アイデア量≒思考量という仮説
多分ですが、アイデアの量って思考量ではないかと。思考量とはですが、・考えた気づきの数・1体験あたりの気づけること(疑問点や課題的なこと)・問いの数・深堀りできているか・横に広げているかとかですかね。量として、深堀りの有無であればいいというよりも、深堀ってどう考えたかってことですね。数は量っぽいですが、そういう意味では深堀りとか横は質っぽいですね。それはともかく。そういう思考量があって、アイデアの量になるんじゃないかと。そんな話です。アイデア量、思考量でまずは量を見る最初は量です。思いつきから始まるので、それらを集めていくと。一杯数を出そうってことですね。ここで「少なくてもいい」とはいうものの、少なく出すことを推奨することはまずないですね。ここで量がまず出るので、正確には、気付きの数、気付いたこと、問いの数が出てくると。例えば本、セミナーとかで何も残らなかったってありませんか?これは気づき数0なので学びにはなっていないと。全くではないけど、脳が動いてないかもです。確認のためという気づきもあるので、メタ的ですがそれもありです。それもなく、すーっと読み終えたとかは多分気づけてないかなと。大事なのは、気付きは絶対的ななにかではないってことです。相対的ってことで、例えばプログラミング初心者が読むプログラミング本は気づきが多いのか少ないのか。ベテランが同じことをすると?数だけ見るとどっちが多いか分からないのと、また質もそうですよね。おそらく初心者レベルのことをベテランから見ればやっているので質は低いわけですよ。でも、初心者からみればそれでいっぱいいっぱいなので質は低くないしむしろ高いと。そ
0