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インターネットの光回線を変更するのは想像以上に大変です!

最近我が家ではプチ断捨離が流行っています。最近だと妻の愛読書を50冊もメルカリに出品しました。ちなみに妻のメルカリアカウントに登録したのは私です。。。そんなプチ断捨離が進んでいくうちに固定電話要らなくねえ⤴って話になったのですが、妻の趣味などの連絡が未だにFAXだったりするものでFAXは必要です。いろいろ考えた結果、我が家に引っ越した時点から使用している某ケーブルテレビ会社の回線には無料で電話回線が付いていることが判明。それも基本料は0円ということが判明した段階でNTTの固定電話を解約するという家族会議の議案が満場一致で可決されました。そこで某ケーブルテレビ会社に電話回線の使用及びメニューの一部変更を依頼したところ、同時にインターネット回線も変更されると総額でお安くなりますよ、という悪魔のセールストークが炸裂。ただしプロバイダーごと契約を変更しなければいけないので、20数年来使用しているメールアドレスが使えなくなるのは困るので断ると、メールアドレスはそのままでプロバイダー変更できますとのこと。だったらということでドコモ光に解約の連絡をすると2年縛りの期間中なので違約金を2.5万円請求しますとの冷たい返事。それはちょっと無理だわあとまたもや某ケーブルテレビ会社に違約金の話をすると違約金を負担するのでドコモ光は解約してくださいという鮮やかな対応。結局は某ケーブルテレビ会社の思惑通りにことが運んでいく訳ですが、最後に大きな落とし穴が待っていました。某ケーブルテレビ会社の工事担当の方が下見に来られた時の一言、「光回線のケーブルを既存の配管では物理的に線が入らない可能性があるので、最悪外
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【節約術】インターネットプロバイダ乗換は必要か否か

ちょっと間が開きましたが、4月を迎えました。新年度、新生活ですね。TOP画は「桜並木の絵」です。インターネットプロバイダ乗換についてです。会社も、携帯電話もそうですが、ただ長く利用している、そこにいるだけでは有利な条件を引き出すことはできません。会社なら給与、昇格交渉を行う。携帯電話会社であれば他社へのナンバーポータビリティ(最近は別の手段もありますがそれはまた別の機会で)を行うことで、月々の支払を安くする。新しい機種をお得に入手する。など自分にとって有利な条件を引き出すことができます。ここで表題に戻ってインターネットプロバイダについてです。インターネットプロバイダってなかなか見直ししないですよね。それは手間だったり、面倒だったり、別に困っていなかったりと、心情的にはよくわかります。ちなみに、私はここ8か月で、インターネットプロバイダを3回乗り換えました。J.COMからauひかり、auひかりからソフトバンク光です。それぞれに工事の立ち合いは必要ですし、工事費用や違約金も発生しますが、以前のブログでも触れたように、これはほぼすべての会社でキャッシュバックする施策があります。今回ご紹介するのは、そのような「プロバイダの切り替えを行わなくてもキャッシュバックがもらえる可能性がある。」というお話です。上記、auひかりからソフトバンク光に乗り換えるときのこと。ソフトバンク光の工事も終わって、auひかりに解約の連絡を入れたときのことです。解約理由を聞かれ、その上で、「利用を継続していただけるのであれば2か月後に2万円キャッシュバックのご提案が可能ですがいかがでしょう。」と言われました。今回
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【節約術】携帯電話の契約において大切なこと

今回も画像はBingに生成してもらいました。ちょっとそろそろ新しい技を覚えないといけませんね。私のブログへのアクセス分析を見ますと、携帯電話の割引上限変更についての記事が最も人気でした。せっかくですので、これから携帯電話の契約を見直されるにあたり、この記事をご覧になってくださるあなたへ少しだけ、アドバイスを差し上げます。携帯電話の契約において、お金がかかるものが二つあります。それは、・回線の利用料金・端末の代金です。当たり前ですが、ここが一番大事です。■回線の利用料金これは、利用する回線の通信速度の速さ、通信エリアの広さ、地下鉄やトンネルでのつながりやすさなどに影響し、一定のデータ量使用後は、速度制限がかかったりします。お金さえ払えば解除は可能ですが、携帯キャリア各社で状況が異なるため、注意が必要です。例えば、この会社の回線契約は、最高●●Mbpsの速度が出ます!みたいなことが書いてあるとします。これは、自動車用の制限速度表記みたいなものでして、例えば制限速度100km/hの道路であっても、朝夕、長期休暇、事故発生時などはその速度が保証されているわけではありません。携帯回線で言うと、12時から13時の間に極端に通信が遅くなり、窓際に人が集まる。みたいなことがあるので、パンフレットの数字をそのままうのみにはできません。また、おんなじデータ量でも料金が違う、おんなじ料金でも利用できるデータ量が違うみたいなこともあります。こればっかりは、ご自身が使うエリアの状況を確認するのが一番良いです。そのうえで、例えば、auで使っていたけど、そこまでauショップに行って色々聞かなくても、自分で設
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