絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

【 ほぼ毎日 #63】時間泥棒。

こんばんは、ひかりです |˙꒳​˙)今日は、天気が良くてまさに秋日和でした。あか、きいろの落ち葉が街に色彩を加えてくれています。小さな幸せ、見つけた♪୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧今日は、時間について少し綴らせてください。時間って、不思議だと思いませんか?同じ5分でも、朝と夜じゃまったく体感時間が違います。歳を重ねていくともう、笑うしかないくらいw季節さえ、飛び越えて来ますからねぇ、、「 ん? もう年末? 」…みたいに! Σ(*゚д゚艸)他にも、年に数回時間や寿命について考えさせられます。きれいな桜並木を眺めたとき、娘の成長を逞しく感じたとき、健康診断の結果に苦笑いしたとき…etc私の人生は、あとどれくらい残ってるんだろう?***時間は有限。頭では、わかっているけどなかなか、言動が伴いません。ダラダラしてたら休日なんて光のように過ぎてしまいます、、しかも、過去となった時間は二度と返ってきません。 (¯∇¯٥)フゥあなたは、誰かと過ごすとき相手の時間を奪っているなんて考えたことありますか?効率的、生産性、メリットデメリット言葉にすると冷たく感じますが同じ時間を過ごすならお互いにとって良質な時間でありたいと思います。くだらない話にクスッと笑ったり小さな気づきに心を打たれたりもう一度、がんばってみようと思えたり。立派でなくて良い、心があったかくなれる時間。そんな時間を共に過ごせたらどんなに素敵だろう…と思います。このブログに辿りついてくれたあなたにとっても時間泥棒になってしまわないように、、心を込めて、綴っています(*´꒳`*)では、今日はこの辺で!お気に入り登録、フォ
0
カバー画像

虚無会議という名の時間泥棒🤭笑

今日は2週間に一度のお楽しみ……⁉️いや、全然楽しくない「虚無会議」でした🪦いつものようにオンラインに入り、上司の声が鳴り続ける🎺始まりから終わりまで、2時間半。基本、内容は知ってること。「これ、前も言ってたよね?」っていうのを、なぜか毎回初出のテンションで話してくれる😇「たとえば、具体的にいうと、・・・」が異常にくどくて長い😇こっちは真面目な表情を装い、相槌打ちながら、メモを取るふりして別作業。でも途中で罪悪感が出てきて、ちゃんと聞こうとするんだけど……無理だ。白目剥く・・・😳30分過ぎたあたりで思考がだんだんふわ〜っとしてくる。脳の奥のほうが、まるで冬眠に入ろうとしてる感じ。「これはきっと、訓練なんだ。 精神力を鍛えるトレーニングなんだ…」って自己暗示してみたけど、限界は来る。結局、学びも発見もゼロ。ただ「今日も虚無会議、生還しました✋」という報告だけが残った。でも、なんだかんだで一緒に虚無を共有した同僚たちとの「終わったね…」「今日も虚無だったね👍」のチャットが一番癒しなのである。会議って、本当は“時間”じゃなくて“意見”を共有する場所だと思うんだけどなぁ🤷‍♀️喋ってる側が一番スッキリして、聞いてる側が一番疲れてる構造、どうにかならんのか。というわけで、今日も地味にエネルギー削られましたが、気を取り直して午後から別のことに集中しましたとさ🫠<出品サービス>あまり知られていませんが、私たちの現実は私たち自身で、自由に都合良く、創ることができます🌈✨ただし、願望実現をしていくためには、幾つか注意しないといけないことがあって、ちょっとした下ごしえが必要です📕でも、とっても簡単
0
カバー画像

なぜか目標を達成できない…その意外な原因は「おやつの食べすぎ」かもしれません

毎日忙しく目標に向かって頑張っているはずなのに、なぜか本当の意味での達成感や幸せを感じられない。自分が「本当にやりたいこと」が何なのか、わからなくなってしまう…。現代を生きる多くの人が、このような漠然とした満たされなさを抱えているのではないでしょうか。その答えは、あなたが「3時のおやつ」を食べるかどうかに隠されている、と言われたらどうしますか?実は、その問題の根っこを解き明かす鍵は、私たちの日常にある意外な習慣、つまり「食べ物やおやつとの向き合い方」に隠されているかもしれません。この記事では、心と体の声に耳を澄ますことで、本当に望む人生を見つけるためのヒントをご紹介します。ポイント1:あなたの「やりたい」は、本当にあなたの声?-「脳の声」と「腸の声」の罠自身の経験から体質改善アドバイザーとして活動する専門家は、ヨガや東洋医学の知見に基づき、私たちの中には2つの相反する「声」が存在すると言います。一つは「脳の声」、もう一つは「腸の声」です。• 「脳の声」:この声は、ジャンクフードやお菓子、タバコやお酒といった、中毒性があり体にとっては良くないものを強く求めます。特にストレスを感じている時、この声はひときわ大きく、しつこくなります。脳は非常に巧妙で、こうした一時的な欲求を、あたかもそれが自分の本当の望みであるかのように錯覚させるのです。• 「腸の声」:これは、体の正直な声です。腸は、体が健康を維持し、滋養を得るために本当に必要としているものを知っています。この声に耳を傾けることが、心身の健やかさにつながります。私たちは、ストレスによって増幅された、大きくて要求の激しい「脳の声」を、
0
カバー画像

考えすぎて人生が止まる前に。あなたの時間を奪う“思考泥棒”を静かに終わらせる方法

毎日がしんどいわけじゃない。それでもふとした瞬間、胸の奥がざわつき、止めたいのに止められない考えごとが始まる。「もし失敗したらどうしよう」「あれは言わない方がよかったかもしれない」「このままで大丈夫なんだろうか」何もしていないのに、心だけが忙しく動き続ける。誰にも見えないところで、静かに、ゆっくりとあなたのエネルギーが削られていく。この“奪われている感覚”には名前がある。心理学では「反芻思考」や「過度の内省」。そして日常語としてわかりやすい言葉に置き換えれば──「思考泥棒」だ。気づけば、集中できない。気づけば、やるべきことが後回し。気づけば、疲れている。その原因の多くは、決して“弱さ”でも“不器用さ”でもなく、脳の仕組みそのものにある。あなたのせいではない。でも、このままでいいわけでもない。ここから先は、あなたの心に静かにまとわりつく「思考泥棒」をそっと弱らせていくための話。今日からできる。いますぐできる。そして、確実に効果のある方法だけをまとめた。⸻■思考泥棒の正体は「脳の誤作動」考えすぎるとき、脳では“危険ではない情報”に対して本来必要のない警戒モードが働いている。これは人間が生き延びるために持っている古い本能が関わっている。しかし現代では、通知・SNS・比較・期待・失敗体験が積み重なり、脳が「普通の生活」を危険と誤解してしまう。だから止まらない。だから苦しい。これは意思の問題ではない。脳の“クセ”の問題だ。脳のクセは、正しい刺激を与えれば変えられる。だから改善できる。⸻■なぜ「考えるほど苦しくなる」のかある心理研究では、人間が抱える不安の約8割は“実際には起こらない”と報
0
カバー画像

時間を補償します!これからの損保業界に必要なキャッチコピーです。

先日、或SCの駐車場に車を駐車。用を終えて車に戻ろうとしていた時、SCの警備員が自分の車の側に立っていて足元を見ると他の車のバンパーの破片が転がっている。たぶん自分の車の側で誰かが接触事故を起こしたんだろうと思いそのまま自分の車に乗ろうとすると、立っていた警備員が私に「車の持ち主さんですか」と声を掛けてきた。もちろん自分の車に乗ろうとしているのだから「はい」と返事を返すと「実は。。。」と警備員が丁寧に事情を説明をしてくれる。他人の事故かと思っていたことが実は、私の車にぶつかっていた。車は、擦り傷程度で相手も保険で修理するということで別段問題はなかったのだが、困ったことは、後から仕事の約束があり事故処理の時間が長引けば約束の時間に間に合わなくなってしまうことだ。その事情を相手に伝えしばらく待つことにした。加害者の相手は警察や保険会社に連絡をし、すぐに警察がきて事故処理を行った。そしてレッカー車が到着して加害者の車を運ぶ準備がはじまった。ちょっと待て!被害を被っているこちらはどうするのか。加害者に伝えると保険会社から連絡があると言うがいつまで経っても連絡がない。約束の時間が危ういのでこちらから保険会社に電話をすると担当から折り返すとの回答だが電話はかかってこない。再度電話すると担当は他の電話中で。。。あり得ない。代わりの者を電話に出させたがおかしな話である。普通は被害者の車のことを優先に考えるのではなかろうか。事故車両の移動に同じレッカー車を呼ぶなら被害者の車が優先であってそのうえ代車をもってきて次の約束に間に合うようにするのではないだろうか。結局、時間に間に合わずその日の約束はキ
0
カバー画像

🌏 情報の時代を生きる仲間たちへ~ブータンと“時間泥棒”が教えてくれる、選ぶ力 🧭~

ブータンの変化は、「どんな情報にふれるか」が、私たちの幸せや心の状態に大きく関わっていることを教えてくれます🌱ネットの普及が心の豊かさをゆらし始めたブータンは、自然🌳や人とのつながり🤝を大切にする「幸せな国」として知られてきました。でも、インターネットやスマホ📱が広まり、外の世界のきらびやかな暮らしを知るようになると、「自分たちは足りないのでは?」という気持ちが生まれ、心の豊かさが少しずつ揺れはじめたのです💭これは、ブータンだけの話ではありません👀SNSが生み出す“くらべる気持ち”たとえばSNSで、友だちが旅行✈️に行ったり、高い物👜を買ったりしているのを見て、「なんか自分ってつまらないな…」と思ったことはありませんか?本当は、何も悪くないし足りないこともないのに、情報が**“くらべる気持ち”**をつくってしまうことがあります💦江戸時代と今のちがい江戸時代の人が一生かけて知る情報の量を、私たちはたった1日で手に入れてしまう📲時代に生きています。昔は、家族👨‍👩‍👧‍👦や近所のことだけが“世界”でしたが、いまはスマホひとつで、世界中の情報🌐が入ってきます。それは便利だけど、ときには心の余裕🕊️をうばうこともあるんです。『モモ』に出てくる“時間泥棒”の正体ドイツの児童文学『モモ📖』には、「時間泥棒🕶️」という男たちが登場します。彼らは人々の時間を少しずつうばい、やがて人は忙しくなり、大切なものを忘れていきました💨現代の私たちにとっての“時間泥棒”は、ときに“情報”の姿でやってきます。気づかないうちに、くらべて、あせって、つかれて――心の時間⏰をうばわれていないでしょうか?情報の波を
0
6 件中 1 - 6