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「言いたいことが言えない…」で止まる人に起きていること

・これ言って大丈夫かな ・嫌な感じにならないかな ・やっぱ言わない方がいいかな そう考えて、言いたいことを飲み込んでしまうことありませんか?多くの人は、 「自分は話すのが苦手なんだ」と思っています。でも実際は、“言葉”で止まっているというより、「どう思われるか」で止まっていることがあります。僕自身もそうでした 僕は吃音があり、 昔はかなり、 ・ 詰まったらどうしよう ・変に思われたらどうしよう ・嫌な空気にならないかな そんなことを考えていました。 その結果、言いたいことを飲み込む。無難に合わせる。 そんなことが増えていました。 本当は何をしているのか でも今振り返ると、 “言いたいことが言えない”というより、「嫌われない言葉」 を探していた感覚の方が近かったです。・ これなら大丈夫かな・この言い方なら嫌われないかな・無難な方がいいかな そうやって、“安全な言葉”を探し続けていた。なぜ止まりやすくなるのか “どう言えば嫌われないか”を確認し続けるほど、自分の本音より、相手の評価が基準になりやすくなることがあります。すると、 ・本音を飲み込む ・合わせる ・無難にする そうやって、少しずつ止まりやすくなる。一度見てみてほしいこと もちろん、 相手を考えること自体が悪い、 という話ではありません。 でも、 「嫌われないこと」を優先し続けるほど、「自分は本当はどうしたいのか」 が分からなくなっていくことがあります。 だから一度、 見てみてほしいんです。 「その本音を言ったら、本当に100%嫌われるのか?」 頭の中では、 “言ったら終わり” になっていることがあります。 でも、 本当に
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代替案がないからといって諦めなくてもいい。

個人的に昔は会議とかでも代替案がなければ他人の意見を否定しちゃいけないって固定観念があったので言い出せなかったけど、今はさほどそんな考えも外れ、直感で”違う!”と思えば、とりあえずその会議の決定事項にストップをかけてもいいのかなって思っています🤔​​というのも…、とりあえずストップか反対をしてみればもう一度考え直す人が一人はいるだろーし、同じように”代替案は思い浮かばないけど、なんか違う!”って思っていたけど言い出せなかった人がいるかもしれないし、最悪僕のストップが無視されて、当初の予定通りの案をその場の決定事項として行ってみてもいいわけですし、それはそれでその解答が合っていたのか、間違っていたのかわかるだけなので、全然問題ではないですよね😁とりあえず最初から代替案も出ず、異論や否定もなければ、予定通りの案が実行されるわけですし、つまりはどれを選んだところで、結局のところその場で代替案が出なければ予定通りの案が実行されるので、そんなに変わりはないのかなって思います🙄ただの他人のアイデア頼みになっているだけのことかもしれませんが、でもとりあえず声に出して異論か否定を口に出すのはありかなと思います😬繰り返しますが、そこから何かを考え始めることができるチャンスをみすみす見逃すのも勿体無いですよね😁ではまた✌️220210
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