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もやしのナムル的なやつ

家計の味方、もやし 前の投稿では バンズなし☆もやしチーズバーガー を書いた。 今回は、もっと簡単だ。 包丁・まな板 ハビバノンノン そして安い。 材料 もやし 1袋 わかめ 適量(私は乾燥わかめ) 炒りごま(白) 適量 シーチキン(なくても)1缶 はじめ、乾燥わかめを戻しておく(約5分かかるから) 次に 耐熱皿に もやしをパ… 「まてまて、まてぇーい!!」 ここで秘密兵器。 ダイソーで売ってる レンジで袋麺作ったりできる容器だ。 サイズが丁度よいし、ゆるいフタが付いていて、水切りも簡単だ。 既に値上がり傾向のラップも 節約できるぜよ。 上から 中華だしか 和風だしか 顆粒のやつパラリ。(小さじ1かな) で、フタかラップして レンチン…なのだが レンジは600w で4分半 シャキシャキが好きなら3分ぐらいか まあお好みで。 チーン。 こ。 (小学生か) もやしの水切り。 わかめの水切り。 もやしの容器に 全部 IN 味付けは ゴマ油を一回し。 お好みの量で、 醤油(お好み) コチュジャン(お好み) 白だし(お好み)つまみながら調整して んで、出来上がり。 コレはシーチキンなしの 激安バージョン まったくもって ばえない画像。 ゴマの風味が食欲をそそる おかずでも 酒の肴にも良い1品。 これからは、冷やしても良し 栄養素も、まぁまぁ良さげ♥️
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ヒーラーの心と体を整える 油について考える

こんにちは、ヒーリングサロンHOOLOLIのヒーラー兼占い鑑定士、稲月シロです。今日は、私たちの心と体に深く関わる「油」について考えてみたいと思います。食事で摂取する油は、心身の健康バランスを保つために欠かせません。油の質とその摂取方法が、日々のエネルギーや精神的な安定にも影響を与えるのです。必須脂肪酸とは?油に含まれる脂肪酸には「必須脂肪酸」があります。これは体内で生成できないため、食事から摂取する必要があるものです。代表的な脂肪酸の種類を挙げると、以下の通りです。* オメガ3脂肪酸: えごま油、アマニ油、魚油など* オメガ6脂肪酸: ごま油、大豆油、サフラワー油など* オメガ7脂肪酸: シーバックソーンオイルなど* オメガ9脂肪酸: オリーブオイル、アボカドオイルなど特に不足しがちなのはオメガ3脂肪酸。これには抗炎症作用があり、心の安定や免疫力向上にも効果的です。反対に、オメガ6脂肪酸は摂取しやすく、過剰になると体内で炎症を引き起こしやすいため、バランスが重要です。トランス脂肪酸に注意次に注意すべき油がトランス脂肪酸です。これは加工食品に多く含まれており、健康に有害な影響を与えることで知られています。代表的な油には、ショートニングやマーガリンがあり、市販のサラダ油にも製造過程でトランス脂肪酸が含まれている場合があります。また、トランス脂肪酸が多く含まれる加工食品には次のようなものがあります。* 市販の焼き菓子(クッキー、ケーキ)* 冷凍食品* ポテトチップスやスナック菓子* フライドポテトなどの揚げ物通常の調理での加熱(160〜200度)ではトランス脂肪酸はごくわずかしか生
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アーユルヴェーダ

むかーし、むかし・・・かなり昔の話。っていってもそんな太古の昔の話ではないんですが・・・インド料理の本を買ったことがあり、結構本格的なスパイスが載っていておもしろかったけど、どこかへいってしまっていて探してもなかった。アーユルヴェーダは何年も前に気になって、知っていた。サイトで自分の体質を試しにチェックリストに沿って算出してみた。カパ体質だった(笑)やっぱり。ま、おっとりしてるし・・・冷え性やし・・・甘いもの好き(笑)インドの伝承医学としか知らなかったが、スリランカの伝承医学としてもアーユルヴェーダは有名で、アーユルヴェーダの施設があってそこへしばらく滞在し、自分の体調を整えたり、治療したりするようだ。最近とてもアーユルヴェーダとご縁があり、本を買ってみた。アカリ・リッピーさん著「人生が好転するアーユルヴェーダ」という本だ。他にもあるけど、とりあえず包括されてそうなこの本にした。医学とばかり思っていた私。生きることについても昔からの文献に書かれていて、自分の在り方にふれられている。無理せず続けられるようにアーユルヴェーダを取り入れられるような方法を提案してられるので、やってみようかなーと思える。私のドーシャはカパのようなのでスパイス(辛味)を取り入れた料理が体質的におすすめだそうで、以前にもまして辛い物を食べたりしている。甘いものは逆に控えないといけないが、この本の良いところは、食べてはいけないとは書いていない。控えた方が良いものとしてあげられている。そこが、「無理せず」というところらしい。辛いものもあまり食べては、のども弱いので痛くなるし胃にも負担がかかりそうなので、頻繁には
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食用油とアレルゲン

ご覧いただきありがとうございます。 本日のテーマは、食用油とアレルゲンについてです。食用油の中には、大豆油やごま油のように食物アレルギーの原因となる食べ物由来の油が御座います。これって、アレルゲン物質が…含まれていないと言われております。アレルゲンの原因物質はタンパク質。「油を作る過程で精製されているためタンパク質が含まれていない」という考えになります。一括表示を作る際は、大豆やごまのアレルゲンを記載するかどうかは、各会社の判断に任されるところが御座います。実際、商品全体で考えた時、大豆油を使った商品にはその風味を活かすために醤油や味噌を使ったり、ごま油を使った商品には同じく胡麻そのものを使ったレシピになる事が多いです。アレルゲンを含まない商品を想定されているのであれば、初めからキャノーラ油やオリーブ油などを使う事を前提に設計される事をお勧め致します。大豆油やごま油にアレルゲン物質を含んでいないというお話ですが、諸説御座いますので、アレルギー体質の方は、使用の可否については専門の方や医師にご相談ください。他にも、ホームページのデザインや、部分的な修正のお手伝いをさせて頂きます。
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