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24時間テニス🎾

チャリティー活動にも抜かりなし‼️の龍tenです。毎年、24時間テレビやってますよね。地元では、それに合わせ24時間テニスを開催しています🎾毎年参加しているんですけどね。参加費=チャリティー。 それを払って、24時間解放されたテニスコートでテニスやりたい放題🎾✨という仕組みです。Tシャツも売ってましたが、要りませんねꉂ🤣𐤔さて今回。坐骨神経痛を抱えての参加。24時間100キロマラソンに匹敵するレベルですぜ💀💀3試合もやりましたꉂ🤣𐤔暑さとは違う、冷や汗もかきながらスリリングなテニスしてきましたが、今できることを精一杯やる٩( 🔥ω🔥 )وというのは、恐らく今回の参加者へ感動の涙を与えたのではないでしょうか?1試合目は、2日前に足を肉離れしたという同い歳の男性とペアを組みꉂ🤣𐤔なんという縁でしょうか?お互い、走れないのでコート内で「あーっ😱💦」て叫びながらプレーしてました。ま、等身大のありのままの自分を受け入れる。スピの世界で学んだことをテニスコートでも実戦してきた。そんな龍tenの一日でした。そして疲れたあとのケアには、龍tenのヒーリングがオススメですよ☺️このメニューなら、あなたの全てをケアできます❣️ぜひお試しくださいね‪😆
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五回目【ブックサンタという寄付活動】

「あなたも誰かのサンタクロース」を合言葉に、2008年から活動を始めた日本発祥の団体(※)。2023年現在、全国32都道府県42支部で活動。運営さんのHP から引用させていただきましたおはようございますもう12月ですが、いかがお過ごしですか?私は「ブックサンタ」というチャリティー活動を最近知りました加盟店で本を購入してブックサンタのことをお伝えしたら寄付できるという私の認識です。もちろん詳しくはググってください。自由に本を、幼児から児童さんのかたにプレゼントできるなんてステキな取り組みですね。私も案外行けなくはない距離で加盟店があるので参加したいと思ってます。遠い方はネットからでもできるそうです。今日はあまり自分らしさを表現するお話ではありませんでしたがこの活動が少しでも多くの人に広まりますように。最後までお読みいただきありがとうございました感想メッセージや話題提供やリクエストなどお気軽にメッセージくださいねそれではまた、お元気で。
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「UAW=全米自動車労組」、時給22000円要求!

アホか?!時給22000円って、もう日給じゃんか!!(^^;;;え~っと、「時給22000X8H=176000円/日」って、ア~タ!そりゃ、もう一日で「月給」じゃ!^^:なんなん???それって、ナンナン???ボクも最初の会社で「労組」というか「青婦協?」とかっていう若い青年たちが「無理やり?」入会させられる組合の青年部?みたいなヤツに入ったよ。あの時代はまだ「民社党」とかっていう会社組織なんかに「票?」を持つ政党があって、ボクの会社もその政党を応援し、「組合活動やレクレーション」等をよくやっていたね~。ヤレヤレ。(^^;ま、たのしい「スキーツアー」とか「スケート大会?」とか「ボーリング大会?」なんかもあったよ~に思うね。だけど、誰も入らないので、ボクは指名されたのじゃ。トホホ・・・(;;ま、ボクのブログで有名な「おじいさん」も大会社の「広島組合長」じゃったね。でも、アメリカの組合って「ユニオン」って呼ばれるけど、ちょい要求し過ぎ?じゃないかい?「戦うユニオン」じゃ!まるで映画「ノーマ・レイ」のサリー・フィールドじゃね。ホホホ^^;日本なんて「じゃ~、今回は、会社と組合でこれっくらいでOKですね?」とかっていう「談合(だんごう)?」というか「調整?」、「お話合い?」というとても「なごやか」で「静か?」な「団体交渉?」が続く。(^^;決して「御用組合?」ではナイ!?「今回のベースアップは、3800円でどうですか?」「いやぁ~、もうちょっと上げてもらわないとねぇ~、マスコミも騒ぎますよ!こんなに売り上げ上がっているし、昨年もベースアップゼロだったしね~。」「じゃ、しゃ~ない!4200
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初めましてと私の活動について

本日、サービスを公開させていただきました。いちごいちかと申します。よろしくお願いします^^こちらのブログでは、現在私がトライしようとしているプロジェクトの近況などを交えて動向をシェアさせていただこうと思います。(え、誰も望んでない? まあ、私の自己紹介的な意味で書かせてください)私は現在本業とは別に「少女小説」を自費で出版していきたいという目標を持っております。自分が幼少期から本や漫画が大好きで。コバルト文庫、なかよし、りぼん、ちゃお、などの雑誌や書籍にはすごくお世話になりました。自分の作品テイスト的にも、文芸小説というよりはライトノベルに近い文体ですので、ぜひ今の小、中、高校生くらいの女の子にトキメキを提供できたら嬉しいなあと思っている次第です。(掲載したイラストは小説に使う予定のオリジナルイラストです。漫画家の夢を捨てられずにコミックイラストも細々描いてます)「現役中学生に意見を聞く」「現役編集者の方に協力していただく」などなど、かなり無謀なお願いをして回ったのですが、皆さん快諾してくださって、なんとか形になりそうなところまで持ってこられました。将来的には売り上げの一部を子ども支援のチャリティーに寄付できるくらいになりたいという希望があります。そう思うに至ったお話はまた後日語ろうと思います^^こんな私ですが、サービスにも興味を持っていただけたらとても嬉しいです🎵
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なぜ24時間テレビは叩かれるのか。障害者目線から考える

福祉を目的に1978年から開催されている、日本テレビ系の「24時間テレビ iは地球を救う」。インターネットの普及とともにたくさんのタレント(主にジャニーズ)を長時間出演させ、障害者や難病を患っている人たちが挑戦する姿勢を見せ、感動を集めて募金をさせる方法は多くの批判を浴びています。なぜ、ここまで、毎年放送のたびに叩かれるのでしょうか?感動の押し付け24時間テレビの批判で最も多いのが、障害や難病などハンディキャップを乗り越えての挑戦をテレビで見せる。それにより視聴者に「感動しろ!」という押し付け感を嫌がったり、わざと挑戦させている企画などを「偽善」と揶揄する人が多いそうです。障害者が山を登るためにコツコツと訓練をし、専門家がコースを作って医師が同行。さらに挑戦する人のために様々なボランティアが同行する。健常者から見れば、まず誰だって山に登りたいと思うし。ちゃんとしたサポートがあれば、自分も登る。それをテレビで流して、どうして募金を集めないといけないのか。放送中に行われる様々な挑戦、企画の全てがアンチから見れば「こんなに金をもらってわがままの実現じゃないか」と思うのではないだろうか?出演者へのギャラ海外でもチャリティー番組は多く作られていますが、ほとんどの番組はノーギャラで出演しています。いっぽう、24時間テレビはチャリティ番組と言いつつ、出演者にはギャラが支払われているようです。これはチャリティーパーソナリティを務めたタレントが、過去にブログであげたことにより一気に世間に広まり一部のネットユーザーから批判を浴びています。過去には明石家さんまさんに出演依頼が来たものの、ギャラを支払
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