関連する注意点については、動画版で公開しています。============================= キャリアコンサルタント(国家資格)が、新卒学生さん向けに各種サービスを展開しています。
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初投稿

初めまして。仮装双面と申します。ブログは書いたことはないですし、何なら文化事態にあまり触れない世代ですが色々の人に私の作品が届いてほしく綴ってみます。主にイラストやゲームUIをメインとし制作しているのですが、個人的にゲーム制作に興味があり来年の3月ごろにある卒業制作に向けて一作品制作を考えているところです。その制作工程でも載せていこうかなと思います。
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オーダーメイドES添削始めます!!

就活に真剣に取り組むあなたは、行きたい企業を見定め、インターンにも積極的に参加していますよね。しかし、いざエントリーシートを書くとなると、志望動機や自己PR、学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)をうまくまとめられず、苦戦していませんか?自分の強みや弱みをどう表現すればよいのか、そして企業にどう伝えれば響くのか、悩んでいる方も多いでしょう。また、書類選考で落ちてしまう度に、自分には何かが足りないのではないかと不安になりませんか?その悩み、私にお任せください☆★その悩み、プロの力を借りて解決しませんか?年間150名以上の採用に携わる現役の採用コンサルタントが、あなたのエントリーシートを一つひとつ丁寧にチェックし、あなたの強みを最大限に引き出すサポートをします。企業ごとのニーズに合ったオーダーメイドのアドバイスで、書類選考を突破する力を身につけましょう。
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ガクチカを書くために色々な経験や遊びをすることの重要性

こんにちは、完璧仕事人です!就活で重要な要素の一つに「ガクチカ」(学生時代に力を入れたこと)があります。ガクチカは企業があなたの人間性やスキルを評価する重要なポイントです。今回は、ガクチカを書くために色々な経験や遊びをすることの重要性についてお話しします。まず、多様な経験を積むことは、自分の視野を広げる大きなチャンスです。大学生活は学業だけでなく、サークル活動、アルバイト、インターンシップ、ボランティア活動など、様々な活動に挑戦できる貴重な時間です。これらの活動を通じて、多くの人と出会い、異なる価値観や考え方に触れることで、視野が広がり、柔軟な思考力が身につきます。このような経験は、就活時に企業の多様な課題に対応できる力として評価されます。次に、遊びや趣味も重要な要素です。趣味や遊びを通じて得られる経験やスキルは、意外にも就活において大いに役立ちます。例えば、スポーツを通じてチームワークやリーダーシップを学んだり、音楽活動を通じて創造力や表現力を磨いたりすることができます。これらのスキルは、企業が求める人物像に合致する場合が多く、ガクチカに具体的なエピソードとして盛り込むことで、あなたの個性や強みを効果的にアピールできます。さらに、多様な経験は自分の強みや弱みを見つける手助けとなります。様々な活動に取り組む中で、自分が何に興味を持ち、何に情熱を注げるのかを発見することができます。また、失敗や挫折を経験することで、自分の弱みを認識し、改善するための努力をする機会も得られます。これらのプロセスを通じて得た自己洞察は、面接時に企業側に対して真摯な自己分析と成長意欲を示すことができ、好
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面接前の最終準備!

こんにちは、就活先生です!エントリーシート(ES)を通過した皆さん、おめでとうございます。次のステップは面接ですが、しっかりと準備をすることで自信を持って臨むことができます。今回は、面接を受ける前にやっておくべきことについてお伝えします。まず、企業研究を徹底的に行いましょう。企業の公式ウェブサイトや採用ページをチェックし、企業の理念やビジョン、事業内容を理解することが重要です。また、最近のニュースやプレスリリースを確認し、企業の最新の動向にも目を通しておきましょう。これにより、面接で具体的な質問を受けた際に、的確な回答ができるようになります。次に、自分の強みや経験を再確認しましょう。エントリーシートに書いた内容を再度読み返し、面接官に伝えたいポイントを整理します。過去の経験や実績を具体的なエピソードを交えて話せるように準備しておくと良いでしょう。例えば、「リーダーシップを発揮した経験」や「困難を乗り越えた経験」を具体的に説明できるように練習しましょう。また、模擬面接を行うことをお勧めします。友人や家族に協力してもらい、実際の面接をシミュレーションしてみましょう。質問に対する回答を準備するだけでなく、適切なボディランゲージや声のトーンにも注意を払いましょう。模擬面接を繰り返すことで、自信を持って本番に臨むことができます。さらに、自己紹介や志望動機の練習をしておくことが重要です。自己紹介は第一印象を決める大切な部分ですので、簡潔かつ魅力的に話せるようにしましょう。また、志望動機では、なぜその企業を選んだのか、自分がその企業でどのように貢献できるかを明確に伝えることが求められます。具
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業界別就活の特徴(営業職)

営業の仕事内容営業の仕事は、単に商品を売るだけではなく、顧客との関係構築とニーズに合った提案が重要なポイントです。一般的な営業の仕事の流れは以下の通りです。顧客のニーズ把握: まず、顧客がどんな課題や悩みを抱えているのかをヒアリングします。ここでの情報収集が、その後の提案やクロージングに大きく影響します。商品やサービスの提案: 顧客のニーズに基づいて、自社の商品やサービスがどのように役立つかを説明し、最適な提案を行います。契約・交渉: 提案が進んだ後、契約の交渉や条件調整を行います。ここでは交渉力や柔軟な対応力が求められます。アフターフォロー: 契約後も、顧客との関係を継続し、フォローアップを行うことで、長期的な信頼関係を築きます。リピート営業や顧客からの紹介による新たなビジネスチャンスの創出もここで生まれます。営業職に向いている人の特徴営業職に向いている人の特徴は、単に「話すのが得意」な人ではなく、相手のニーズを理解し、課題解決を提供できる人です。以下のような資質が求められます。コミュニケーション力: 相手の話をよく聞き、必要な情報を引き出し、適切に提案できることが重要です。特に、相手の悩みやニーズを正確に把握し、それに対応する提案をできる「傾聴力」が大切です。目標達成意欲: 営業には売上や成績など、明確な目標が設定されることが多いです。それをモチベーションにして、粘り強く取り組める人が向いています。問題解決力: 営業では、商品の魅力だけでなく、顧客の抱える問題をどう解決するかが重要です。クリエイティブに解決策を考え、顧客に価値を提供できる能力が求められます。自己管理能力: 
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キャリアプランってなに…?

「キャリアプラン」とは、仕事に関する目標や計画を体系的にまとめたものです。特に就活を中心に考えると、キャリアプランは未来の職業生活を設計するための重要な道しるべとなります。以下に、キャリアプランの概念と、それをどのように作成すれば良いかについて説明します。【キャリアプランとは?】キャリアプランは、自分の職業的な目標を達成するためのロードマップです。これには、短期的な目標(例えば、特定の職種に就くこと)から長期的な目標(例えば、管理職になることや専門家として認識されること)まで含まれます。キャリアプランを作成することで、就活の方向性を明確にし、目標達成に向けた具体的なステップを踏むことができます。●キャリアプランの作り方①自己分析を行う強みと弱みの把握: 自分の得意なことや苦手なこと、スキルや経験を洗い出しましょう。これにより、自分に適した職業や業界が見えてきます。興味と価値観の整理: 自分がどのような仕事に興味を持ち、どのような価値観を大切にしているかを考えましょう。これはキャリア選択の基盤となります。②目標設定を行う短期的目標: 就活の過程で達成すべき目標(例: 3ヶ月以内に内定を得る、希望する業界のインターンシップに参加するなど)を設定します。中期的目標: 1~3年後に達成したい目標(例: 入社後に特定のプロジェクトを成功させる、専門スキルを身につけるなど)を設定します。長期的目標: 5年後、10年後に達成したいキャリアのビジョン(例: リーダーシップポジションに就く、業界での専門家として認知されるなど)を設定します。③リサーチと情報収集業界・企業研究: 興味のある業界や企
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就活相談について思うこと

新卒の就職活動では、自己分析や企業研究が重要なポイントとなります。多くの学生がよく聞かれる質問として、自己PRや志望動機があります。これらの質問に対しては、自分の強みや過去の経験を具体的に伝えることが求められます。自己PRでは、自分がどのように企業に貢献できるかを明確に述べることが大切です。また、志望動機については、企業の理念や業務内容に共感し、自分のキャリアビジョンと結びつけることで説得力が増します。さらに、面接での質問には「学生時代に力を入れたこと」も頻出です。ここでは、具体的なエピソードを通じて問題解決力やチームワークをアピールしましょう。そして、質問に対する準備だけでなく、企業の求める人物像を理解し、それに合わせた自己表現が重要です。しっかりと準備を行い、自分の魅力を最大限に伝えることで、就活を成功に導きましょう。
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【就活サポート】公務員給与爆増⁉国家公務員給与過去最大の値上げを発表

公務員試験志望者、内定者に朗報です!!国家公務員給与の過去最大の値上げが発表されました!国家公務員の給与は、民間の給与水準から離れてはいけないとされていて人事院が毎年民間の給与水準を調べ、人事院勧告という形で給与を上げ下げする仕組みになっています。先日発表された令和6年度勧告では、■基本給:2.76%アップ ■初任給 ・総合職2万9300円アップの23万円  ・一般職2万3800円アップの22万円 ■ボーナス:0.1か月増の4.6か月に これは過去最大の上げ幅で、その背景には、民間企業給与水準のアップに加え、・国家公務員志望者の減少 ・退職者の増加 などの原因で優秀な人材が不足し、行政サービスが低下することも懸念してとのこと。給与の値上げは賛成ですが、ブラックな労働環境の改善のほうが急務です。早朝から深夜までの国会対応 過労死ラインを超える残業の常態化 ワークライフバランスの崩壊など 根本的な問題を解決しないといくら給与を値上げしたところで人材の確保は難しいと思います。今後も公務員の積極的な労働環境の改善に期待です!キャリアコンサルタント士郎は、就活に役立つ情報をYoutubeでも公開しています。本記事の動画版は、以下のリンクからご参照ください!!============================= キャリアコンサルタント(国家資格)が、新卒学生さん向けに各種サービスを展開しています。 ・ES添削とフィードバック面談 ・企業を想定した模擬面接 ・就活何でも相談 etc 他のサービスよりも安価で、かつ国家資格保有者による質の高いサービスを展開しています。なにかお困りごとがあ
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【Y-Biz】採用早期化と初任給高騰。26卒就職戦線を勝ち抜くための「キャリアの軸」とは

はじめに本日、3月1日。2026年春に卒業を予定している大学生・大学院生の就職活動が、政府の指針に基づく「広報活動の解禁」を迎え、いよいよ本格的なスタートを切りました。NHKのニュース(2026年3月1日報)でも取り上げられた通り、深刻な労働力不足を背景とした「売り手市場」の勢いは増すばかりです。しかし、その華々しい言葉の裏側では、「採用プロセスの早期化・形骸化」が進み、学生・企業双方にとってこれまでにない戦略的な対応が求められています。今回は、この最新の就活情勢をキャリア支援の最前線から深掘りします。「売り手市場」の加速と初任給の引き上げ現在、多くの企業が優秀な若手人材の確保を経営の最優先事項として掲げています。特に、ITスキルを持つ人材や専門性の高い学生に対しては、業界を問わず激しい争奪戦が繰り広げられています。この競争を象徴するのが「初任給の大幅な引き上げ」です。物価高騰への対応に加え、他社に見劣りしない条件を提示することで、エントリー数の確保と志望度の向上を狙う動きが、大手企業から地方の中堅・中小企業にまで波及しています。しかし、初任給の高さだけで入社を決めることは、長期的なキャリア形成において慎重になるべき側面も持っています。解禁日を待たずに進む「選考の早期化」ニュースでも触れられている通り、3月1日の「解禁」はもはや形式的なものになりつつあります。実際には、3年次の夏から秋にかけて行われる「オープン・カンパニー」や「インターンシップ」が事実上の選考の場として機能しており、本日時点で既に内々定を保持している学生は4割近くに達するというデータもあります。この「早期化」は
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【就活サポート】就活で流行している「オヤカク」とは?「オヤカク」対策も要チェック!

昨今の就活では、「オヤカク」が流行しているのをご存知でしょうか?「オヤカク」とは、企業が就活生に内定を出すときに、就活生本人のみならず、就活生の親にも内定の同意を確認すること。直近の調査では、約50%の保護者が「オヤカク」を経験しているようです。どんな手段で「オヤカク」しているかというと、・面接で親の同意について確認された ・親の署名・捺印が必要な 内定承諾書を提出させられた ・人事担当者が家庭訪問に来た などがあるようです 「オヤカク」の背景として、近年の就活生は 「親にダメと言われたので内定を受けれません」と 内定を辞退する就活生が多いからという 企業側の事情が背景にあるようです。「親に頼らず、自分のことは自分で決めなさい」というご意見もありますが、コロナ禍の就活生は、大学のオンライン化で就活や内定の相談ができる友人や、大学教員・職員ができにくく、保護者に頼るしかないという背景もあるため、私としては仕方ないという側面もあるように思います。ここで就活生に知っておいてほしいこと!①厚労省の指針により 選考の際に、家族に関することや、思想・信条に関することは 質問してはいけません。家族の同意にとどまらず 「あなたの親はどんな人ですか?」などと聞いてきたら ルール違反です。②内定承諾書を提出した後でも、内定辞退は可能だし 違法でも何でもありません。保護者の署名欄が必要な内定承諾書も同様なので、一度保護者の署名入りの内定承諾書を提出したからといって、その企業に就職しなければいけないわけではないので覚えておきましょう。※断りからは企業側に失礼のないように。これらを頭に入れたうえで、余裕
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就活って何社受けるべき?

就職活動を進めるにあたって、「どれくらいの社数を受ければいいですか?」という質問は非常に重要です。具体的な数値や面接から合格までの移行率についてお答えしますね。1. 受ける社数の目安一般的には、就活生が受ける企業の数としては、10社から20社が目安とされています。この範囲内であれば、様々な業界や職種を試しながら、自分に合った企業を見つける可能性が高まります。2. 面接から内定までの移行率面接から内定までの移行率(面接通過率)は、企業や業界によって異なりますが、**30%から50%**とされています。つまり、1回の面接で内定をもらえる確率は、3分の1から2分の1程度です。3. 戦略的な受験数ターゲットを絞る: 最初に興味のある企業や業界を絞り込み、その中で重点的に受けるのが良いでしょう。志望度の高い企業には十分な準備と対策をし、リサーチや模擬面接を行って対策を万全にすることが重要です。広げる余裕: 目標の企業だけでなく、万が一のために他の企業にも応募しておくと安心です。志望度がそこまで高くない企業にも応募し、選択肢を広げることで内定をもらえる確率が上がります。4. 質の高い準備数をこなすだけでなく、各企業ごとに適切なリサーチや準備を行うことが重要です。各企業の企業文化や求めるスキルに合わせた履歴書や職務経歴書を作成し、面接対策をしっかりと行うことで、内定を得る確率が高まります。まとめ就活の社数は一般的に10社から20社を目安にし、面接から内定までの移行率は30%から50%程度です。質の高い準備とターゲットを絞った戦略的な受験が成功のカギとなります。多くの企業に応募しつつも、1社1
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就活って結局いつから始めればいいの?

「就活はいつから始めればいいですか?」という質問には、タイミングによって戦略が変わるため、具体的なスケジュールや準備段階について考えることが大事です。以下に、就活の適切な開始時期とその準備プロセスについて詳しく説明します。就活の開始時期●大学3年生の春から夏リサーチと自己分析: 大学3年生の春から夏にかけて、自分の興味や適性、業界のトレンドをリサーチし、自己分析を行うことが重要です。この時期には、業界研究や職種の理解を深めるための準備を始めましょう。ネットワーキング: 大学のキャリアセンター主催のセミナーや業界イベント、OB/OG訪問を通じてネットワーキングを始めると良いでしょう。●大学3年生の秋から冬インターンシップ: 秋から冬にかけて、インターンシップに参加することを検討しましょう。実際の職場での経験を通じて、業界や職種への理解を深め、履歴書や職務経歴書に実績を加えることができます。自己PRと志望動機の整理: 自分の強みや志望動機を整理し、就活の準備を整えましょう。大学4年生の春から夏本格的な就活スタート: 大学4年生の春から夏にかけて、企業の説明会やエントリーシートの提出、面接対策を本格的に始めます。この時期は、多くの企業が採用活動を本格化させるため、積極的に応募することが重要です。選考対策: 企業の選考スケジュールに合わせて、エントリーシートや履歴書の提出、面接準備を進めます。●大学4年生の秋から冬内定取得とフォローアップ: 秋から冬にかけて、内定を得た後のフォローアップや、まだ選考中の企業とのやり取りを行います。内定後には、入社までの準備や契約手続き、入社予定先の情報
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志望動機を書く上で意識しなくてはいけないポイントとは!?

こんにちは、就活応援窓口です!就活を進める上で、志望動機の作成は非常に重要です。志望動機は企業があなたの本気度や適性を判断するための大切な要素です。今回は、志望動機を書く際に意識すべきポイントをお伝えします。まず、企業研究を徹底的に行うことが重要です。企業の公式ウェブサイト、採用ページ、プレスリリース、ニュース記事などを参考にし、企業の理念、ビジョン、事業内容、最近の動向などを把握しましょう。企業が求める人物像や価値観を理解することで、志望動機に説得力を持たせることができます。具体的な事例や企業の特徴を交えながら、自分がなぜその企業を選んだのかを明確に伝えましょう。次に、自分自身の強みや経験をしっかりと振り返りましょう。自分の強みやスキルが企業のニーズにどうマッチするのかを具体的に示すことが大切です。例えば、過去のプロジェクトやアルバイト、ボランティア活動などで培ったスキルや経験を、企業の業務内容や求めるスキルに関連付けて説明すると良いでしょう。具体的なエピソードを交えることで、あなたの強みがよりリアルに伝わります。また、志望動機は個別化することが重要です。複数の企業に応募する際に同じ志望動機を使い回すのではなく、その企業独自の情報や特徴を取り入れた内容にすることで、企業側に本気度が伝わります。各企業に対して、なぜその企業で働きたいのか、どのように貢献できるのかを具体的に記述しましょう。さらに、志望動機を書く際には、自己分析も欠かせません。自分のキャリアビジョンや目標を明確にし、それが企業のビジョンや業務内容とどのように一致するのかを示すことが大切です。将来的にどのようなキャリ
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25卒で12月まで何もしていなくても内定3社!

こんにちは!今回25卒で12月まで何もしていなかったというSさんと対談動画を撮りましたSさんは、2023年12月から就活を本格的に始めたにも関わらず内定3社獲得していますなお、Sさんが就活をし始めた翌月の2024年1月に私が伴走させていただいています色々と苦労もあったようでしたが、なぜ内定3社を獲得できたのでしょうか?詳細は動画をご覧ください
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業界別就活の特徴(コンサルティング編)

コンサルティング業界の就活の特徴多段階の選考プロセス書類選考: 履歴書や職務経歴書を基にした初期選考。筆記試験: 論理的思考力や数値処理能力を測るためのテストが行われることが多いです。ケーススタディやアセスメントセンターもあります。面接: 一般的には複数回の面接があり、一次面接(グループディスカッションや個別面接)、二次面接(ケースインタビューや最終面接)が行われます。ケースインタビューの重要性ケースインタビューでは、実際のビジネスの問題を題材にして、その問題をどのように解決するかを評価されます。論理的な思考力や問題解決能力が試されるため、事前の準備が非常に重要です。リーダーシップやチームワークの評価コンサルティングはチームでの仕事が多いため、リーダーシップやチーム内での協力の姿勢も重要な評価ポイントです。過去の経験からリーダーシップやチームでの実績をアピールすることが大切です。企業文化の理解コンサルティングファームにはそれぞれ独自の企業文化があります。リサーチを通じてその企業の文化や価値観を理解し、それに合った志望動機やエピソードを準備することが重要です。コンサルティングに向いている人の特徴論理的思考力問題解決のために論理的に考え、データを分析して結論を導き出す能力が求められます。高いコミュニケーション能力クライアントやチームメンバーとの円滑なコミュニケーションが重要です。自分の考えを分かりやすく伝え、他人の意見を理解する能力が求められます。柔軟性と適応力常に変化するビジネス環境やクライアントのニーズに対して、柔軟に対応し、迅速に適応できる能力が重要です。自己管理能力多忙なス
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面接ではなんでガクチカについて聞かれるの??

何故ガクチカについて聞かれるの?ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)について面接で聞かれる理由は、あなたが学生時代にどのような経験を通じて成長し、その過程で何を学んだのかを知るためです。企業は、あなたが仕事に対してどのような姿勢で取り組むのか、困難にどう対処するのか、また、目標達成に向けてどのような行動を取るのかをガクチカを通じて見極めたいと考えています。過去の行動や思考のパターンは、未来の行動を予測する材料になるため、ガクチカはあなたの人柄や能力を示す重要な要素です。面接で使えるポイント:具体的なエピソードを選ぶ:ガクチカを語る際は、できるだけ具体的なエピソードを選びましょう。単に「頑張った」ではなく、何を、どのように、なぜ頑張ったのか、結果としてどんな成果を得たのかを詳細に説明することが重要です。問題解決能力を強調する:ガクチカでは、課題や困難に直面した際にどのように対処したのかが評価されます。問題解決に向けてどのような行動を取ったのか、論理的なプロセスを明確に伝えましょう。学びや成長を示す:エピソードを語る際、その経験から何を学び、どのように成長したのかを必ず含めてください。企業は、成長意欲が高く、学びを仕事に活かせる人材を求めています。仕事への関連性を意識する:ガクチカの内容が、応募する仕事や企業の求める能力とどのように関連するのかを意識して伝えると効果的です。たとえば、リーダーシップを発揮した経験があれば、それをどう仕事に活かすつもりなのか具体的に説明しましょう。ポジティブな姿勢をアピール:困難な状況にも前向きに取り組み、結果を出したエピソードを選びましょう。失敗や苦
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【就活サポート】26卒内定いつもらえる?25卒実績から予測

就活相談を受けている学生さんから、「友達でもう内定が出た人がいるのに、私はまだ・・・。私はいつもらえるのでしょうか?」と複数質問を受けています。この時期の内定はごく少数なので、焦らなくて大丈夫。以下で、25卒の実績から26卒の内定獲得時期をまとめました。■パターン1 大学3年夏に内定 夏のインターンシップをきっかけに内定を獲得する層 25卒の実績では、この時期の内定保有率は4%とごく少数です。政府の方針に乗らない経団連非所属のベンチャー企業や外資系企業から内定が出ます。■パターン2 大学3年秋~大学4年春に内定インターン参加企業から案内される早期選考や 大企業・人気企業の採用スケジュールにのったパターンです。大多数(70%以上)の学生がこの時期に内定を獲得しています。■パターン3 大学4年6~7月以降に内定大学4年の6月に就活解禁とする政府方針に従った経団連所属企業の採用スケジュールに沿った内定です。ただし、ESや選考自体は3月頃から始まっています。このタイミングで初めて内定を獲得する学生は2割未満です。詳細は動画版で!=============================キャリアコンサルタント(国家資格)が、新卒学生さん向けに各種サービスを展開しています。・ES添削とフィードバック面談・企業を想定した模擬面接・就活何でも相談 etc他のサービスよりも安価で、かつ国家資格保有者による質の高いサービスを展開しています。なにかお困りごとがありましたら、プロフィールページ、または各種展開サービスページから連絡ください。一生に一度の就活において、公開のない就活になるよう一緒に走りま
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(523日目)とあるオジサマの話。

この前、人事担当者の交流会に参加した。業種業態を問わずに人事・採用担当者が一堂に集まる場だったのだが情報交換が垣根なく行える環境ゆえ価値があるよな〜と思いつつ楽しんだ。このような場に行くとこれまでに無い”出会い”がある。その中で印象に残ったオッサンがいる。いや、オッサンは失礼な気がする。なので”オジサマ”と呼称しよう。そのオジサマは複数の中小企業で顧問をしている。顧問ともなればその企業の社長にもズケズケとモノが言える立場でもあるわけで。オジサマ曰く『中小企業の社長なんて ロクなやつおらへんで!』らしい。『特にオッサンな!!!』とも言っていたな。いや、あなたも大概オッサンですが。この言葉だけではだいぶ荒くれているのでより詳しく書かなければならない。その言葉に繋がった話題というのが<新卒採用を成功させるために>だったと思う。確か。で、他の参加メンバーからは『コミュニケーションを増やす』『面談やグループワークを積極的にやる』など、至ってベーシックな話になった。その中で『上司にも出てもらって 新卒と対話する機会を増やしている』という話が出た時にオジサマが言った。『絶対社長だけは入れるなよ!』『アイツらはメチャメチャしよる』要は何が言いたいのか。詳しく聞くとこういうことらしい↓▶︎アイツら(中小の社長)はキャバクラ浸り▶︎そこでしか若い相手と喋っとらん▶︎ゆえにチヤホヤしてくれるし、なんでも聞いてくれる▶︎自分から喋る努力がそもそも足りない▶︎だから平気でパワハラ・セクハラ発言しよる▶︎新卒が離れてもうて採用がうまくいかない▶︎しかし自分が悪いとは思ってない▶︎だから採用担当をボロカスに
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【就活サポート】最も早く内定獲得!?採用直結型インターンシップの制度

採用直結型インターン「汎用的能力・専門活用型」についてこれは昨年から始まったインターン4類型の1つで企業が学生の情報を来年6月解禁の採用選考に使えることが特徴となっています。最低5日間(または14日間)以上の期間実施され、その半分の時間を使って就業体験を実施します(その他、会社説明会や懇親的な時間も設けられます)。企業の社員が学生を指導しフィードバックする形式です。昨年の東急リバプルのインターンでは就業体験の中で参加者と管理職との打ち合わせが行われた模様で、責任ある立場の管理職が出てくるということに鑑みると、短期間で本採用に向けて学生を見定めている可能性があります。一方で、・どんな社員がいるのか実態を知れた・自分の強みを発見できた などのメリットが聞こえてきます。自己理解や仕事理解としても有効ですね。ただし、企業にとっても労力のいるプログラムのため、応募の際にESや面接が必要な企業も多いです。インターンシップ新制度の運用により、・参加前にも選考 ・参加中も実質的に選考 ・参加後も採用選考の対象 という実態があります。志望度が高い企業なら、自己分析や面接対策を可能な限り準備してから応募しましょう。
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ここなら始めました。

就活生の支援でwinwinとなる関係を築けるように頑張ります。
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26卒コンサル生がオービック内定

こんにちは!IT企業専門就活コンサルタント 小笠原 煉です26卒のコンサル生よりうれしい連絡をいただきました!あの、新卒しか取らなくて、40歳には年収1000万円超えのオービックにコンサル生が内定しました!何もわからない状態が3ヶ月前でしたそこから、対策を取り続けて、オービック内定を掴み取りました!おめでとうございます🎉🎉
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26卒コンサル生がアビームシステムズ一次面接を即日通過

こんにちは!IT企業専門就活コンサルタント 小笠原 煉です先ほど、26卒のコンサル生からうれしい連絡がありました「アビームシステムズの一次面接を即日通過しました!」というものです面接が苦手で、私のもとで2ヶ月間対策を取ってきた成果が出てきましたね26卒の方で大手を狙っている人は3月に向けて準備を進めていきましょう!
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