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#56 J&A~性加害問題について

テレビやネットで、毎日色んなニュースや記事を目にしますが、正直ちょっとどうなんだろう?と思うところがあります勿論、性加害なんてあってはならないことですし、なかったことに出来るわけでもありませんが、もう何十年も前から暗黙の了解のように行われていたことなのでは?と‥(それ自体が充分異常なことですが💧)なのに今になってこんなにも大きく取り上げて、当のジャニー氏がもう故人であるのに、「なぜ今?」と思ってしまいます「存命の時はスルーしたのに?」って‥私たちはただの「ファン」の立場ですが、ジャニーズのタレントを起用していた企業さんたちは、イメージが第一であるにも関わらず、ずっと長い間見て見ぬふりというか、恐らく「闇」の部分を知っていながら普通にお仕事されていましたよね?なのに今、「人権が―」とかもっともらしいことを言って、「もうジャニーズ事務所とは契約しません」って‥それはあまりにもじゃないですか‥💧そこは一緒に反省するべきじゃないんでしょうか‥忖度し続けて都合の悪いことは報道してこなかったマスコミも、今は声高に批判したり、堂々と「犯罪者」という言葉を使ったりしているのを見ると、ウンザリしてきます⤵いくらもう亡くなったからと言って、ジャニー氏の罪が消えることはありませんし、絶対に許されないことですただ、これまではどんなに後ろ暗い、普通だったら聞き捨てならない黒い噂が何度流れても、一切追及することなくやり過ごしてきたマスコミや一流企業さんたちが、今一斉に手のひらを返したかのような姿勢に、何か言いようのない気持ち悪さを感じてしまいますそれと、社名を変えるとか変えないとかについてですが‥、「ジャ
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ジャニー喜多川氏の性加害問題

知れば知る程、深刻でナイーブな問題なので取り上げるか悩みましたが。私は心理学者ではないので、陰陽五行学目線で分析していきます。生年月日だけだと、カウアン・オカモトさんは恵まれたとても良い命を持っています。2020年に30年に一度の転換期を迎えたので、ジャニーズ事務所を辞めて違うフィールドに行ったことはやむを得ない印象なのですが、2020年から大出世運に入っているので、ジャニーズを辞めずにデビュー出来ていたなら、今頃はかなり人気もあっただろうし、事務所の稼ぎ頭になっていてもおかしくない人です。ジャニーズ事務所は惜しい人を手放してしまった感がある。2023年はチャンス到来の年。思い切った決断と行動でこれまでの自分を振り切り、新しい方針で進んでいけば運気が上がり、本格的に出世運に乗っていく。そのきっかけの出来事が今年起こるようになっています。運命的に。持病のパニック障害が再発したとして活動休止を発表していましたが、この年の病気は重くなりがちなのでゆっくり休んで欲しいです。カウアンさんは、自分の好きなことをしているだけで生きていける人。本来は穏やかな性格で、紳士的で自尊心やプライドは高く潔癖症。性格的に、自分は社会的に尊敬される存在でいなければならない、と思う人で、それだけに人や本などから知識を吸収し、常に努力を惜しみません。弁論も得意です。性被害というのは、「自分は被害を受けたんだ」「傷ついているんだ」と気づくのにとても時間がかかります。1年で気づく人もいれば、30年後に気づく人もいる。彼は、被害を受けたと自覚した時、人一倍自尊心やプライドが高いだけに相当傷つき、許せなかったと思いま
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