【FP3級取得勉強】「FPと倫理」の疑問点を調べました
おはようございます。
私は副業(複業)としてカウンセラーの勉強中ですが、実際にクライエントと接してみると、将来の金銭的な不安に悩んでいる方が多いと感じました。
果たしてカウンセリングの役に立つかは不明ですが、自分のスキルの幅を広げて少しでもクライエントのお役に立てるようにファイナンシャルプランナーの勉強を始めました。
…と意気込んではみましたが、なかなかはかどらないので「いっそ勉強自体をYouTubeで配信して誰かに聞いていてもらえば続けられるのでは?」と考えました。
アウトプットすることで自分の記憶の定着も図ろう、という目論見です。…資格取得も大切ですが、実際に「生きた知識にする」という事も大切なので、アウトプットの一環として学んだことの疑問点をブログでアップしていければ、と考えています。お付き合い頂ければ幸いです。
というわけでお勉強動画です
私が感じた「FPと倫理」の疑問点・FPはほかの専門家の業務の領域を侵してはいけない
⇒「要するに、資格がなければその分野の具体的な説明や判断をしてはならない」「ただし、一般的な解説や仮の事例を用いた説明ならOK」
これって…。
「具体的なアドバイスはしてはならない」のではFPは一体何の役に立つんですか?という話になってきてしまうのでは…?
という訳でChat GPTさんのご協力のもと調べてみました。
アドバイスのOK、NGの具体例
■税務相談
OKの例・仮の事例を使って税制の仕組みや控除制度の概要を説明したり、「所得税の税率は累進課税で所得が増えると税率も上がる」といった一般論を示す
・FPが顧客の提供したデータを参考にしつつも
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