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胃腸が不調になって気づいた。もしや…

グルテンフリーってアレルギーの人がやるのかなっていう程度の認識だった。アレルギーのない私がなぜ。。。人工股関節手術をして退院してすぐ、一人暮らしの私はなるべく買い物に行かなくていいようになるべく手間がかからないように体力を回復させるためにもりもり食べれるようにとチンするだけの冷凍パスタカップラーメン食パン、菓子パン手作りもしないとダメかなとキャベツお肉を冷凍焼きそばやお好み焼きを作ったりキャベツのお味噌汁にすいとんを作って入れたりホットケーキミックス粉を常備してパパッと焼いたりアレンジしてドーナツみたいにしたりそんな生活をしていたら食べても食べてもお腹がすく状態に!なぜ?なぜ?1時間おきにお腹がすいて痛い。食べたら収まる。生まれたばかりの赤ちゃんのミルクじゃないけど夜中に目が覚めてもお腹がすいているから食べる。胃腸も精神も乱れてきた。病院に行って説明しても医師は???って感じ。薬を飲んでも変わらない。調べた。もしや?小麦中毒みたいな?ハッキリと断言できるわけではありませんが手術前はそんな生活をしていなかったから。小麦を抜いた。落ち着いた。しばらく続けてみます。
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タイヤのパンクは突然に。

38年運転しています。今回は、平日の朝風呂の帰り。タイヤから定期的な音と振動がして一度停止して見たが大丈夫だったので運転開始したら重ための振動になり、もう一度停止して見たら右後ろのタイヤがしっかりパンクしていました。2km位走行したことになります。まずは、「タイヤが破裂とかしなくてよかった」「事故に繋がらなくてよかった」「自宅の近くでよかった」そして、「あ~今から、パンク処理はひと仕事になるな・・・」という気持ち。私の車は新車購入時からスペアータイヤがないのです。その代わりにパンク修理キッドがついているのは知っていた。前回のパンクは記憶に新しい4年半前。その時を思い出し、任意保険会社のロードサービスに電話。レッカー20分で到着。何かの破片が刺さっていてキッドでの応急処置は不可能なためレッカーで自宅近くのタイヤ屋さんに移動依頼。タイヤ屋さんにレッカーが行くことを連絡。次に自分の体。レッカーには乗せてもらえない。タクシーは1時間待ち。タイヤ屋さんまで2.8km。人工股関節の手術から2か月、まだそこまで歩く自信がなかった。手術から初めての温泉だったのにこんな災難。タクシーでタイヤ屋さん到着。ちなみにタクシー代は保険屋さんから出るらしい。(皆さんも任意保険のロードサービス確認を)タイヤ4本とも新品交換。急な出費ではあるが、タイヤの交換なんて私は車検かこんな時でないと考えることもないのでよしとするがなんかさ、なんだかんだお金かかる。ちょうどその日に任意保険が切れる日(継続はしている)だった。来年は車検。駐車場代は月6000円。ん、、、やはり来年は車無し生活を始める!売却します。検索、どう
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とうとう人工股関節に

7年位痛かったのです自身の乳癌の治療や両親の介護ややっと働けるようになったのに休めない辞めたくないやらでまた、人工股関節の耐用年数が20年とか30年だから60代で手術する方が良いらしいとか聞いていて後回しになっていましたがふと耳にした朗報たまたまお話していたお婆さんから「ロボット手術」なになに、今どきはロボットが手術するのか、と思いましたが違うんですロボットがひとりひとりの患者のどこをどう切るかとか計算して教えてくれるんですってでもって、以前とは違い、筋肉とか腱とか切らずにしかも短時間で終わり人工の股関節も今では良い素材があるんですってとはいってもまだ年数が経っていないので40年持ちました~とか言えない段階それやってる病院を探し、癌でお世話になっていた病院の整形外科の先生に直談判で紹介状を書いてもらい行きました「押しかけ女房だね~」とお世話になる医師に言われましたがその日のうちに手術日が決まりましたそしてもうすぐ・・・乳癌の時は死がちらつき怖いを通り越していた今回は骨を切る取るというわけでただただこわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい心臓バクバクしています⤵⤵⤵
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ずっと気になっていた「白湯」

とうとう始めちゃいました!何年も、白湯が体に良さそうで気にはなっていたけど。我が家はステンレスの鍋とやかん、鉄のフライパン、スキレットのみ。どちらも手入れして使えばとても長く使える。白湯は鉄瓶で沸かして飲みたかった、鉄分も摂れるし。鉄瓶がないから白湯活←勝手に活  できなかった。とうとう買いました。東北のブランドの鋳物高かったよーーー一生モンだぜーーーあ、てか平均寿命考えるとあと30年も使えない、わぁお!相続?で、お味はと言うと、雑味がなく「まろやか」な、な、な、なんで?ステンレスとは違う。いまさらさゆですが続けていきます!
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またまた未知との遭遇となる

7年前に乳癌手術を受けました。「乳癌宣告」まぁ、びっくり。再発しないかおどおどしながら過ごしていました。私 「足が痛いのですがまさか骨転移ではないですよね?」医師「生まれつきの臼蓋形成不全で変形性股関節症の末期です」おおおおおーある意味びっくり。調べまくりました。ロボット支援手術 ヒットしました。ロボットが手術するのではなくロボットが緻密な計算の上、執刀医にどこをどれだけ切ればよいかなど支援するらしいのです。私 「〇〇病院でロボット手術を受けたいので紹介状を書いてください」と  しら~っと直談判。医師「いいですよ~」   あっさり。紹介状を持ち参上医師「押しかけ女房だねぇ(笑)」速攻、手術日決まる。なんだかさぁ、他にも人生いろいろありすぎて問題に直面したらどう対処してやろうかってアドレナリン?が出てくるんだよね(笑)関係ないけどこの前、実家の砂壁を一人で下塗から上塗りまでやり遂げた時は疲れと痛みと達成感で昇天しかけたわ。というわけで56歳バツイチ、波乱万丈がもうひとつ始まります。
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人工股関節になりました!

かれこれ、昨年の10月に手術を決め、今月に手術をしました。準備万端で挑みました。入院予定は3週間を希望。しかーーーーーーーーーーーーーーーーーし2週間目に鼻に綿棒みたいな長いやつ入れる検査でイーーーンーーーフーーールーーーエーーーンーーーザ判明完全院内感染じゃ!夜逃げの如く速攻退院しました!体調絶不調リハビリしたことも飛んだ。
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