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楽天ショップ作成サービスを紹介します その1

ここならでは、ちょっと説明する文字数が少ないなぁ、と思って何度か運営側に言ってみてるんですが、やっぱり文字数は変わらず...と愚痴ってますが、それならブログで紹介しようと思います。私が出品している「楽天ショップトップページ作成サービス」では、楽天Goldが不要の運営初心者様向けのトップページ作成サービスになっています。では、もう少し詳しく説明していきます。当方が選ばれる理由選ばれる、なんておこがましいタイトルを付けていますが、要はこんな特徴のサービスです、って事ですね。ショップのロゴは必要かこの中で話すとしたら、ロゴについてですかね。ショップのロゴは必要か、というとどちらでも大丈夫です。あった方が格好がつきますし、何よりお客さんにも印象がついて、何かの折にお客さんに、あんなお店があったな、と思い出してもらえるかなと思います。ですが、中には、初期費用は抑えたい!という方もいらっしゃいますよね。そういう方にはシンプルなテキストで対応させていただきます。自分で言うのもなんですが、それでも結構いい感じに出来上がるんです。楽天ショップの画像がご用意できなくて、Yahooショップの例になってしまいますが、左はTSURUストアー様。ロゴの作成もご依頼いただき作成させていただきました。ご自身のお名前の中の鶴をモチーフにしたロゴを希望されていたので、そのように作らせていただきました。こちらのお客様については、例えば購入後に渡すおまけの品や名刺にもロゴを印刷されたいとの事でした。なるほど、そういった集客の施策もありますよね。左はRevetta様。質の良い革製品を販売されている店舗様です。こちらのお
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感情抜きで「メリット・デメリット」について解説してみます。

こんにちは三浦です。先日の記事ではWordPressのECサイトを推している理由を「好きだから」という圧倒的な感情論で書いてみました。今回は感情論抜きで「なぜWordPressによるECサイトを推しているのか」について解説してみます。正確にはWordPress+WooCommerce+Flatsome(フラットサム)というテーマを利用したECサイトのことになります。更に言うならばFlatsome(フラットサム)というテーマそのものが好きなのですが、そのFlatsomeをダントツNo.1と推す理由、メリットとデメリットについて書いてみます。Flatsomeに出会う前はWordPressはどうしても今ひとつ好きではなかったです。自分でコーディングしたほうが早いと考えていたからです。なお、感情論抜きとはいっても結局「手数料が安いから良い」「○○だから良い」という感情ベースでしかないのですがそこは適当に流してください。1.手数料が最安(最高!)❏メリット これはもうWordPressによるECサイト(以下WPEC)の独壇場。もちろん無料のBASEなどもありますが最終的には費用がかかります。また販売の際の手数料もかかります。それでもBASEは安いです。ダントツではないでしょうか。個人的にはカラーミー好きですし月額手数料も安いと思います。ただできるだけ安くしたかったのでそこはWPEC選んでよかったです。 2.細かいデザインにCSSとかHTMLとか面倒だった❏メリット CSSとか書きたくなかです。思いっきり感情論ですが。HTMLも面倒でした。コードを書くのは好きですが細かい修正やレイアウト調
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線画で可愛いおしゃれロゴ!

おしゃれな動物ロゴを作成いたします!カフェなどのロゴにいかがでしょうか?下の象の絵は小児科のロゴマークです。親子の象が仲良く寄り添っているイメージを表現しています。どうぞよろしくお願いいたします。
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WLS ワークアウトのブログを始めました!

初めまして。 ココナラでブログがあることを初めて知り、早速利用してみることにしました。どうか、よろしくお願いします。 さて、WLS ワークアウトと言っても、ほとんど知らないと思いますので、自己紹介させて頂きますね。WLS ワークアウト それは、酒類販売業免許に関するコンサルティングとアドバイザーです。お酒を売るのには免許が要ります。知っていましたか? こんな仕事をしていると知ってて当然と思ってしまうんですが、案外知らなかったって人も多いんです。 現在は、お酒の通販をしたいとかレストランとかに卸したいとか、外国の知り合いの会社に輸出したいとか、、、 そういう目的を持っている人たちのためにお酒を販売するとはどういうことなのか、どうやればお酒の販売業免許を取ることができるのか、注意点はどういうところにあるのかとかについてアドバイス・コンサルティングをさせて頂いています。 さて、そもそもの初めからWLS ワークアウトとして活動していたわけではありません。 酒販免許関係に携わることになったきっかけは、行政書士として開業し、知り合いの社労士から酒販免許を取りたい人がいるから手伝ってあげてくれと言われてご紹介を受けたことです。 その当時、私は主に法人設立や著作権関連を中心に仕事をしていましたが、酒類販売業免許の申請というのは全くやったことがありませんでした。20年くらい前のことです。今では300万件を超える酒類関係サイトがありますが、その頃はHPを検索しても、酒販免許について解説しているサイトは数件くらいしかありませんでした。 やむを得ず、税務署に直接行って担当者を質問攻めにしました。その数
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(5日目)キャリアは積み重ね。(後編)

昨日は前編という事で、華々しくも儚い社会人デビューについて書きましたけども、後編では、今の自分を形作った時期とも言える2社目の経験を書いていこうかな。今は採用担当をメイン業務としているリーマンだけど、大概のことは自分でやれる。企画立案はもとより、マーケットリサーチや、応募者のグリップ、求人原稿やブログ記事のライティング、DMの作成、管理ツールのプログラミング…まぁ、一通りはやれます。それもこれも、2社目の経験がデカい。2社目はスカウトされて入社した会社なんだけど、小さい企業なので、一人でなんでもできる必要があったな。店舗勤務からスタートし、POP作ったり、売り場作ったり、夜中までワイワイ言いながら仕事してたなぁ。ちなみに酒屋さんだから基本重量物(一升瓶や瓶ビール)ばかり。今では考えられない筋肉量だったものの(今はプヨってる)、そして腰痛めて使い物にならない恐怖と闘っていた。多くの失敗もしたなぁ。売れると思ったHershey'sのチョコレートを1パレット仕入れて、全く売れずに店長に吊し上げられた過去。フォークリフトで誤って焼酎いいちこを数十ケース落とした思い出。若手育成と言いながらゴミ箱蹴っ飛ばして叱責したらその後輩から社長にチクられて社長に頭突きされた微かな記憶。2トン車で瓶ビール積んで幹線道路走っていたら、カーブで落下して散乱させ公共交通を乱した破天荒な時期。あ、これは当時の店長がしでかした事やった。そんなこんなで、途中で本社勤務に異動したんだけど、多くのスキルを高められたのはこの頃から。新規事業も立ち上げもしたし、WEB通販も店長として企画・ブログ・受発注管理もやってたし。
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なぜ農家の直販は「SNSだけ」では売れないのか?成功する人が必ず持っている"あるもの"

「InstagramやFacebookで毎日投稿しているのに、全然売れない…」「いいね!はつくけど、注文には繋がらない…」直販を始めた農家さんから、こんな悩みをよく耳にします。SNSで一生懸命発信しているのに、なぜ売上に繋がらないのでしょうか?実は、成功している農家さんと、なかなか売れない農家さんには決定的な違いがあります。それは「専用の販売ページ(LP)を持っているかどうか」です。この記事では、なぜSNSだけでは売れないのか、そしてなぜLPが必要なのかを詳しく解説します。SNSで発信しているのに売れない…その理由とは?多くの農家さんが「ネット販売=SNS」と考えて、InstagramやFacebookで商品を紹介しています。確かにSNSは無料で始められて、たくさんの人に見てもらえる素晴らしいツールです。しかし、SNSだけで販売しようとすると、大きな壁にぶつかります。SNSだけでは売れない3つの理由理由1: 投稿が流れて消えてしまうSNSの投稿は、タイムラインに流れていき、数時間後には埋もれてしまいます。せっかく時間をかけて作った投稿も、見てもらえるのはほんの一瞬です。・フォロワー全員に届くわけではない(表示アルゴリズムの影響)・投稿が流れて過去の情報を探しにくい・いつも新しい投稿をし続けなければ忘れられる理由2: 購入までの導線が不明確SNSの投稿を見て「いいな」と思っても、「どうやって買えばいいの?」が分からないと、お客様は離れていきます。・DMでのやり取りが面倒で購入を諦める・価格や配送方法などの詳細情報が不足・決済方法が不明確で不安を感じる・「また今度でいいや」と先延ば
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農家が直販で稼ぐ時代!中間マージン0で収益を最大化する3つの方法

「丹精込めて育てた野菜なのに、手元に残る利益はわずか…」そんな悩みを抱えている農家さんは少なくありません。実は、従来の流通ルートでは中間マージンが何重にも発生し、生産者の取り分が大幅に減ってしまうのです。しかし今、時代は変わりつつあります。農家が直接消費者に販売する「直販・小売」という選択肢が、多くの農家さんの収益を劇的に変えているのです。この記事では、農家が直販・小売に取り組むことで得られる3つの大きなベネフィットと、成功のための具体的な方法をご紹介します。なぜ今、農家の直販・小売が注目されているのか?農業を取り巻く環境は大きく変化しています。消費者の「顔が見える生産者から買いたい」というニーズの高まり、そしてインターネットの普及により、農家が直接消費者とつながれる時代が到来しました。従来の流通システムでは、農家→農協→卸売市場→仲卸→小売店→消費者という長いルートを経るため、消費者の購入価格のわずか20〜30%しか生産者の手元に残らないこともあります。一方、直販・小売なら、この中間マージンをすべてカットできます。つまり、同じ価格で販売しても利益は2倍以上になる可能性があるのです。農家が直販で得られる3つの大きなベネフィット1. 中間マージン0円で収益が劇的にアップ直販の最大のメリットは、なんといっても収益の大幅アップです。例えば、従来の流通ルートでスーパーに1個300円で並ぶトマトの場合、農家の取り分は80〜100円程度。しかし直販なら、300円で販売してもその全額(または大部分)が農家の収益になります。・従来の流通: 売上の20〜30%が農家の取り分・直販・小売: 売上の
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Macy’sに新たなCEO就任~時代に逆行した戦略とは⁉~

こんにちは。時事ニュースの解説をしている北海道大学(北大)、札幌在住の玉井大貴です。今日は、Macy’sのCEOに新しく就任したSpring氏の今後の戦略についてお話をしていきたいと思います。そもそも、Macy’sとは何か、我々に関係あるのか?と疑問に思う方が多いと思いますが、実は我々もSpring氏の戦略から学ぶことが多いと考えています。まずMacy’sについてですが、アメリカの高級百貨店です。日本で言う大丸や伊勢丹、三越、高島屋といったイメージでしょうか。販売品も高級腕時計(先日、強盗という犯罪被害にあわれてしまった事件がありましたが)、ブランド品、高級背広といったラグジュアリーのものばかりです。そんなMacy’sはコロナ禍で客足が鈍り、決算も不調続きでしたが、心機一転、先月4日に新たなCEOが誕生しました。そのCEOこそがSpring氏です。そして面白いのは彼の戦略です。彼は時代の潮流に合わせることなく、独自路線を貫きます。「対面でのホスピタリティ溢れる接客」、「フラグシップ店の縮小と新規小規模店舗拡大」という戦略です。ホスピタリティを向上させるために営業マンを大幅増員すると宣言しておられました。対面営業スタッフの需要が落ち込み、レイオフも進む世の中でまさに時代の潮流と逆行していると言えます。しかも彼の面白いところは店舗のスタッフの顔と名前をしっかり覚えていることです。CEOになっても現場を大切にされている心がけはまさに成功要因の1つともいえるでしょう。またフラグシップ店の縮小は単にビジネスを”Abandon”するのではなく、新規の小規模店舗の出店に向けた戦略の1つと位置
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(120日目)物売り時代の経験−2

昨日に引き続き小売業に携わっていた時の話。この時代に得た経験としてもっとも大きかったのは、金より知恵ってこと。それこそ、少しのことで商品の売り上げは変わる。例を挙げると・・・● レイアウト(売り場構成・陳列) L 商品が見栄えするような陳列しなきゃ 見てもらえない。大きさ・形・色の異なる商品を 一箇所に並べる時はセンスが問われる。● ポップ(商品説明など) L 「欲しくなる」説明って細かく書けばいいって もんでもない。キャッチコピーも考えにゃいかんし 分かりやすいコトバや欲求を高める言葉選びも しなきゃいけない。● 関連商品の設置 L ひとつだけの商品を売るよりも、併せて買いたくなる 商品を関連づけることで購買意欲は高まるよね。 食品ならレシピ提案もいるだろうし、服だったら 欲しくなるコーディネートを作らないといけない。こんなところを叩き込まれたなぁ。陳列用のディスプレイなんて、ホームセンターで購入した資材を使ったり納品された木箱を活用したりして、店の裏で日曜大工のように作ってたし。お金は使わずに頭使いながらやるのが当たり前だった。出来上がりのイメージをしながら作るけどだいぶ鍛えられた気がする。この時の経験って今の仕事にも活かされてるよなぁ、と実感。仕事の完成イメージをするのが当たり前だし、”どうすれば目に留まるか”を考えて原稿考えるし、どんな企画なら相手は満足・期待を感じるかを考える。経験に無駄はない。そう思いましたん。☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆<今日のサービス紹介>あなたの経験にも無駄なんてない。その気づきに繋げてみせます。☆━━━━━━━━━━━━━━━━
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「子どもに継がせたい」と思える農業へ。小売が実現する次世代への希望

「子どもに農業を継がせたいけど、今の状況では勧められない…」「自分の代で農業を終わらせるしかないのかな…」そんな風に思っていませんか?今、日本の農業は後継者不足という大きな課題を抱えています。でも、その原因は「農業そのもの」ではありません。「不安定な収入」と「将来への不安」が、若い世代を農業から遠ざけているのです。もし、安定した収入とやりがいが両立できる農業があったら…?それが、「小売」です。この記事では、次世代に継承できる持続可能な農業を実現するための方法を具体的に解説します。なぜ農業は「継ぎたくない」職業になってしまったのか?農業後継者不足の背景には、市場出荷のみに依存した経営の限界があります。市場依存農業が抱える3つの問題①収入が不安定で将来が見えない市場価格は需給バランスで決まるため、豊作でも不作でも収入が不安定です。「頑張っても報われるか分からない」という状況では、若い世代に「継いでほしい」とは言えません。②長時間労働なのに収入が見合わない早朝から夜遅くまで働いても、中間マージンで利益が削られ、手元に残るのはわずか。「こんなに大変なのに…」という思いが、後継者の意欲を削いでしまいます。③やりがいを感じにくい市場出荷だけでは、誰に届いているか分からず、感謝の声も聞こえません。「自分の仕事に誇りを持てない」状態では、次世代に自信を持って勧めることはできません。小売なら、すべてが変わります小売を導入した農業では、収入が安定し、やりがいが生まれ、「子どもに継がせたい」と思える職業に変わります。小売が実現する「次世代に継承できる農業」3つのポイントポイント①:安定収入で将来への
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農家が「小売」を始めると人生が変わる!市場価格に振り回されない安定経営の秘訣

「今年は豊作だったのに、市場価格が暴落して利益がほとんど残らなかった…」「丹精込めて育てた野菜なのに、規格外というだけで二束三文…」農家を続けていれば、誰もが一度はこんな経験をしたことがあるのではないでしょうか。市場出荷だけに頼る経営は、常に価格変動のリスクにさらされています。しかし今、多くの農家さんが「小売・直販」を始めることで、このリスクから解放され、安定した経営を実現しています。この記事では、農家が小売を始めることで得られる5つの大きなベネフィットと、安定経営への道筋をご紹介します。農家が抱える「市場出荷だけ」の3つのリスクまず、市場出荷だけに頼ることの問題点を整理しましょう。リスク1: 価格決定権がない市場出荷では、あなたが価格を決めることはできません。その日の需給バランス、天候、他産地の状況などで価格が決まります。豊作の年は供給過多で価格暴落品質が良くても市場価格に従うしかない収穫前に収益を予測できない不安定さリスク2: 規格外品が無価値になる曲がったキュウリ、小さなトマト、傷のあるリンゴ…。味や栄養は変わらないのに、市場では値段がつきません。・全収穫量の2〜3割が規格外で廃棄・せっかくの労力と時間が無駄に・廃棄にもコストがかかるリスク3: 市場の一方的な評価に左右される有機栽培や無農薬栽培など、どんなにこだわりを持って育てても、市場では同じ規格の野菜として扱われます。・付加価値が価格に反映されない・安価な商品と同列に扱われる・努力が報われない虚しさ農家が「小売」を始めると得られる5つのベネフィットでは、小売・直販を始めることで、何が変わるのでしょうか?ベネフィット1
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オリジナルウェア制作はどの業界に依頼するべきか

アパレル業と服飾業と印刷業どこに依頼するべきかプリント屋さんのプリントウェアとアパレルブランドが販売しているオリジナルウェアを混同されているお問い合わせが多いため作りたい物のジャンルがどのような物なのかによって相談先が変わるという例をご紹介いたします。作りたい物や目的で相談先が変わる①プリントウェア → 印刷業 印刷業者用に作られているプリント用の無地ウェアに印刷を行うのみ文化祭や自治会イベントや社内行事 従業員用Tシャツ等②オーダメイド/仕立て品 → 服飾系工房 アトリエ 1枚などの少量枚数で特注の衣類を仕立てたい場合舞台衣装やドレス、スーツなど フルオーダーからセミオーダーなどアトリエにより③オリジナルウェア → アパレル業 OEM/ODM/サプライヤー印刷業者用の無地ウェアではなく、オリジナルウェアの制作や生産をしたい場合アパレルブランドや企業/テナントなどの小売り品としての商用制作等自分が作りたいウェアがどのジャンルに当てはまるのか①プリントウェア → 印刷業②オーダメイド/仕立て品 → 服飾系工房 アトリエ③オリジナルウェア → アパレル業①印刷業への依頼で作る物印刷業者さん向けに作られている無地ウェアメーカーさんのカタログから仕入れて、そこに印刷等の施工する形です。文化祭やイベントTeeシャツなど、毎年毎年決まった物を作る時の用途で良く使われます。服を作るわけでは無いので容易かつ安価ですが、決まった範囲の物しか作れないという制限もあります。・1枚からでも作れます・作れる物や施工可能な範囲や箇所は限られる・カタログ品なのでオリジナルの物を作る事は出来ません・小~中ロッ
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