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一生自分で歩いて旅行とかいきたいけど、今のままじゃ行けない⁉️特に女性は必見

定年になったら もしくは 仕事辞めたら 海外旅行とか行ったりして 老後を楽しみたいなー と思っている人が多いかと 思いますしかし❗️ そんな現実は 来ないかもしれません何故なら やっと仕事も終え コレから 自分のしたかったことをしようと思った 頃には心身は衰えており思うように動けない また 動きたくない と なっていることが大半だそうです。そこで 人間の筋肉の70% を占める 腿 を鍛えておくことが必須になります。 ここを鍛えておくことにより 全身の筋肉の活性化につながり また さいさん申し上げているように 筋肉ホルモン❗️ もドバドバ出て若返り 免疫機能改善 が期待でき 老後も意欲的に活動に取り組むことができると言うわけですさて それにはどんな運動をすれば良いか そう ズバリ スクワット!です 老後も元気に生きましょう
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人生がつまらない正体

こんにちは、むぎです♪あなたは今の人生が楽しいですか?この記事を見ている方はもしかしたら「つまらない…」と感じているのかもしれませんなぜ「つまらない」と感じてしまうのでしょうかつまらないと思う原因3選①毎日同じことの繰り返しマンネリ化した日々は人生をつまらなくさせます毎日同じ時間に起きて、同じ道で会社に行って、ごはんを食べてお風呂に入って寝る毎日同じことの繰り返しは、何も考えなくて楽ですが刺激がないため単調な日々になりますなので、意識的に変化を加えてみてください♪・ちょっと早く起きて散歩に行ってみる・いつもと違う道で帰ってみる・入ったことのないお店に入ってみるなどなどやったことのないことをするだけで、脳に刺激が加わります②人生の目標がない目標がないため、そこに向かうための行動をしないため達成感がなく無気力な日々になります目標があることで、達成感や充実感を味わうことができます目標へ向かうための行動は、行動が主体的になります目標をクリアするために、主体的に考え行動するため、充実した日々を送れたり成長を感じながら過ごすことができます③周りの目を気にしている自分の人生なのに、周りの目を気にしてしまうと”他人の人生を生きている”ようになってしまいます「自分がどうしたいか」よりも「周りがどう思うか」は自分らしく過ごすことができておらず、人生をつまらなく感じてしまいます・自分は何が好きか・何に心地よく感じるか・何が嫌いかなど、自分を知り自分が喜ぶ選択をすることで自分の人生を生きることができ、楽しい人生を送ることができます♪-------------「人生つまらないな~」と思っている人は上記が
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「楽しむ力」と「謙虚さの使い分け」が人生を変える理由

同じ出来事に直面しても、楽しめる人と、苦しんでしまう人がいます。この差は“才能”ではなく、認知のパターンと振る舞い方の戦略によって生まれます。まず、楽しめる人は物事を「一時的で、限定的で、自分を否定しないもの」として捉えます。逆に苦しむ人は、「ずっと続き、全体に影響し、自分のせいだ」と解釈してしまう。これを心理学では、セリグマンの楽観スタイルと呼びます。重要なのは、この“楽しむ力”は訓練できるという点です。スタンフォード大学のキャロル・ドゥエックが提唱する成長マインドセットは、「困難=成長のチャンス」と捉える思考法。これを身につけることで、日常のストレスを前向きに変換できるようになります。一方で、私たちが大切にしてきた「謙虚さ」。これは素晴らしい美徳ですが、万能ではありません。相手の理解力が高い場合、謙虚さは“誠実さ”として評価されます。しかし、認知的に幼い相手には、謙虚さは弱さに見えることがあります。能力の低い人ほど自分を過大評価する――これをダニング=クルーガー効果と言います。このタイプの相手は、あなたの控えめな態度を「自信がない」「従いやすい」と解釈し、結果として横柄な態度を取ることがあります。だからこそ必要なのが、謙虚さの使い分けです。相手が理解力・共感力のあるタイプなら、これまで通りの謙虚さで問題ありません。しかし、 • 文脈を理解できない • 話を最後まで聞かない • 他人の立場に立てないこうした相手には、事実ベースで「自分の実績」を明確に伝える必要があります。「すごいでしょう?」と誇る必要はありません。「今回はこういう成果を出しました」と淡々と伝えるだけで十分です
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人生が楽しい人と、つまらない人。決定的な違いは「才能」ではありません

同じ一日を生きているはずなのに、人生を「味わえている人」と「耐えている人」がいます。特別な才能があるわけでも、恵まれた環境にいるわけでもない。それなのに、なぜここまで人生の手触りが違うのでしょうか。 人生がつまらなくなる本当の理由人生がつまらないと感じる瞬間は、大きな不幸が起きた時とは限りません。むしろ多いのは、何も問題がないのに、心が重い状態です。毎日をこなしている。大きな失敗もない。でも、どこか虚しい。この状態に共通しているのは、「自分で選んでいる感覚」が薄れていることです。 他人の機嫌に人生を預けていないか人は無意識のうちに、他人の感情に自分の状態を委ねてしまいます。評価されれば安心し、否定されれば落ち込む。しかし、他人の感情は自分の管理下にはありません。そこに人生の安定を置く限り、心は常に揺れ続けます。人生が楽しい人は、自分の機嫌を自分で整えています。それは強さではなく、技術です。 全員に好かれようとするほど、孤独になる誠実に振る舞っても、必ず合わない人は存在します。これは性格の問題ではなく、価値観の違いです。それにもかかわらず、誰からも嫌われない生き方を選ぶと、言いたいことは言えず、やりたいことも選べなくなります。結果として、人に囲まれているのに、心は一人になります。 変えられないものに、人生を使っていないか他人の考え。過去の出来事。環境のすべて。これらを変えようとするほど、人は疲弊します。一方で、行動の選び方距離の取り方受け止め方ここに意識を向けた瞬間、人生は静かに動き出します。人生が楽しい人は、「変えられること」だけに力を使っています。 楽しいから笑うのではありま
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