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OpenAi Whisper中Chat-GPT

最初のWhisperでの文字起こし中、あまりにPCが「うーんうーん」しているので、「これ大丈夫かいな。」とちょっぴり不安になって、Chat-GPTに「かくかくしかじか、ええんか、これ?」と尋ねたら、「CPUだけでの使用では、PCのスペックによってそうなる可能性が高い云々。GPUを使用した場合は、云々。」と宣って、その上、「Whisper、Python等の最新版にて使用されることをお勧め云々。」「Whisperは、Pythonの3.7~3.10のバージョンで使用してねって、ドキュメントにあるやん。Pythonの最新は、3.11以上でWhisper動かへんやん。おみゃ~さん、矛盾しとるやないか。」と突っ込んだら、「申し訳ございません。ドキュメントにそう記載されていて、云々。」Chat-GPT、ちょっと突っ込んだり、強気に出ると、すぐ謝って済まそうとするところが、「イラッ」とまではいかないが、「イッ」まではいく。ついでに、「Pythonの自分のコードは、表示させるとしているけど、テキストファイルに書き出すコードはどないやねん」と尋ねたら、これでございますとスラスラッと表示してきた。ちゃっかり、貰いました。
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OpenAi Whisper その2

仕方ないからGPUを大須に買いに行きましたよ。ついでに、メモリも増設して。ぼっさいPCに見合ったお古のGPUを買ってきて搭載。CPUだけだと、1分の音声データの文字起こしに2時間半掛かっていたのが、数分でできた。 今日試しに動画でもできるかなと、ひるおびのとあるコーナーを20秒、1分スマホで録画して、文字起こししたら、これもすんなりできた。まずは、20秒版です。で、文字起こしした文章が、これ。「今みたいにお詫び文を作ってくださいという一つだけでもし仮に万が一誰かが外からそれを見れるとしたらなんか不祥事があるんじゃないの?っていうことにもなりかねないんですねなので情報収集されてしまう恐れは常にあるただ現在のチャットGPTではその形ではデータ収集しない」次に1分版。その文字起こししたのが、下記。「それでも 例えば 内部の人間が悪さを示したとかオープンAI社 言ってることと 違ってることをやってましたって場合に日本の法律で1個 裁けないんですね- 外国の企業だからね? そうですアメリカの企業ですし サーバーも日本にないなので ちょっと私はですね 自治体利用はまだちょっと慎重に取り組んだほうが いいのかなとは 個人的には思ってます試験的に動かすという段階では あるんでしょうけどねで 俊さん どうお考えですか?- 私は公務員官僚は 膨大な書類作成業務に傍作されてますので 弁護士も一緒なんですけどもやはり そういった 行政文書であったり司法関係文書であったりっていうものは 一定のフォームがあるので一から作るよりも 下書きがあった方を直す方が圧倒的に早いんですよねですから 僕は作成名義が公務
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OpenAI Whisper

昼の情報番組をスマホで1分程録音して、その音声データの文字起こしをWhisperで行ったら、2時間半かかった。PCが「うーんうーん」って固まりまくり。古い記憶で、Windows95で重いソフトを動かした時の、あの反サクサク感を思い出させてくれた。勘弁してよ。とほほほ。。。で、出力された文字データが、下記「いないのはあらまん。不公平。全国的例。国民の訴えを返し出す。国民訴訟。裁判記録によると、来年7月の参院選に立候補しようとするも、非選挙権、えー、その立候補できる権利、満たしてない。強奪金300万円が用意できない。えー、立候補できず、と、いうことになった。立候補できなかった、木村佑美子は、選挙制度、合理的な理由なく差別だ。えー、憲法に違反している、と主張し、本人訴訟で、公別債に提出。本人訴訟、これ何なのか、この後聞きますが、まずその、非選挙権、えー、それから強奪金、えー、というのはこちらです。はい、仕組みこちらにまとめました。衆議院と参議院で、違っているんですけれども、非選挙権は、衆議院の場合、満25歳以上、そして参議院の場合、満30歳以上となっています。今回の場合、参議院ですから、あー、すいません、そうですね。30歳。参議院は30歳以上でないとダメだ。20代だった、君らより先。」首相襲撃事件を解説するコーナーでした。(ゴゴスマだったと思う。)精度はさっぱりやなぁ~。。。やっぱ、GPU入れんといかんなぁ~。
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ApplePieの文字起こし作業手順

ApplePieの文字起こしは、次の4つの手順で進められます:1️⃣ AI「Whisper」で素起こし 音声データをそのままAIにかけ、発言内容を忠実に文字化します。この段階では「えー」「あー」といった発言や、意味のない繰り返しも含まれます。2️⃣ ケバ取り(準備中) 不要な「あー」「えー」などを省き、スッキリとしたデータに整えます。3️⃣ 整文(準備中) 話し言葉を読みやすい書き言葉に変換します。4️⃣ 要約(準備中) 重要なポイントを簡潔にまとめたデータを作成します。現在ご提供中のサービスは「①素起こし」です。元の音声に忠実なデータを迅速にお届けします。料金プランApplePieの素起こしサービスは、60分 1,500円ポッキリ!このリーズナブルな価格で、高品質な文字起こしデータを手に入れることができます。短時間のデータでも気軽にご依頼いただけますので、「まず試してみたい」という方にもおすすめです!また、現在は「素起こし」のみの提供ですが、ケバ取りや整文、要約などのサービスも順次開始予定です。今後の展開にもぜひご期待ください。ご依頼方法と対応時間音声データをご準備いただき、メッセージにてご連絡ください。対応可能な納期をお知らせします。お急ぎの場合もご相談ください。作業完了後、文字データを納品いたします。短納期にも柔軟に対応いたしますので、お気軽にご連絡ください。こんな方におすすめ!会議やインタビューの記録をスピーディに文字化したい方手作業での文字起こしに時間を取られたくない方短納期で正確な文字データを必要としている方最後にApplePieの文字起こしサービスは、AI「Whi
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議事録をAI「Whisper」で効率アップ!

朝、いつものようにパソコンを立ち上げると、クライアント様から音声データのご依頼が届いていました。今回のデータは1時間分の会議音声。複数の話者が発言しており、手作業だとかなり時間がかかりそうな内容でしたが、ここで活躍するのが最新のAI技術「Whisper」です!AI「Whisper」で作業スタートまず、音声データを「Whisper」にかけて素起こしを実施します。このAIは話者が複数いる音声やノイズが入った環境でも、驚くほど正確に文字化してくれます。再生ボタンを押してから数分後、あっという間に素起こしデータが完成しました。ただ、この段階では「えー」「あー」などのケバがそのまま残っています。お客様が求めているのは、より読みやすいデータなので、ケバ取りや整文などを手動で行います。(ココナラ以外でもお仕事を受けておりますので、ココナラでのケバ取り等のお仕事の準備までもうしばらくお待ちください)作業の効率化を実感従来の手作業では、1時間分の音声を文字化するのに3~4時間かかっていましたが、Whisperを使えば、素起こしがわずか30分以内で完了!その後の修正作業にも余裕を持って取り組めるので、納期が厳しい案件でも安心して対応できます。今日のデータも予定より早く仕上げることができ、お客様から「迅速で助かりました!」との嬉しいお声をいただきました。業務効率化に「Whisper」を活用しませんか?AI「Whisper」は、音声データを効率よく文字化したい方におすすめの技術です。会議の議事録作成やインタビューの記録、セミナー内容の整理など、さまざまな場面で活躍します。ApplePieの文字起こしサ
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ApplePieの文字起こしサービスのご案内

こんにちは!ApplePieでは、最新のAI技術を活用した高品質な文字起こしサービスをご提供しています。音声データを迅速かつ正確に文字化し、さまざまなニーズにお応えいたします。1️⃣ AI「Whisper」で素起こし 最初にAI「Whisper」を使用して音声データをそのまま文字化します。発言者の言葉を漏れなくデータ化するため、「えー」「あー」などの音声や意味のない繰り返しも含まれます。この段階では、元の音声に忠実な形でデータを作成します。2️⃣ ケバ取り(準備中) 不要な「あー」「えー」などを省き、スッキリとしたデータに仕上げます。3️⃣ 整文(準備中) 話し言葉を読みやすい書き言葉に整えます。4️⃣ 要約(準備中) 重要なポイントを簡潔にまとめたデータを作成します。◎料金プラン現在、①素起こしまでの作業を特別料金でご提供中です!➡️ 60分まで 1,500円ポッキリ迅速かつ正確な素起こしが必要な方は、ぜひお気軽にお試しください。今後、②以降のケバ取りや整文、要約のサービスも順次準備中ですのでお楽しみに!お急ぎの方へ納期を急がれる場合は、お気軽にメッセージよりご連絡ください。スピード対応のご相談も承ります!皆さまのお仕事をサポートするお手伝いができることを楽しみにしております!#AI文字起こし
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集中するために心がけていること

こんにちは、いとうです!今日は、文字起こしをする際に私が集中力を維持するために心がけていることをご紹介します。文字起こしは細かい作業が多く、集中力を保つのが難しいと感じる方も多いと思います。そんなとき、ちょっとした工夫で作業効率がぐっと上がります!1. 作業環境を整えるまず大事なのが、作業環境です。私はデスクの周りを常に整えておくよう心がけています。散らかった机だと気が散ってしまうので、必要なものだけを手元に置くようにしています。また、部屋の明るさや椅子の高さを調整して、長時間作業しても疲れにくい環境を作っています。さらに、音声を聞く際には、ノイズキャンセリング機能付きのヘッドホンを使用しています。これにより、外部の音を遮断して音声に集中できます。2. タイムマネジメント集中力はずっと続くものではありません。そのため、私は作業時間を区切って進めています。例えば、25分間集中して作業し、5分間休憩する「ポモドーロ・テクニック」を活用することがあります。この方法を使うと、短時間で高い集中力を発揮できるのでおすすめです。3. 作業前に内容を把握する文字起こしを始める前に、音声データの内容や目的を確認します。これは、どの程度の精度が求められているかを判断するためです。たとえば、会議録の議事録なのか、インタビューの文字起こしなのかで、求められる細かさが異なります。事前に把握しておくことで、無駄な修正作業を減らし、スムーズに進めることができます。4. 疲れたら迷わず休憩を取る集中力が落ちてきたら、無理に作業を続けるのではなく、一度席を立ってリフレッシュします。短い散歩や軽いストレッチをする
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テープ起こし用AI「Whisper」の正確さとスピードに感動!

こんにちは、いとうです!今日は、私が実際に使っているAI「Whisper」についてご紹介します。文字起こしの作業を効率化するために、これまでさまざまなツールや方法を試してきました。しかし、その中でも「Whisper」は圧倒的に使いやすく、正確性もスピードも申し分ありません。特に驚いたのは、ノイズが多い環境や話者が複数いる音声でも、正確に文字を認識する力です。これまでのツールでは、聞き取れなかった部分を手作業で修正することが多く、そのたびに時間がかかっていました。でも「Whisper」を使うと、その手間がほとんどなくなり、大幅に作業時間を短縮できました。さらに、処理速度も抜群!長時間の音声でも、わずか数分で文字起こしを完了してくれるので、納期に余裕がない案件でも安心して対応できます。私の経験から言って、現時点で「Whisper」は最も実用的なツールだと感じています。もちろん、最後の仕上げは人の目で確認していますが、ここまでの精度と効率性を実現するAIは他にありません。今後も「Whisper」を活用して、より多くの方のお役に立てるような文字起こしサービスを提供していきたいと思います!AIの力を活用して、あなたの業務をもっとスムーズにしませんか?
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AI「Whisper」で文字起こしがもっとスピーディに!

こんにちは、いとうです!今回は、私のサービスで活用しているAI技術「Whisper」についてご紹介します。「Whisper」は、OpenAIが開発した最新の音声認識モデルで、高精度な文字起こしが可能です。この技術の魅力は、ノイズが多い音声や話者が複数いる場面でも、正確に音声データを文字化できる点です。インタビューや会議など、重要な内容をデータ化する際に抜群のパフォーマンスを発揮します。従来の文字起こしサービスでは、手動作業が多く、時間とコストがかかることが課題でした。しかし、「Whisper」の導入により、作業時間を大幅に短縮しながら、高品質な結果を提供できるようになりました。日本語の適用もすごく魅力的です。私のサービスでは、この「Whisper」を活用し、迅速かつ正確な文字起こしをご提供します。例えば、インタビューの内容を素早くレポートにまとめたい方や、会議の記録を効率的に整理したい方におすすめです!AI技術の力を活用して、あなたの業務をスムーズにサポートします。文字起こしのご依頼がありましたら、ぜひお気軽にご相談ください!
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Unity & Whisper で音声認識

そのうち試そうと思っていたWhisper を試してみました。メモリ抑え目で認識速度が上がっているようで、クラウド無しでの音声認識に色々使えそうです。
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