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「カーペンターズ特集ぅ~♪(19)」

そう、彼女はもう存在しないが、ボクの胸にはハッキリと残っているのじゃ。「カーペンター=大工」じゃったパパが作ってくれた「ボクの部屋」で何回も何回も聴いた曲ばっかじゃ。(^^;「カーペンターズ」の曲は、前にも紹介したけど、やはり「特集」で紹介せんとイカンばい。しっかし、今回のヤツは、「永久保存版」じゃ。ボクが保証する!って・・・もし、「そんなに良くなかったじゃん」というご意見があれば、それはボクは「無視する」のじゃ。ホホホ。まぁ、聴いてみてよぉ~♪すんごいイイぞよ。最後にボクの定番「プリーズ・ミスターポストマン」がアルけど、やっぱ途中の「この世の果てまで」やら「デスペラード」なんてもうボクの超大好き曲じゃし。やっぱ「カレン」が歌うと全部が「神曲」になるから不思議じゃ。^^さて、聴いてみてちょ。(^^フフフ。i introduce karen carpenter of the superstar.it is same that i grew up in music of karen.it is a please mr.postman that likes thefirst in particular.she is not in the world, but her singingvoice shines forever.hehehe[i need to be in love] BY carpenters[yesterday once more] BY carpenters[top of the world] BY carpenters[close to you] BY carpen
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「オールジャパンソング・ミックス~♪」

ということでぇ~、やっぱ日本には多くの「イイ曲」があるので、この際じゃから、日本のオールジャンルの曲から抜粋して~、ボクが紹介するぜよ。選曲って、人それぞれで、好き好きだけど「ボク目線」での曲のご紹介じゃ。演歌、フォーク、ポップス、楽器演奏等なんでもご紹介じゃ。ど?イヤ?ま、どちらにしても「ボク独断」じゃね。ホホホ^^「ありがとう」BY KOKIAボクが最初にこの「ありがとう」を聴いたのは、あれは前にブログで書いた「京都介護親子心中」事件の関係で、流れていたのが、この「ありがとう」という「KOKIA」さんの曲じゃ。この時の感動というか・・・「うまく言えない」ほどの衝撃じゃった。「京都」の事件の裁判での「息子が、とても好きだった母を手にかけた」という悲しい事情と、曲がとても合っていた。「かなしい」けどとても曲と事件の背景が見事に折り合っていたのじゃ。そこでボクは、この曲のトリコになった。しかし、メジャーとは言えない歌手の「KOKIA」さんじゃけど、今では、ネットで「世界的」に知られてきているという・・・当たり前だ!こんな「神曲」ってそんなにナイぜよ。ボクはこの曲に出会えて、心から感謝している。ホンマじゃよ。こちらこそ・・・・「ありがとう」・・・・。(^^「このまま君だけを奪い去りたい」      BY DEENもうね~、この曲は、いっぱいアルボクの候補から、ど~しても外せない!と「最終選考」に残った曲じゃ。^^なんかイイな~、って思っていたら、作曲は、あの「織田哲郎」じゃん!^^「ボクの背中には羽根がある」とか~、「揺れる想い」とか~、「碧いうさぎ」とかね~、いいメロデイー盛りだ
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はやとの神曲

昨日ダンテの神曲を読み終わった。 めちゃくちゃ難解な部分もあるから、電子書籍を読み上げ機能で聴いて気になったところを読み返すという読み方は、自分にはとても適していた。 そして昨晩夢をみた。 あまりに明晰で全身の感覚を伴っていて、普段みる夢とは明らかに違っていた。 内容はあまりにものすごいので克明には記さないが、ダンテの神曲よろしくガイドしてくれる存在によって様々な体験をするものだった。 その夢の主題は、「世界を感覚でみる」というものだった。 最初意味がわからなかったが、たくさんの経験をして、理解出来た瞬間、驚くほど美しい世界の姿を目の当たりにした。 ダンテのように気を失いはしなかったが、まるで神曲のような体験をした。 みるという言葉、今全部ひらがなで書いたわけだが、漢字によって意味合いが変わるのでそうした。 おそらく一般的には「見る」がほとんどで、「視る」まではあっても「観る」ことは少ないのではないだろうか。 もっとも、その漢字の表現に限らず、視覚以外を使って「みる」というのは、非常に豊かな体験をうむものであると感じる。 マインドフルネスの発想がそれだろう。 神曲の中で「魂が肉体から離れると見えなくなる目でしか物の見えないひと」という表現があって、それも同じことを言っていると感じる。 いつもやっている内観や、海から頂けるエネルギーなんかも、視覚に頼るものではない。 意識すれば、世界との関わり方を変えることが出来る。 そのためのツールは至る所にあるのだ。それをみようとすれば。 そしてそれをみる時には、高い視座に立つことだ。 ダンテのように疑問による質問を繰り返していくことでその視
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