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お母さん は 幸せ ですか?

こんにちは! 美人さんに生まれ変わったtamaちゃんです𓃠可愛いお姉さんですよね(*´ `*) 先日素敵なお買い物をしました。と⇘のブログにも書いたのですがそのうちの一つがアイコンです♡ ✨新アイコンのtamaちゃん どうですかね ? ? ? 素敵 ? 知ってる〜 ありがとう(*´ `*)♡素敵な絵師さんに感謝です🍀 只今の時刻は13時29分! 公園でレジャーシートを敷き、横になっています!とても眠いです゚゚\(´O`/)°゜゚ 時刻が変わり23時(笑)...束の間の一瞬でした。 この後は1時間みっちりアスレチック… つかれたっっっ!!!!笑 先日、運動会がありました。前の日が雨だったので 足元が悪く終わった時の靴は 頑張った証で泥んこまみれでした! ( お食事中の方や汚いの苦手な方      ...本当すみません💧)まだまだ雨の日が続くので、運動会後の打ち上げでお昼ご飯を食べに行く前に 早急に靴を洗ってから外食へ。 この靴洗いがですね.....とっても幸せだったんですよ😭まず ・子が頑張ったという証。 そして ・大きくなった足の実感 なにより ・自分が母である事の再確認 泥だらけの靴を洗うだけで こんなに幸せになること今までもこれからも無いのでは? そんなことを考えていました。真っ白になりましたね✨とても気持ちが良いです🍃楽しい運動会の後の 意外な幸せのプレゼント。 とても良い思い出になりました。 こういうのはいつまでも忘れたくない。 p.s       次の日の公園で再度泥まみれに…        母は続くよ、どこまでも。あ!今日はワンオペなので良かったら相手してください
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子供みたいになろう〜!✨

タイトルを見て何が言いたいのか分かった人はすごいと思います〜!(≧∀≦) さすがにいないと思いますが💦 まず何が言いたいのかといいますと 子供の頃みたいに結果だけを考えて目標だけを考えようということです〜!😆 みなさん大人になると何かしら やらない言い訳をしてしまうのです😭 例えばおもちゃ屋さんで子供がお母さんにこのおもちゃ買ってと言っている場面はよくありますよね〜!✨ そのとき子供はお金もないし そのおもちゃを手に入れることは決して出来ません なので子供はそのおもちゃを買うことができるお母さんに欲しいと頼むのです これが大人だったら欲しい物に対してお金がなかったらお金がないと諦めますよね💦 まずこの時点で子供と大人では違います 次に子供がおもちゃ欲しいと言うとお母さんはだめといいます お金がない、どうせすぐ使わなくなる 買わない言い訳を考えます😅子供はだめと言われたら 欲しい欲しい どうしたら買ってくれるの?と言います そしたらお母さんはテストで100点取ったら買ってあげると条件をつけます 子供はおもちゃが欲しいためテストで100点を取ることだけ考えてそれを達成してお母さんにおもちゃを買って貰ったりしますよね!😆 子供は出来なかったことに対してどうしたらを考える 大人は買わなくて良い理由を考える 結局、大人はやらない理由ばかり考えて 子供は欲しい物に対して できるできないを考えずに どうしたら手に入るか考えそれを手にするのです!✨ だからみなさん子供みたいに結果に貪欲に 考える時もやらない理由ではなく どうしたらできるかを考えるように出来ると自ずと成功するんじゃないのかな?と
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子供の気持ちと親の気持ち

ご覧いただきありがとうございます。 これまで【プリンの容器】【手持ち花火】【糸】を捨てたむっつです。 blogは追い付いてないけど。順調に一日一捨を続けています♡捨てる経緯については↓こちら↓先日、世界チャンピオンたちにお会いしました。なんの世界チャンピオンかって?『ヨーヨー』です*笑*子供の自由を親が奪っちゃいけないよねっていう話です。YouTubeやお友達に影響されやすく、すぐに興味を持つ好奇心旺盛な子。興味を持つたびにアレ買ってコレ買ってと親の経済が追い付かず我慢させることもありました。息子がヨーヨーに興味を持ち出したのは2年ほど前。Reiさんという世界チャンピオンの動画を見たのがきっかけです。そして専門店があることを調べてきました。販売だけでなく、プレーヤーさんとの交流の場でもあります。ヨーヨーっておもちゃだと思ってませんか?実は競技ヨーヨーたるものが存在し、 ひとつ2万3万は当たり前。 さらにメンテナスグッズなどもあり、 決して馬鹿にできない世界なんです。いつもの好奇心で始めて、すぐ飽きるのは困る!!でも、息子はいつになく本気だったし親の感情で押さえつけておとなしくする子じゃないのは数秘からもわかっていました。クリスマスに7,000円のヨーヨーを(サンタさんから)プレゼント。競技ヨーヨーには5種目あり、全部揃えて○○万円…。でもその5種目の中で飽きずにヨーヨーを続け全国大会を目指せるところまで上達しました。先日ついに、ヨーヨーを始めるきっかけとなったReiさんにお会いできたんです!!Reiさんだけではないです。各種目の世界チャンピオン計4名♡遠くから見るだけじゃなく
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保護者の役割・関わり方

子供のサッカーにおいて、親がどのようにかかわるかは非常に重要です。 上手になってほしい、試合に勝って喜びを感じてほしいなど、親としての期待と願いはたくさんありますが、最も大切なのは子供が自らサッカーが好きで楽しむことです。 「楽しむ」という言葉には深い意味が潜んでいます。 感情・仲間・学び・成長・共有・挑戦、それらすべてが含まれていて、どう楽しむかがとても重要なことだと思います。 親は子供が何に興味を持っているかを知り、一緒に話し合いながら考えることが大切です。 どれくらい相手の事を理解しているか試すチェックシートです。この項目はアレンジしても大丈夫です。 横に相手が思っている物を想像して書いてみましょう。答え合わせをすると以外と知らない事が多くあったりします。 相手を理解するきっかけになりますのでやってみましょう。 【相手の理解度チェックシート】 好きな食べ物: 苦手な食べ物: 好きな色: 好きな動物: 好きな季節: 好きな映画: 好きな場所: 得意な事: 一番楽しかった家族の思い出: 将来やりたい仕事や夢: これらの質問を通じて、相手が何に興味を示しているのかを想像しながら書き込むことで、相手をより深く理解することができます。※パートナーとする際は注意して下さい(笑)全然理解していないと怒られる事があります...💦 【子どもが心からサッカーを楽しむための10か条】 1.子どもがサッカーを楽しむことを最優先に考えよう 2.今日の結果ではなく、子どもの未来に目を向けよう 3.子どもの力を信じて、先回りせずに見守ろう 4.子どもは小さな大人ではないことを理解しよう 5.コー
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子供の成長がうれしい(*^▽^*)♪♪

みなさま、こんばんは♪風車ねこ【ふうしゃねこ】です(*'▽'*)!久しぶりにマックをお腹いっぱい食べて心身ともに満足しています笑***さて、子供の成長って早いんですね(゚∀゚)!!昨日できなかったことが今日できてるなんて日常茶飯事でその分、危険も増えてきて...最近は、つまむ力がついてきたのか、布団の糸を引っ張ってみたり、コンセントカバーを外してみたり、まゆげを引っ張ってきたり( ´ ▽ ` )もうほんとにかわいいどうか幸せでいてくれ...!健康に、大きく、長生きしようね\\\\٩( 'ω' )و ////!!***【猫専門のイラストレーターが、あなたを擬猫化します!】服、持ち物、アイテム、ポーズ指定、いくつでも無料!心を込めて、描かせていただきます\\\\٩( 'ω' )و ////▶︎こんな方にオススメです!・自分に似せたキャラクターが欲しい・好きなあの子に、擬猫化イラストをプレゼントしたい・個性的なアイコンにしたい・あの瞬間を思い出に残したい「こんな猫ちゃんを描いて欲しい!」「こんな自分になりたい!」など、ご要望をお聞かせください☆初めてのお客様も大歓迎です!オーダーテンプレートをご用意しております。ご質問などごさいましたら、お気軽にご相談ください(*´∀`*)♪最後まで読んでくれてありがとう(o^^o)♡風車ねこ【ふうしゃねこ】
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感覚統合の考えからエアーズ博士の伝えたいこと

著者であるA・ジーン・エアーズ博士はアメリカの作業療法士として感覚統合理論の生みの親でもあります。感覚統合理論は1960年に発表され、今では日本の療育支援の現場で必要な知識として認知が広まってきているのです。今回、エアーズ博士の名著をより保護者向けの内容にリニューアルした「感覚統合の発達と支援」を実際に読みその中で学びや感じたことを伝えたいと思います。私も、実際の療育現場で目の当たりにする光景を分析するにあたり、感覚統合理論の考えはとても重要な要素と認識していましたが、著者であるエアーズ博士の考えなどは理解しないまま、知識や技術を習得することが支援の質をあげる一番の近道であろうと考えておりました。しかし、それはこの本と出会って大きな間違いだと気付いたのです!エアーズ博士の伝えたいことはこの記事の最後に記載しています。その前に、そもそも感覚統合とは何なのか?・脳の無意識の行動・すべての情報には意味があり、経験を与える・その場に合った行動や反応ができるようになる・勉強や人間関係の土台となる・あらゆる情報の中から意識を向ける情報を選択するこのように本書の中では説明されていました。簡単にまとめると、感覚とは人間の生活において必要な要素ということです。では感覚にはどのようなものがあるのでしょうか?一般に人間の感覚とは?と聞かれると五感をイメージする人がほとんどではないでしょうか?五感とは・視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚この5つなら言葉を聞くとなんとなくどこの感覚かイメージできると思います。しかし感覚には5つの他に・前庭覚・固有受容覚という言葉があることをご存じでしょうか?医療の知識がある方
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子供の育ちは愛の育み

私には子供が2人います。年子なんですね。もう10歳と9歳なんですが、とっても甘えん坊です。女の子です。私の意識ではもう10歳だから・・とか何歳になったんだからこれくらいできて当たり前でしょっ!なんて簡単に処理してしまうところがあるんですが、子供にとっては全くの見当違いなんですね。子供成長は、何歳になったらこれができるとか、もう幼稚園のときもしていたことなんだからできて当たり前とか、そういうことではなくて、いつでも『今』を見て欲しいんです。子供は、『今の自分』を、認めて欲しいんですね。ですから、できるできないいい悪い白黒YESnoではなく、ここにしかいない、今のこの瞬間の、『自分』を認めて欲しいものなのです。こんなこと、今さらのように気づいた私なんですね・・。分かっていて、分かってないこんなママなのです。何の条件無しで、存在していい存在。子供が今発することに、その都度向き合うこと。ついついまたそんなこと言ってる・・・なんて思いたくなるようなことも、これが現実、目の前の我が子の姿そのまんま受け止める。そして、それを楽しむ。我が子が、ただそこにいてくれることに、感謝。どんなも、こんなもない、たった一人唯一の長女、たった一人、唯一二番目に生まれてくれた次女。ありがとう。ありがとう。ありがとう。我が子の存在に感謝します。その感謝気持ちは、我が子の育ち、愛の育みにつながるのではないかな。AYUKO
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子供の理解できない行動と成長

うちの子供達は、行動がいつも私の予想を簡単に超えてきますし、そんな発想あるんだ?!てなります。心配したり、振り回されたり、、、母に尋ねたことがあります。「お母さん、私を育てていて、驚いたことある?」自分の子供でも、私とは違うそれぞれの人格があり、心もそれぞれあり、生きていくために一生懸命成長しようとしているのでしょう。出来る限り理解しようと思っていますが、考えが違うことも多々あります。でもその中で、子供は成長しよう、自立しようともがいているのかもしれません。あー、この部分は少し成長したなあ、という小さな成長を見逃さないようにしたいな、と思っています。最終的に、体が元気だったら最高にありがたいことです!これ以外のサービスもありますのでご覧下さい。
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子供の育ち方(段階)

子供の「育て方」についての情報はたくさんありますが子供が「どのように育つのか」についてはあまり語られることが無いように思います。ペットショップで売られている犬や猫などは生まれてすぐに親から引き離されます。それでも、犬や猫として育ちます。雄犬は足を上げておしっこしますし猫は爪とぎをします。誰にも教わらなくても交尾もしますし、子供が生まれれば育てることもできます。現代の人間社会では、このような「本能」的な部分を排除する思考が強いように思えます。人間は動物とは違う、という考え方です。しかし、人間も動物ですから、犬や猫と同じように、自然に育ちます。それが顕著に見られるのが、子供の頃。人間の成長を生物的に分類すると・赤ん坊(~1歳)・幼児期(1~6歳)・児童期(6~12歳)・青年期(12歳~)となります。肉体的には青年期にはおおよその成長は終わっています。ですので、青年期以降は子供の成長とは言えない、と考えることもできます。生まれてから青年期になるまでの時期について大雑把に見ていきます。子育て四訓と言われる言葉があります。1、乳児はしっかり肌を離すな2、幼児は肌を離せ、手を離すな3、少年は手を離せ、目を離すな4、青年は目を離せ、心を離すなこれは、まさに子供がどのように育つのかを表した言葉だと思います。先ほど、時期を4つに分類しました。・赤ん坊(~1歳)・幼児期(1~6歳)・児童期(6~12歳)・青年期(12歳~)これを見てピンときた方もいると思いますが、・赤ん坊(~1歳)この時期は常にお母さんと一緒にいる時期。・幼児期(1~6歳)幼児園に通ったりして沢山の大人と触れ合う時期。ただし、一人
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おうちでゲーム

実は小さいころからテレビゲームが好きだったのですが、子供ができてからほとんどできなくなって距離を置いてました。が、ちょっと前から上の子がゲームをやるようになり、仕事が終わって帰ってきてから30分ほど妻と上の子と一緒にSwitchのマリオカート8をやるのが日課になってます。最初はグランプリだけやっていて子供はほとんどビリだったのですが、最近バトルをやるようになり急激に上手になってきました。バトルはパックン&スパイというチーム戦の鬼ごっこみたいなルールで同じチームで遊んでいたのですが、ついに昨日、娘にトータルスコア(捕まえた数+助けた数)で負けました!運の要素もあるとはいえ、パパも手抜きせずに真面目にやって初めて負けたので娘の成長に感動して涙でコースが見えなくなるところでしたやっぱり好きなものは上達が早いとしみじみ思います。何かを好きになり自発的に覚えて学んでいくのは親としてとてもうれしいものですね。子供の好きなことを伸ばしていけるようサポートしていきたいと思います。この調子でお勉強もやってくれれば・・・と期待してます。ついでに子供が寝た後は私が一人でRPG(真・女神転生5)を楽しんでます。(未クリア)これもまたとても面白いです。
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「うちの子、もしかして?」と感じたときに起きること

こんにちは。虹龍の巫女・星名いおです。子育てをしている中で、ふと「うちの子、もしかして…?」と感じたことはありませんか?周りの子と少し違うように感じたり、集団の中で戸惑っている様子を見たり、思うようにいかない場面が続いたり。そんな瞬間に、胸の奥がざわっとするような感覚になることがあります。実は、この「もしかして」という感覚はとても大切なサインだと言われています。今回は、その感覚が生まれたときにママの中で起きやすいことについてお話しします。まず一つ目は不安や心配が大きくなることです。「このままで大丈夫なのかな」「ちゃんと育てていけるかな」そんな思いが頭をよぎり、考えれば考えるほど不安が膨らんでしまうことがあります。特に真面目で頑張り屋さんのママほど、「自分の育て方が悪いのでは」と自分を責めてしまうこともあります。ですが、それは子どもを大切に思っているからこそ生まれる感情です。二つ目は周りと比べてしまうことです。同じ年齢の子と比べてしまったり、「どうしてうちの子だけ」と感じてしまうこともあります。SNSや周りの声が気になり、焦りや孤独を感じることもあるかもしれません。ですが、子どもの成長のペースや特性は一人ひとり違います。比べることで見えなくなってしまうその子らしさも、必ずあります。三つ目は情報をたくさん探してしまうことです。インターネットで調べたり、同じような体験談を探したり。安心したい気持ちと同時に、余計に不安になってしまうこともあると思います。情報は大切ですが、見すぎてしまうと心が疲れてしまうこともあります。そしてもう一つ、とても大切なことがあります。それはママの直感はとても
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№316 - 2025/11/22 子供たち

今日は習い事について子供たちと話し合いをしました話し合いをしようと思ってしたわけでなく、話をしているうちにみんなで熱くなってしまい・・・最終的には私は蚊帳の外へ子供どうしで話し合い、結論が出ました子供の成長を感じましたしかし、子供はこどもで不安定であることに変わりなく私も自分がいつもご機嫌でいられるように心がけることは必要です私が小さいころに気持ちを受け止めてもらえなかった話を聞いてもらえなかったので、子供に同じ思いをさせないためです歴史はくりかえします不思議ですが、自分が嫌だったことをまた、私がやってしまうわけです私の代で変えていけるよう、意識していきます最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます(*^-^*)
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友達選びは子供の成長の一環

子供にとって友達は、ただの遊び相手ではなく、成長の中で大切な役割を持っています。親として、子供がどんな友達と過ごしているか気になるのは当然ですが、「友達を選ぶのは子供の自由」であることを理解することが大切です。もちろん、子供が悪影響を受けていないか、相手が無理に悪い行動をさせていないか心配になることもあります。しかし、友達との関係を通じて、子供は自分自身を学び、どうコミュニケーションを取るべきか、どう協力するか、時にはトラブルを乗り越える力も養っています。親が友達を選ばず、子供自身に判断させることで、子供は人間関係を自分の力で築く力を身につけることができ、最終的には良い友達を見つける力が育ちます。もちろん、危険や問題がある場合には、適切にサポートすることが大切ですが、基本的には子供に自分で選ばせることが、彼らの成長にとって重要です。
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親のかかわりは加減が命!

「子どもには自由に生きてほしい!でも、失敗するのは心配…」そんな葛藤を抱えながら、気づけば「ちょっと待って!それはこうしたほうが…」と口を出してしまう。あるあるですね!口を出しすぎれば「過保護」、放っておけば「放任」と言われる…この難しすぎるバランス問題、どうすれば正解なのでしょう?「だって心配なんだもん!」と言い訳して、つい子どもの行動に干渉してしまう…でも、それって本当に子どものため? もしかすると、単に自分が安心したいだけかもしれません。たとえば、小さい頃から「親の言うことを聞いていればOK!」と育てられた子は、自分で考える機会を逃しがち。結果、大人になっても「どうしたらいい?」と親に確認しないと動けない、なんてことにも。「親の心配=愛情」というのは確かに一理ありますが、愛情も度が過ぎると、途中で「もう無理!」ってなりますよね。親ができるのは「手を出す」より「見守る」こと子どもが失敗しそうなとき、「いや、やめとけって!」と止めたくなる気持ちはわかります。でも、失敗もまた成長のチャンス。親が先回りしてばかりいると、「自分で考える力」が育たないんです。じゃあ、どうすればいいの?「見守りスキル」を鍛える。失敗しそうでもグッとこらえる。子どもが自分で気づくチャンスを奪わない!「相談しやすい親」になる「だから言ったでしょ!」は禁句。相談したくなる親でいることが大事。「ピンチのときだけサポート」必要なときにだけそっと助け舟を出す。でも「助ける」というより、「考えるヒントを与える」くらいがベスト。「見守るのってこんなに大変なの!?」と親も痛感するかもしれません。でも、その忍耐こそが、子
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【子育て】次男へのお手紙

先日、次男の高校の卒業式がありました東北は朝の濃い霧が晴れて、今は晴天となりました。うちの子たちは晴れ男国歌や校歌は歌うことが出来ません芸術祭の最後に学年で校歌を歌った映像を流してくれましたホームルームは密になるので保護者は入れません。校生もいません。奏楽部もいません。同じクラスの代表の男子が卒業生代表として答辞を読んだのですが感動で途中声が震えるぐらい泣いていました。見ているこちらもジーン卒業証書授与式では担任の先生も声を詰まらせながら生徒の名前を呼びます.次男の名前を読み上げられると『ハイッ!』とひときわ大きな返事をした次男いつもはスーパーサイレントモードなのに……クラスが退場するときに、ひとラスごとに起立して、「ありがとうございました!」と全員で言うシーン(男子の多いクラスなので大迫力です)いつもは全クラス行うのですが、代表で1組だけ今回はこれもナシだと思っていたので、嬉しかったですマスクの中は涙と鼻水で大混乱我が息子の地元の学校生活は終わりとなりましたコロナ禍でも制限のある中で楽しくする業を身につけ、この世代の子達が元気に羽ばたいて行けますように!*ココナラでは筆文字サービスをしております
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LIFEBOOKcreateの映像表現をご紹介します

LIFEBOOKcreateは、ココナラ出店から今年で5年目を迎えました。この節目に、これまでのスライドショー制作を通して培ってきた多彩な表現を、実際の制作事例とともにご紹介する動画を新たにリニューアルいたしました。いわば、LIFEBOOKcreateの世界観を凝縮した“総合カタログ”のような一本です。- 大切な想い出を、価値ある映像として生涯に残るスライドショーへと昇華する -その魅力と可能性を感じていただくためのガイドとして、ご覧いただければ幸いです。本動画は、各スライドショー商品のサムネイルにも使用している約10分の内容となっております。ぜひ一度ご覧いただき、もし将来的にご依頼を検討いただけるようでしたら、フォローしていただけますと嬉しく思います。
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他の子と比べて焦ってしまうあなたへ

〜デンマークで保育を学んだ友人の話〜SNSを見ていると、同じくらいの年齢の子が・お辞儀ができる・お箸が持てる・トイレができるそんな投稿が目に入ってきて、気づいたら比べてしまう。「うちはまだできてない…」「このままで大丈夫なのかな…」そんなふうに、胸がザワザワすること、ありませんか?実はこれ、日本ではとても多いことなんです。比較してしまうのは、日本(人)に多い?日本では昔から・年齢ごとに「できること」の目安が細かい・母子手帳や健診のチェック項目が多い・園や学校でも「みんなと同じ」が基準になりやすいという文化があります。そこに今はSNSが加わって、「できました!」という投稿だけが目に入りやすい。すると無意識に、できていない=遅れている親の関わりが悪いのかも…そんなふうに結びついてしまうんですよね。でも、これは心配性だからでも、神経質だからでもなくて、「ちゃんと育てたい」という責任感の強さの裏返しです。デンマークでは、どう考えるの?ここで、デンマークに保育を学びに留学した友人から聞いた話を少しシェアさせてください。彼女が一番驚いたのは、デンマークでは「できる・できない」をほとんど問題にしていなかったこと。デンマーク保育の根っこにある考え方・子どもは「育てる対象」ではなく、一人の人・発達は比べるものではなく、通る道が違うだけ・大人の役目は「教える」より「信じて待つ」2〜3歳でお箸が使えなくてもトイレができなくても挨拶ができなくても誰も心配しないそうです。それよりも大切にされているのは、・その子が安心して過ごせているか・自分の気持ちを感じていられるか・「やってみたい」という意欲があるか「
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子供が努力嫌いになってしまう親の行動とは

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「怒った日の翌朝、私がしている“ひと工夫”」

子育てをしていると、 「怒りたくなかったのに怒ってしまった…」という日があります。 寝顔を見ながら反省して、 “明日はもっと穏やかに過ごしたい”って思うけど、 朝はまたバタバタが始まって、気まずいままスタートしそうになることも。 だから私は、怒ってしまった“翌朝”こそ、 **少しだけ意識してやっている「ひと工夫」**があります。 小さなことだけど、これがあるだけで、 少しだけ昨日のモヤモヤがやわらぐ気がしています。 ⸻ 【私がしている“翌朝のひと工夫”】 ① 最初に「おはよう」と“目を見て笑う” 怒った次の朝って、どこかお互いに探り合い。 でも、**まず自分から笑顔で目を見て「おはよう」**を言うようにしています。 それだけで、ちょっとだけ昨日の空気がリセットされる気がします。 ⸻ ② お気に入りの朝ごはんをこっそり用意する 「今日はパンがいいかな」「フルーツ多めにしようかな」 …そんなふうに、子どもが好きなものを意識して出す朝にしています。 それを特別に言うわけではないけど、 “好きなものがそこにある”って、子どもなりに伝わるんですよね。 ⸻ ③ 抱きしめるタイミングをつくる 何かのタイミングで、1人ずつギュッと抱きしめる時間を入れています。 たとえば、着替えのときや、保育園に行く前に。 「昨日はごめんね」と言えない日もあるけど、 抱きしめることで気持ちを伝えるようにしています。 ⸻ ④ 自分にも“ひとくち甘いもの”を 子どもに向き合うには、まず自分の気持ちが整っていないと難しい。 だからこそ、自分にも**「甘いパン」「好きなコーヒー」など、小さなごほうび**を。 自分の気持
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🌏【子育てとタロット:Earth編】

安心できる土台は、「ちゃんとしなきゃ」より「ここにいる安心」から🌱 はじめに子どもを育てる中で、「ちゃんとやらなきゃ」「しっかり支えなきゃ」と思うことが多いですよね。けれど、頑張りすぎると自分の心がカチカチになってしまうこともあります。タロットの Earth(土) のスートは、安定・安心・現実的な支えを表します。それは、目に見える成果だけでなく、「今ここにある安心」や「信じて待てる余裕」も含めての“豊かさ”です。この記事では、親としての「安心の形」を、3枚のEarthカードから見ていきましょう。🪨 Four of Earth(Security)―― 「守りすぎない安心をつくる」🪞相談例子どものために、教育費や将来のことをいつも考えてしまいます。不安が先に立って、つい「大丈夫なの?」と口にしてしまいます。🃏 カードの意味Four of Earth(Security)は、石と円盤が十字に配置された、強固で安定した構造のカードです。これは「守る」「安定」「維持」を象徴します。けれど、このカードが出るときは、「守りが強くなりすぎて、動けなくなっている」ことも示しています。安心をつくるとは、完璧に囲うことではなく、信じてスペースを与えること。子どもが失敗しながら学ぶ余白にも、成長の栄養があります。💬 Securityとは、“囲う”より“信じる”ことで生まれる。🌻 Six of Earth(Breakthrough)―― 「抱えこまずに、助け合う」🪞相談例仕事・家事・子育てを全部自分でこなそうとして、疲れ切ってしまうことがあります。人に頼るのが苦手で、「頑張るのが当たり前」になっていました
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子どもの「五つの成長の力」を育てる毎日のヒント

こんにちは、ほんわかです。 子どもの成長って、うれしい反面「どうして挑戦しないのかな?」「気持ちが落ち着かない日もあるなぁ」と悩む瞬間もありますよね。 これまで多くの子どもたちと過ごしてきた中で気づいた“育ちのカギ”。 今日は、その中から五つの視点をお届けします。 挑戦する力が芽生えるとき 子どもは “やってみたい” 気持ちを大切にされるとグッと伸びます。 難しいパズルに挑戦しているとき、つい手を貸したくなるけれど、ほんの少しだけ待ってみると、自分で工夫しながら取り組む姿に出会えるんですよね。 できた瞬間のあの笑顔は、本当に特別です。 家庭でも保育現場でも、少し待つことで挑戦のチャンスが増えることを何度も感じてきました。 大人の“見守る勇気”が、子どもの挑戦心を支えてくれます。 楽しさの中で広がる学び 子どもが好きな遊びに夢中になっている時間って、実は成長の宝箱。 集中する力、あきらめずに工夫する力、気持ちを切り替える力―― どれも「好き!」に引っぱられるように育っていきます。 孫と遊ぶときの「ばぁば、これ撮って!」というキラキラした表情にも、楽しさの中から自然と育つ力を感じます。 安心感という土台 「ここにいれば大丈夫」という安心感は、子どものすべての成長の始まり。 失敗しても受け止めてもらえる 泣いても怒っても否定されない 気持ちを言葉にしても大丈夫 そんな“心の安全地帯”があるから、新しい世界に一歩踏み出せます。 日々子どもたちと関わる中で、安心が育つほど行動も表情も大きく変わることを実感しています。 もちろん、命に関わるような危険なときは、大人がすぐに手を差し伸べること
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子どもの元気も、しょんぼりも、どちらも大切

こんにちは、ほんわかです。 「昨日はニコニコしていたのに、今日はちょっとしょんぼり…」 こんな日は、つい心配になったり、「どうしたのかな?」と考え込んでしまいますよね。 子どもには、元気な日も静かな日も、どちらも心と体の大切な時間のひとつかもしれません。 園でも家庭でも、毎日の様子は少しずつ変わります。 元気に遊ぶ日もあれば、静かに過ごす日もあります。 どちらも、子どもが少しずつ心や体を育む時間だと私は感じます。 保育士・母としての経験から 私も保育士として、また母として、日々子どもたちと接しています。 園でも家庭でも、子どもの様子は毎日変わります。 例えば園では… ・元気いっぱい走り回る日 ・静かに絵本を読む日 どちらも自然な成長の一部で、子どもが安心して自分らしくいられる時間です。 子どもの行動の理解・心理的背景 子どもが元気がないときには、大きく分けて2つの理由があります。 1. 体調のサイン ・眠い・お腹が空いた・疲れている  → 身体を休める時間が必要です 2. 心のサイン ・友達とのトラブルや不安で落ち込んでいる ・家庭でのちょっとした変化に不安を感じて  ている  → 気持ちを落ち着ける時間です 泣くことも静かに遊ぶことも、心のエネルギーを整える大切なプロセスです。 「泣く=悪い」「静か=退屈」ではなく、どちらも成長の一部と考えられます。 親御さんへの励ましと前向きなメッセージ 元気な日も静かな日も、どちらもそのままで大切です。 そっと寄り添ったり、「今日はちょっと疲れたね」と声をかけることで、子どもは安心して自分の気持ちを感じられます。 「泣きたいときに泣くこと
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過保護と過干渉、違いを理解して育て方を考えよう

子供の育て方において、「過保護」と「過干渉」という言葉はよく耳にしますが、その違いを理解することが大切です。過保護とは、子供の要望をやりすぎてしまうこと。これには、子供が何かを求めた時に、すぐに手を差し伸べすぎることが含まれます。もちろん、愛情や安心感を与えることは大切ですが、やりすぎると子供は自分で問題を解決する力や、チャレンジ精神を育む機会を失うことがあります。一方で、過干渉は、子供がやりたくないことを無理にやらせすぎること。親が子供に過剰に介入して、自由に考えたり選んだりする機会を奪ってしまう状態です。日本の家庭では、過干渉が比較的多いと感じることがあるかもしれません。特に学業や進路に関しては、親の価値観が強く反映されがちですが、これが子供の自立を妨げる原因にもなりかねません。親として、どちらも「子供の成長」を見守る視点が大切です。過保護と過干渉のバランスを取ることで、子供が自分で考え、試行錯誤しながら成長していける環境を作りましょう。
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【教育 の悩み解消?✨】 先生の 心 を軽くする「課題の分離」って?🤔

最近、学校の先生方のお話をじっくり 聴かせていただく機会が多いのですが、 責任感の強い先生ほど、 「自分の指導が足りないのかも…」 と悩んでいらっしゃるようです🧐 そんな先生方に、 いつも情報提供しているのが、 アドラー心理学の「課題の分離」なんです💡 「自分の課題」と「相手の課題」 を分けて考えることで、 人間関係がグッと楽になる魔法のような考え方🌈 例えば… 生徒に何度も同じことを教えているのに、 なかなか理解してくれない時、 「私の教え方が悪いんだ…」 って、自分を責めてしまいがちですよね (かつての私もそうでした😭)。 でも、ちょっと待ってください! 理解すること、できるようになることは、 実は 生徒さん自身の課題 なんです✨ 先生ができることは、 ・教え方を工夫してみる ・異なるアプローチを試してみる ・理解を深めるためのサポートをする など、あくまで 自分の課題 に集中すること💡 生徒さんがすぐにできなくても、 先生が悪いわけではありません🙅‍♀️ むしろ、生徒さんの課題に踏み込みすぎたり、 先回りして教えすぎたりすることは、 生徒さんの成長の 機会を奪ってしまう…😞 この「課題の分離」の考え方を持つだけで、 生徒さんのことでイライラしたり、自分を 責めてしまうことが本当に少なくなります💖 病院で働かれている主任・係長さんも 部下への指導で困っている話が多いです。 こちらでもこの「課題の分離」を話すと、 喜ばれます😆 みなさんは「課題の分離」、 どんなところで活用していますか? コメントもらえると嬉しいです😊
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入学後の学生生活を想像して、志望校を選んであげてください

中学受験では、 『少しでも偏差値の高い学校に入れたい!』 とお考えになるご両親がいらっしゃいます。 決してこの考えが悪い訳ではありません。 ただ、 この考えでも大丈夫な子と、 大丈夫ではない子がいます。 大丈夫な子は、 向上心があり、自分一人でも勉強する子 中学受験の志望校も自分で調べて、自分から学校に足を運び、自分の目で確認する子 です。 このような子は入学も自分の意思でしっかり勉強するので、多少背伸びをしても周りの子たちから良い影響を受けて成長していきます。 一方、 大丈夫でない子は、 中学受験の時に塾について行けず辞めた子 両親が志望校を決めた子(一見本人が決めたような形を取っていても、実際には親の意見に流されている子) 家庭教師が週に何度も来ていて、宿題も家庭教師が決めて、ただ言われた通りにやらされていた子 (最後の追い込みの時期は除きます) です。 こういう子たちは、 合格するために家庭教師によってドーピングをしているようなものなので、 薬の効果が切れると(入学後に家庭教師がいなくなると) 全く勉強しなくなることが多く、 落ちこぼれていく傾向があります。 ブログにも書きましたが、 同級生の子が、まさにこの状況です。 中間テストとかどうしたかな、、、 怖くて連絡していません、、、 秋には連絡が来るだろうな、、、 と思っています。 中2の夏休み前ぐらいまでは、 あまり勉強をしなくても 中学受験の余力があるため、 学力の差はそれほど出ませんが、 それ以降には顕著に現れます。 そして、 中2の冬には学校からソフトな肩叩きをされることが多いです。 こうならないようにするためにも
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【強運を掴む人の特徴】あなたにとって大きなチャンスの年!

2023年はどのような人が幸運を掴むのでしょうか。 一年毎にその年の波やエネルギーの質は変化します。 毎年同じ月であっても昨年とは違うエネルギーの波がありますが、それには干支が関係しており、強運を掴む人、幸運を翌年に繋げていく人の特徴があります。それでは今年2023年はどのような人が幸運を掴むのでしょうか。 それは「継続して努力の出来る人」です。 今年の干支である兎の特性はさまざまありますが、その一つとして兎は「子供を沢山産む」という特性がございます。 これは古来より「才能の発掘」「隠れた才能を磨く」「才能の開花」の年といわれております。 新しい事に挑戦する。周りが遊んでいる中一人資格取得の勉強をする。趣味を磨き上げる。など今に集中し没頭することで来年、再来年に実を結ぶ為の年となります。 気持ちは早いですが来年は辰年です。辰年は昇り龍のように物事が上昇しますので今年は上昇する為の何かにたくさん取り組んでみてはいかがでしょうか。 それでは、また(^^♪
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「できた!」の積み重ねが子どもの未来を育てる

子育てをしていると、「早くできるようになってほしい」「周りの子はもうできているのに…」と焦ってしまう瞬間ってありませんか?でも、子どもにとって大切なのは、“早く”ではなく“自分のタイミングで”できること。🌼 「できた!」の魔法子どもが小さなことでも自分でできたとき、ママやパパが「すごいね!」と認めてくれることで、心の中に大きな安心感と自信が育ちます。例えば…✔ 靴を自分で履けた✔ コップのお茶をこぼさずに飲めた✔ 自分で「ありがとう」と言えた大人からすると“当たり前”に見えることでも、子どもにとっては大きな成長の一歩なんです✨🌼 比べるより、その子のペースつい同じ年齢の子と比べてしまいがちですが、子どもの成長は「点」ではなく「線」で見ていくもの。今はまだできなくても、ある日ふっと成長が追いついてくる時期が必ずやってきます。🌼 ママにできること子どもの「できた!」を増やすコツはシンプル。小さな成功を見逃さない「今日は自分で着替えられたね」など具体的に褒める。失敗も前向きに「惜しかったね、でも挑戦できたのがすごい!」とプロセスを認めてあげる。親の安心感を届ける「ゆっくりで大丈夫だよ」そんな一言が子どもには力になります。🌼 タロット占星術でわかる“伸びる分野”タロット占星術では、「その子がどんな分野で輝きやすいのか」「どんな環境で伸びていくのか」が見えてきます。その特性を知っておくと、“できた!”をもっと増やす関わり方ができるようになります🌸🌼 まとめ子どもの「できた!」は、未来の自己肯定感の種。親が焦らず、喜びを一緒に味わっていくことが、子どもにとって何よりの力になります。
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頑張りすぎる「いい子」に対するアプローチ

「いい子」であろうと一生懸命頑張る姿は、親として嬉しいものです。しかし、その頑張りが過剰になりすぎると、逆に子供にとってはプレッシャーや不安の原因になることがあります。だからこそ、褒めすぎず、叱りすぎず、評価しすぎないことが大切だと感じます。過度に褒めてしまうと、子供は次第にその期待に応えなければならないというプレッシャーを感じてしまうことがあります。「もっともっと」と思ってしまい、常に完璧を求めるようになり、失敗を恐れてしまうことがあるのです。同様に、叱りすぎても子供は自信を失ったり、自己肯定感が低くなったりすることがあります。重要なのは、行動そのものをしっかりと見て、必要な時に冷静に指摘すること。過度に叱ることで子供が自分を否定的に捉えるようにならないように気をつけたいですね。そして、評価もバランスが重要です。過剰に評価すると、子供は結果に執着しがちになります。大事なのは「結果」ではなく、「過程」と「努力」を見守ること。うまくいかなかった時でも、その努力を認めてあげることで、子供は自分自身をしっかりと受け入れることができるようになります。子供が自然に自信を持って、自分らしく成長できるように、親は見守りながら、あまり肩の力を入れずにサポートしていきたいですね。
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手のかかる子には、十分に手をかけることが大切

子供が手がかかる時期、親としては本当に大変な時期ですよね。 特にお母さんにとっては、育児の負担が大きく感じられることもあるでしょう。 しかし、そんな時だからこそ、子供に十分に手をかけてあげることが大切です。 子供が手がかかるということは、実はその子なりに何かを伝えようとしているサインかもしれません。 もしかしたら、言葉ではうまく表現できない思いや不安があるのかもしれません。 お母さんが疲れているのも分かりますが、子供に寄り添い、手をかけることで、彼らが安心し、次第に自立していく助けになります。 また、手のかかる子供もつらい時期を過ごしていることを忘れてはいけません。 自己表現がうまくできないこと、思い通りにいかないことが続くと、子供はストレスを感じるものです。 お母さんが見守り、サポートしてあげることで、少しずつ心の成長も促されます。 辛い時期を乗り越えるためには、親子で協力していくことが大切です。 お母さんがあまりにも自分一人で抱え込むと疲れてしまいますから、周りのサポートを受けたり、心の余裕を持つことも忘れずに。
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こども

昼食が遅れた日、子供はお腹が空いて泣きました。 でも、食事の時間になっても食べようとしませんでした。 理由を聞くと、家族みんなで一緒に食べたかったからだと言いました。 子供の優しさに感動しました。 自分のことばかりではなく、家族のことを考えてくれる子に育ってくれてありがとう。
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Jなりの伸長の伸ばし方

最初に、これはあくまでも個人的な感想で。実践した内容になります。科学的根拠はありませんので、よろしくお願いいたします。Jの成長曲線。小学校6年生 174cm中学3年生  180cm高校3年生  188cm大学生     190cmという具合です。子供の成長期は、女の子で中学時代に終わってしまう子が多いように感じます。これは、実際エビデンスがあるそうです。子供の成長は、親からの遺伝が6割です。実際、Jの家系は高身長の家系になるのですが、それでもわたしは一つ頭が抜けていました。それはなぜか?思い返すと、小学生のころ食が細かったわけではないのですが、骨の成長に栄養を持っていかれ常に貧血体質でした。結果、休日に友達と遊ぶことはほとんどなく、家の中でゴロゴロ過ごす毎日でした。また、よく牛乳をよく飲んだのか。や、小魚などからカルシウムを摂取したのか。と聞かれます。答えは ノー です。栄養は偏ることなく、まんべんなく食べていました。そして、わたしの家は当時子供が8時まで起きていると父親からすごく怒られました。それは、中学時代も9時には寝るという習慣がありましたので、かなりの長時間睡眠時間は確保できていたと思います。なので、結論は。「寝る子は育つ」です。結局、外で遊んだり、アスリート特有の子供のころから運動する時間が長くなると、食事で摂った栄養が使った筋肉を補う方に回ってしまいます。わたしの場合、身体を使うことはほぼない子供時代だったため、食事で摂った栄養はすべて骨に回ったということになります。昔の人は「寝る子は育つ」なんて、よく言ったもんです。
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してあげることが少なくなってきましたが…

今日も生憎の雨でしたが、母の日でしたので、娘たちが色々と準備をしてくれて、楽しく過ごすことができました。 年々、母として彼女たちにしてあげることが少なくなってきましたが、その分様々な面で助けてもらうことが多くなり、有り難く思っております。 そうそう!お買い物に出かけたら、小学生の女の子がメモを片手にカートをひいて食材の買い物をしていましたよ。 もう一生懸命で、心が温かくなりました♡ 毎日お忙しいお母様。残り数時間ほどありますので、今日ぐらいのんびり過ごされてくださいね。 それでは今日もゆっくりおやすみくださいませ。
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令和3年6月3日(木)友引☆今日も笑顔で☆

カバー写真は、我が家の柿の木です今の時期はこんな感じで実をつけます雨風で小さな実は落ちてしまいます残った見だけが秋に向けて大きな実へと育っていきます早朝、朝日が登ってくると小鳥たちが我が家の柿の木でチュンチュン♪と集まってきます心地よい朝のひととき、一日のスタートを知らせてくれます 笑この柿は、じろう柿というそうで、東京では結構見かける種類の柿の木です近所にある池上本門寺というところで毎年開催される植木市で苗を購入我が家の小さな花壇に、植えて育ててきました育てるといっても特になにもせず、いつの間にか大きく育ち、今では毎年たくさんの実をつけてくれます小さい木ですが、毎年200個くらいは収穫できていますけっこう甘くて歯ごたえもあってお気に入りです☆ただ、ほっておくととてつもなく大きくなるので、収穫あとには、いつもバッサリと切り落としています 笑それでも毎年のようにすくすくと育って美味しい実をつけてくれますもう30年以上家族どうよう一緒に寄り添って暮らしている感じで、なにか家族の一員のような感じすらします 笑実は、一番上の子供が生まれた記念に植えたので余計そんな感じがするのかもしれませんね子供達も巣立って、もう何年も立ちますが、我が家の柿の木はいつものように相変わらず、枝をのばし、今年も沢山の実をつけてくれています☆というわけ今朝もチュンチュン♪気持ちの良い朝のスタートです☆笑顔セラピーお届けします☆彡信じる 決める 実行する 笑顔教室の 合い言葉です ※出典:笑顔セラピー
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自分と向き合う***

こんにちは。今日も寒い一日になりそうですね。いかがお過ごしでしょうか?あと数日で下の娘が3歳になります。生まれる前にはお腹の中で亡くなるかも…生まれてからは原因不明の発熱で入院…いろんな心配事があって娘ですが、保育園に入園してから特に大きな病気をすることもなく育ってくれています。そんな彼女はYouTubeが大好きで1歳半の時期にはタブレットの操作もお手の物でした(;'∀')昨年の誕生日にはなかなか上手におしゃべりできるようになってきたね!程度だったのに今では・アルファベット・ひらがな・カタカナ(2/3ほど)を読めるようになりひらがなに関しては何文字か書くこともできます!そんな彼女を見ていて思ったのが”やっぱり興味を持つって良いこと。吸収力が違う!”ということです。忙しい・悩みがある・自分は二の次そんなことが当たり前になっていた自分の時間興味を持つものが無いではなく興味を持たないようにしていたんだなと気づけました!元々は楽しいことが大好き!気になったらすぐに行動に移してしまう!ほど興味を持つ対象が多かった私は気づけば封印させてしまっていたんですね…同じように封印してしまっている方もいらっしゃるのではないでしょうか?コロナ禍で行動範囲は限られてしまいますがその中で自分が興味を持ち、楽しめることを見つけていきましょうね!!
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子どもの教育熱量よりも自分磨き?

皆さん、こんにちは! リオとミアです🐶 日本は猛暑のようですが、ご機嫌いかがですか?? 今日は、子どもの自立心の向上についてと、親御さん自身の向上に努めていく事の重要性について書いていこうと思います。日本では、「子どもの幸せ=大学進学」の図式が出来上がる程に勉強の教育を重要視している。逆に言えば、「大学進学できない=落ちこぼれ」とでも言うように、子どもの意志を尊重する事もなく、決められたレールを親が敷いてしまうようにさえ思える。失礼ながら、そのレールに乗った子どもたの中で、どれだけの子どもが、本気で4年間勉学に励んでいるのだろうか。。。 あるビジネスコンサルタントを日本で経営している方の記事で、大変興味深い物があった。 その方のクライエントさんは、ほとんどが起業家や大手企業の社長さん等、いわゆる社会的に成功されているという方々だそうです。 そして、驚くことに、そのクライエントさんの多くが、中卒、高卒の方だという。 ちなみに、こちらオーストラリアの高校卒業生は、親の意見は参考程度にして、自分の進みたい道をいとも簡単に見つけ出し、大学や専門学校に進学したり、世界をもっと見たいという理由で、旅行に出掛けたり、すぐに社会での活躍を目指す子がいたり。。。様々な選択肢があり、「大学進学しない=落ちこぼれ」の図式など一切存在しない。そして、遅くとも20歳になる頃には既に シェアハウスを探し、立派に独立、自立していくのです。 こちらの親御さんは、子どもの自由意志をしっかり尊重し、子どもを子ども扱いするのではなく、一人の人間としての扱いに大変優れている。 日本でも、子どもへ、たっぷりの愛情を
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甘えと成長。

こんにちは!大福です。うちには小学3年生の男の子がいます。2日前くらいに急に熱を測ったかと思えば37度8分も出てました。笑元気すぎていつもと同じだから全っ然わからなかった🤣咳もひどかったので病院を受診したところコロナとインフルの検査をこちらから頼まなくてもしてもらったのでよかった、、、結果は陰性。なにやらただの?風邪らしい、、、風邪もあなどれないなって思いました。食欲も急になくなったしよく風邪を引いたときはお粥のイメージですが本当にお粥って風邪のときは食べたくなるんですね!作ってあげたら『食べさせてぇ?』と言うので甘えたいんだろう、こうやって成長するんだね?と思い小3の男の子の食事介助をしました🤣風邪を引いては親に甘えそして成長する。『ママだいすきっ』出たよ、いつものやつ。笑たくさん甘えられたんじゃないかな?思う存分、叶えてあげました。笑うんうん、早く治ってくれればそれでいいんだ( ̄▽ ̄)みなさん体調はいかがでしょうか?たかが風邪、されど風邪。風邪も油断できませんね!食事と睡眠、そして前向きな気持ちを持って頑張りましょう!!では今日も短いですがこのへんで、、、また書きます、みてね🤣おしまい。
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