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我慢しないで!吐き出して!

365日頑張っている男性のみなさん!我慢しすぎていませんか?みなさんの中には“男は弱音を吐いてはいけない!”“男は弱みを他人に見せるものではない”という価値観に縛られたり“自分の悩みなんて大した問題ではない”と苦しみをひとりで抱え込みがちな人が多いと聞きました。昔から「男だから泣くな!」とか「男の子が泣くなんてみっともない」なんて言われたりして自分の気持ちを知らぬ間に無視したり悲しい感情を心の中に押し込めたりするそんな傾向もあったんでしょう今、男性の2人に1人は職場の人間関係や夫婦関係、将来の不安等に何らかの悩みを抱えているそうです。でも、口に出さないから他の人の事は気づかず自分だけが悩んでいると情けなさを感じる。これでは、ストレスを溜め込みすぎてしまいますよね!男だから・・・女だから・・・なんて関係ありませんよ!!生きていればいろんな悩みや愚痴は生まれるし弱音を吐きたくなるのも当然です。弱音を吐いてもいいんですよ!自分のつらい気持ちは表に出してくださいね。生きづらいと思っているのはあなただけではないんですよ(*^_^*)あなたの気持ちを話す事は恥ずかしい事ではありません。まずは、少しずつでもお話を聴かせて下さいね!その為に『おかん』がいます❣️
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気持ちを伝えることの大切さ

これから引用させていただく記事は、私が2011年7月11日に「不思議なご縁」というタイトルで書いたものです。2カ月ほど前になります。 私の身に、私にとっては青天の霹靂的出来事が起こり、危うく斬首される経験をしました。 詳しいことはここには書けません。 自分ではまったく意識していなかったことでしたため、どうにも腑に落ちず、沈んだ気持ちをツイッターでつぶやいていました。 そしたら、どこからともなく、これが普段会話した事がないような人たちが、次々に言葉をかけてくれる。 おいおい、どうしたんだと思いつつ、その好意に甘えて弱音を吐く。 また別の人が加わり、励ましてくれたり、あるいは私も同じ様なことで悩んでいると共感してくれる。 私はこれまで、自分の仕事上での泣き言は、家族であっても言えない人でした。 余計な心配をかけたくないというのが第一。言ったところで、事態は変わらないというのが第二の理由。 人に頼れない人だったんです。 でもね、SATを知った私は、今回は真っ先に家内に相談しようと、素直な気持ちを伝えてみました。 帰ってきた言葉は「そんなことはよくあること、なんとか耐えて」。 あー、やっぱりわかってはもらえない、もういい、弱音を吐くのは、やっぱりやめよう…。 そう思って、ツイッターで独り言を言っていたんです。 でもね、翌朝、家内は言いました。 「その状況は辛いよね。あなたに要領よく立ち回れと言っても無理なことだもんね。いいよ、みんなで頑張っていこう」って。 救われましたよ。気持ち伝えてよかったって思えた。 その後の私は、私のできる限りの行動をした。 自分のまわりに自分の思いを伝え、苦手
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