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4つのクレアとは?

福禄の4つのクレアとは、人のエネルギーを多角的に捉え、真実や未来の可能性を引き出すための霊的な能力。それぞれが異なる次元と深さであなたのエネルギーに働きかけ、魂の声を聴き、運命を変えていきます。1. クレアボヤンス(霊視)クレアボヤンスは、あなたのオーラやエネルギーフィールドを視覚的に読み取る能力です。オーラの色や形、輝きから現在の健康状態、感情、深層心理までを映し出します。この霊視を通じて、あなたの心の奥にある本当の願い、そして未来に訪れるであろう出来事を見通すことができます。2. クレアオーディエンス(霊聴)クレアオーディエンスは、目には見えない高次の存在や守護霊、宇宙の声を聴く力です。あなたが迷いや悩みの中にいるとき、クレアオーディエンスを用いて天界からのメッセージを受け取り、今のあなたに必要なアドバイスをお伝えします。あなたの魂の声と宇宙の導きが重なり合い、進むべき道を示します。3. クレアセンシェンス(霊感)クレアセンシェンスは、感覚を通じて他者のエネルギーや感情を深く感じ取る力です。心の奥底に隠された感情や、潜在意識の中に眠るエネルギーを感じ取り、あなた自身も気づいていない心のブロックを解き明かします。福禄はこの霊感を使って、エネルギーの滞りを癒し、魂が本当に求めているものを導き出します。4. クレアコグニザンス(霊知)クレアコグニザンスは、瞬時に真実を知る直感的な知恵です。ふと頭に浮かぶ直感が、あなたの未来を切り開くカギとなります。福禄はこの霊知を使って、あなたの潜在的な可能性を読み取り、今何をすべきか、どのように行動すべきかを明確にします。この力を通じて、あなた
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【保存版】クレア能力とは何か──第六感・シックスセンスについて分類してみる

こんにちは。久しぶりにブログを投稿してみようと思います。今回は、「第六感」、いわゆる「シックスセンス」についてです。人はよく「直感が働いた」「虫の知らせがした」と言います。しかしそれらは、スピリチュアルの曖昧な“雰囲気ワード”ではなく、もっと具体的な 超感覚(シックスセンス)=クレア能力 の分類で説明できます。この記事では、「クレアとは何か?」「どの種類がどんな働きをするのか?」を分かりやすくまとめていこうと思います。第六感を鍛えたい方、直感を深めたい方、ご自身のスピリチュアル能力に名前をつけたい方へ。あなたの“得体の知れない感覚”は、分類できるかもしれません。◆ クレア能力とは? 直感の正体を分解するクレア(Clair)とはフランス語で「明晰」を意味します。つまりクレア能力とは、五感では説明できない“明晰な感覚拡張”のことです。 • シックスセンス • 第六感 • 超感覚 • 霊感 • 無意識からの信号これらはすべて、このクレア能力のどこかに該当します。ここから、7つの主要なクレアをひとつずつ解体していきます。◆ 1. クレアボヤンス(Clairvoyance)──視る直感最も有名な超感覚です。映像・ビジョン・象徴が浮かぶタイプの直感を指します。 • イメージが突然現れる • 色や光の印象が見える • 人物のシルエットが意識に入る • 夢が予兆的になる占い師やタロティストに多い能力ですが、特殊な才能というより「それを感覚として認識しているかどうか」の違いにすぎません。◆ 2. クレアオーディエンス(Clairaudience)──聴く直感言葉や音の形で受信する能力です。 •
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クレアとは。

まず、前もって書いておきますが、「サイキック能力について解説する」という内容ではありません。「クレア」――検索をかけるとたくさん出てきます。ものすごくわかりやすく親切丁寧に教えてくださっているサイト/ブログ、数多あります。…ので、詳しくはそちらをご参照ください(え、いきなり丸投げかい)。基本的には、「4つのクレア」という言い方がされています。なかには8つ、という説明もありますね。4つのクレアは、・クレアセンシェンス(透感能力・超感覚)・クレアボヤンス(透視能力・霊視)・クレアオーディエンス(透聴能力・霊聴)・クレアコグニザンス(透知能力・霊知)です。霊的な知覚ということになりますが、それぞれ上から感じる・視える・聴こえる・わかるという感覚になります。霊的な、ということで、対応チャクラというものもあります。・クレアセンシェンスは、ソーラープレクサスチャクラ(ハートチャクラと言われる場合もある)・クレアボヤンスは、サードアイ・クレアオーディエンスは、スロートチャクラ(イヤーチャクラと言われる場合も)・クレアコグニザンスは、クラウンチャクラとなります。じつはここのところ、自分の人生の中で「これはなかなかないな」というような、たいへん大きな変化を経験しました。その中で、以前から話は聞いていたけれど、実際に会うのははじめて、という人と親しく会話する機会を得ました。(ちなみに、話してくれた人の説明が若干、おぼつかなかったので、正直、「どんな人かなぁ…」と思っていたのですが、すっごくいい人でよかったです!)ところが、この人と話をしていると、妙な違和感が生じるのです。この人物は、時折、「自分は
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メル活とは?

 最近、インターネットの調子がいまいちのせいか、久しぶりの更新です。(^-^; さて、別のお仕事として「メル活(メールレディー)」を始めました。(*^ ^*) ここで「メル活(メールレディー)」のメリット・デメリットについてお話します。 「'メル活(メールレディー)'とは何ぞや?」という皆さんに説明しますと、「専用のサイトやアプリを用いて女性からお客様である男性へアプローチ(メッセージや電話)を進めながら報酬を得る」お仕事です。【メリット】・働く敷居が低い(年齢・婚姻歴・立場・地域・時間は'一切'問いません。また、専用のサイトやアプリの会員登録を済ませればすぐ始めることができます)・かなり稼げる(がんばれば、数日で最低賃金以上の高収入をすぐゲットできます)・1人で稼げる(基本的にスマホとインターネット環境が十分に整えば、在宅で稼げます。人間関係の無理無駄無茶とはおさらばできます)・自由でノーリスク(扶養の範囲内でそこそこ稼ぐもよし、フリーランス(独立)としてがっちり稼ぐもよしです。また、正式で老舗のサービスは運営規定も厳しいため働くための無茶は不要です)【デメリット】・身内や友人に打ち明けられない('アダルトワーク(大人のお仕事)'というイメージが根強いですが、それは誤解です)(理解がないと、「浮気」などと勘違いされそうです)(^-^;・詐欺や悪い商売が多い(副業あるあるですが、本当にマイナーなサービスほど要注意です)・慣れるのに時間がかかる(私のような'デジタルオンチ'の田舎者は慣れるのにかなり時間がかかりますので、高収入を得るのに最低1ヶ月以上は必要です。Z世代は'デジタル
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クレアとは。4

いや、終わったんじゃないのかい!?というツッコミはさておいて。今回、もう一つ「これはなんだかな?」と思った体験があります。それは、「ある人の行動を事前になぞっていたらしい件」です。こちらは故人ではございませんで。わたしと一緒に(?)残されてしまった人です。その人は、諸般の事情により、介護サービスを受けることになったんですね。で、そのサービスでは入浴が週に2日なんです。お年寄りなので、代謝もアレですし。2日でも、自力で入っていたときよりきちんと洗えるということで、本人も周囲もホッとしたんですよ。その週2日の曜日なんですが。じつは、そのサービスを利用する前…曜日を知る以前から、その家(まぁ、実家ですよね)で、わたしが入浴していた曜日と一緒だったんですよ。ええええ!?2日しか!?…とか言わないでください(言ってもいいですけれども)。(もうすでに)自分の家ではなく、年金生活者の家ですからね。お湯を沸かしたり、水を使ったり。そういう部分は、極力、節約したかったんですよっ!!(葬儀には当人と故人の孫にあたる人物、つまりわたしの子も参列したので、先に帰したんですけれど、いる間はいいように風呂に入りたがって、「今日はちょっと休みなさい!」「ええええ!?」みたいなやり取りしていましたし。これもわたしの不徳の致すところか)これも別に事前に予測していたわけではなかったのですが、髪もできるだけ短くしていましたし(実際には、散髪に行ったときからちょっと日が経っていたのですが。で、故人がおそらくわたしに訪問して欲しかった時期。その時期にちょうど「めっちゃ短い状態」だったんですよね…これ、あとから知ったんで
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クレアとは。3

2の続きです。2では、僧侶や死者に関する話を書きました。そうですね。そろそろ書きますが、じつは身内が亡くなったんですね。突然、入院したと聞き、あっという間に亡くなりました。そのスピーディーなところが故人の気質と合っているように感じて、重たい出来事であるにもかかわらず、ちょっと笑ってしまったんですよね。不謹慎ですね。まぁ、苦笑ではあるんですが。最期は、苦しいときもあったようで、そこに想いをよせると、辛く悲しい気分になります。そして、もちろん寂しい気持ちは強いです。今後もあると思いますし、もっと出てくると思います。同時に、どこか生前よりも身近に感じることもあったんですね。この感覚は、不思議です。ともかく、連絡を受けてすぐに亡くなってしまった。わたしは遠方に住んでいるので、移動だけでも結構たいへんなのですが(ですから、ここ数年は例の新型ウイルス騒動もあって、顔を出していなかったんです。そろそろいいかな? と思った矢先の出来事でした)、取るものも取り敢えず駆けつけて、なんとか葬儀には間に合いました。取るものも取り敢えず…そうですね。喪服と数珠と喪服に合う靴をバッグに突っ込んで、という感じでした。移動して半日ちょっとくらいで葬儀、という流れだったんですね。そういう、少し普通ではない状態だったから、というのもあったかもしれません。葬儀の日の夜だったと思います。夢をみたんですね。葬儀までの短時間、遺体が安置されていた部屋があるんですけれども。そこに自分がいるんです。で、その部屋を出るとすぐに廊下があるのですが、部屋から廊下は見えません(壁になっている)。出入り口はあるんですけれど、ごく小さい
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クレアとは。2

サイキック能力の花形と言えば、クレアボヤンス! なのではないでしょうか。クレアには、「その人にとって一番使いやすい能力」というものがあるのですが、わたしはクレアボヤンスが第1能力ではないんですよね(では何が? ということについては、おいおい書いていきたいと思います)。…なんですけれども、夢はよくみます。そして、夢というかたちでしか、クレアボヤンスが発揮されないようなんですね。この度、「クレアとは。」でも書きましたが、人生中、そうそうあり得ない体験というものをしまして。その際に、興味深い夢をみたので、ちょっと書き留めておきたいと思います。その前段階の話を、まずは書いていきます。前段階と言っても、「そうそうあり得ない体験」後の話ではあるのですが。ぼんやりとテレビを視聴していたときに、とある番組にお坊さんが出ていたんですね。どうも、その番組は「ここ数年、日本人の葬儀に関する意識が変わってきている」という内容だったようです。タイトルも知らずに視ていたので、番組名等は明記できませんが、興味深かったのは、「日本の火葬は、じつは火葬と土葬の合わせ技である」…という話です。そのようなことを、番組中でお坊さんがおっしゃっていたんですよ。火葬なんですが、全部焼いてしまうわけではなく、骨だけは残す。残されたお骨は、埋葬する。わたしなどは、なんとなく「焼いたから」という理由で、だいたい「全部済んでいる」ような意識でいたのですが、確かに骨は残っているんですよね。そうすると、骨にはまだなんらかの意識なりなんなりが付着(?)している可能性があるのではないか。そう考えたんですね。同時に、以前、ある心理学の書籍
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