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うれしすぎて涙ぐんでしまったお客様からの声

一か月ほど前に購入していただいたサービス。これはわたしの一押しなんです♡5倍の価値提供をしている自信があります。1か月ほどメッセージをやり取りしたり共通PDF、専用PDFを送ったりして昨日、トークルームを閉める前にビデオチャットをしました。その時に、とってもよかったと最大級の誉め言葉をいただき、あまりにうれしくて涙ぐんでしまいました。その方は50代の女性ですがつい先日、体重を計ったら2キロ痩せていて、ウエストも5センチ細くなっていたとのこと!全く何もしていないのにです。変えたのは調味料だけ。料理も今までは、だしの素を使っていたのを極力減らし昆布やイリコ、干椎茸などを使うようにされました。でも体調不良のときもあり、毎日そういう料理ができていたわけではないとのこと。調味料、特に塩を変えたのは2週間ほど前なので、わずか2週間で痩せたのです。運動もしていない。食べる量も減らしていない。変えたのは調味料。そして、市販のパンをやや減らされました。それだけでも腸内細菌が改善し増えたのだと思います。その結果、代謝が良くなり体重が適正の方向へ向かっていくのです。わたしが彼女からの質問に対してすぐに答えていたので、とても安心感があり、繋がっていて一人じゃないという安堵があったとも言ってくださいました。今の時期、人と会うな!話をするな!触れ合うな!とおバカな政策が行われています。家に一人で籠っていると精神的につらくなる人、多いのではないかと思います。じっとしていると、ついパンなど食べてしまうし、運動もしなくなる。ハッ!と気づいたときにはかなり体重が増えていたなんてことになっていませんか?痩せたいけど
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40代からは健康的ダイエットが重要

 40代からは、若い時の様にプロポーション、見た目だけを求めたダイエットを求めてはいけません。体重はBMI22という普通体形が一番病気が少ない体型だということが分かっています。人間は44才と60才で老化が一気に進むと発見されました。 40代は、人生で一番老化が進む年代なんです。最近疲れやすい、太りやすい、なんだか見た目が変わってきたな、など実感していませんか? 40代と言えば、女性だとホルモンバランスが変わったり、男女問わずミッドライフクライシスという気持ちの上での大きな波にのまれる方も多い年代です。仕事や子育てに追われて、自分のことが後回しになり健康診断で引っかかっても放置してしまっている方もいらっしゃると思います。その間に病気が進んでしまった、がんが取り返しがつかない段階まで進んでしまっていた、という方々に残念ながら沢山出会って来ました。家族のために自分の人生を犠牲にして費やした時間、何も悪い事してないのに…お優しい方だからこそが陥ってしまう人生の罠、みたいなものではないか?と感じます。 病気になると、人生の崖っぷちに立たされます。運よく、また元通りの生活に戻れる方もいらっしゃいますが、そうでない方も沢山おられます。全ての病気を予防することは不可能ですが、病気の予防は適正体重にすることでかなりリスクを減らすことが出来るんです。そしてそれは、必ず達成できます。 40代からの健康的ダイエットは、「痩せる」ことが目的ではないんです。痩せることは手段であり健康に、楽しく、幸せに生きることが手に入る結果です。それはあなたの一生の宝になります。痩せること、は食べる量を減らせば達成出来ま
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【適正な】体重

ボディウェイトセットポイントと言う言葉をご存知でしょうか?ボディウェイトセットポイントは、体重を一定の範囲内で維持するための生体反応の概念です。セットポイント理論体重は「結果」ではなく、あらかじめ設定された「セットポイント」として存在します。セットポイントは視床下部で決定され、その目標体重との差を比較して脂肪量が調節されます。1953年にKennedyが提唱したこの理論は、脂肪細胞から分泌されるホルモンLeptinによって調整されることが示されました。ダイエット目的なら「遅筋」を鍛え、筋肥大や筋力アップ目的なら「速筋」を鍛えることがおすすめです。ダイエット目的の場合:「遅筋」を鍛えてスリムな体を目指します。低負荷×15~20回×2~3セットを目安に、軽めの負荷で回数を多く設定します。筋肥大や筋力アップ目的の場合:「速筋」を鍛えて大きな筋肉をつくります。高負荷×8~12回×1~3セットを目安に、重い負荷で少ない回数を設定します。セットポイントは個人差があり、遺伝的因子や環境要因に影響されます。目的に合わせて適切な回数と負荷を設定し、正しいフォームで行うことが大切です。ボディウェイトセットポイントの範囲内で体重を維持することのメリット安定したエネルギーレベル: 体重が安定していると、エネルギーの変動が少なくなります。食欲の調節: 体重がセットポイント内にあると、過食や飢餓感を防ぐことができます。代謝の最適化: セットポイントを維持することで、基礎代謝率が安定します。心理的な安定: 体重が一定であることは、ダイエットのストレスから解放されることを意味します。健康リスクの低減: 体重の
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なぜ太って見える?過去の体験が歪める私たちの基準

私たちが物事をどう見るか、どう感じるかは、幼少期の経験や育った環境に大きく影響されます。ときに、その影響は「認知の歪み」として表れることがあります。たとえば、「太っている」「痩せている」といった体型に対する評価基準が、人によって極端に異なるのはその一例です。私は子どもの頃、十分に食べ物を与えられない環境で育ち、体重はわずか30キロしかありませんでした。そのため、「痩せている状態」が私にとっての「普通」であり、それ以外の体型はどこか違和感を覚えるものでした。この認知は私自身の基準であり、必ずしも他者の基準とは一致しません。それでも、育った環境が根付いた価値観は無意識のうちに他者を評価する軸となり得るのです。しかし、私は大人になる前に、それが一般的ではないことに気が付きました。最近、妹がPerfumeののっちについて「太っている」と言う場面がありました。のっちは、ステージ上で引き締まった体型とキレのあるダンスを見せるアーティストです。それなのに、なぜ「太っている」と感じるのでしょうか。その理由を考えたとき、妹の発言は幼少期の経験に基づく認知の歪みである可能性があると気づきました。私たち姉妹は、幼い頃からガリガリに痩せている状態が当たり前でした。そのため、標準的な体型や引き締まった体型さえも「太っている」と感じてしまう認知が、無意識のうちに形成されていたのかもしれません。過去の経験は私たちの物事の見方を大きく左右しますが、それが一種の「歪み」として他者への評価に影響を及ぼしているとしたら、自分の認識を見直す必要があるのではないでしょうか。認知の歪みが生まれる背景には、過去の価値観だけ
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