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「中国の若者は、JK制服が大好き~♪」

「三坑(=サンカン、三つの穴)」という言葉が今、中国で流行しているのじゃ。この「3穴」にハマると「抜け出せないほど、愛してしまう」ということじゃ。何じゃとて?中国人も好きじゃねぇ~♪その「3穴」って、「JK制服」と~「ロリータファッション」と~「漢服=中国服」の3個じゃそ~じゃ。何じゃとて??(^^;まあ、今では世界中で「JK制服」は認知され、マネをする「外国人」は多いよね~♪(^^前に、ロシアの「タツー」っていう女子2人組がいたけど「オールザシングスシーセイド」が当時大ヒットしたけど、彼女達は「超ワガママ」が「売り」じゃった。「遅刻は当たり前」、何なら「コンサートもすっぽかし?」が「売り?」って・・・ナンナン??それって、契約違反ではないの??・・・おせーてっ!?・・・ニャ~!(これは、お見苦しい「ネコ芝居」をしてしまい、ゴメンでごニャる~。;;)う~ん。イマイチ!確か、彼女達の制服はもちろん「JK制服」じゃったと思うけど、「タータンチェック」のスカートが何か「初々しい」感じじゃったね。何か外国人が「JK制服」とか「着物」や「浴衣」を着ると、「ちょい点数アップ?」じゃ。ど~ですか~?お客さん~♪^^あ、そういえば・・・前に、SNSで知り合った「イタリアの広島弁をペラペラ話す20才くらいのイタリア美女」がいたけど、名前は忘れたのじゃけど、彼女が広島弁を話すので、ホントに「カワイイぜよ~♪」って、ボクは有頂天(うちょうてん)になったのじゃ。^^でも、イキナリ外国人が「方言」をペラペラしゃべってみ?!それが「美人」なら、なおさらじゃ。「ウチはね~、イタリア人なんじゃけどぉ~♪」とき
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「能登はまだ避難所もあるよ!;;」

いいかげんにせんかい!まだ水さえ出ていない地域もあり、もちろん「地震」で、つぶれたまんまの状態がつづいているのが「能登」じゃ。今、お笑いの「サンドウイッチマン」が「ラジオ」でずっと放送しているのじゃ。何か胸に「グッ」ときたじゃんか!まだ「寒いし、雪も降っているし、東北地方じゃから、雪も多い」のじゃ。日本政府も「放置状態」じゃ。石破も米国に行っている場合じゃないのよ。ホントは。まあ、あまりにも「お粗末(そまつ)で、ヒトとして無作法(ぶさほう)で、世界が認めた史上最低の日本の総理」として世界の報道陣が放送したのじゃ。トランプも、あまりにひどいので、「握手もせず、カオも見ないで、お客さんである石破を放置」という「まるで犯罪者扱い?」での会見の終了であったぞよ。さっさと会見場を逃げた「トランプ」じゃ。最後に「ワオ!」ですって。いいですか?「欧米人のワオ!」とは「こりゃダメじゃ!」という意味じゃ。つまり「もう相手にしてられんわい!」とアメリカ大統領が判断したのじゃ。だから「石破総理」はもうあそこで「終了」です。「情(なさ)けない」・・・「先日亡くなった安倍総理のことばかり・・・安倍夫人のほうが先に面会したしっ。」・・・^^;まあ、とにかくね~「能登地方」はまだ手つかずなのじゃ。ほとんど当時のまんまの場所も多い!「火災現場」だって「燃えたまんま」じゃ。(まあ、この火災現場は、”DEWというレーザー兵器”で焼かれた可能性が高いとボクは確信してますけど~。そうじゃね。ハワイのマウイ火災とかこの前のロサンゼルス大火災と一緒で、あれは、レーザー兵器での火災と思うよ。はい。だって、あまりに不可解な出
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なぜ優秀な人ほど「他人の言葉」に振り回されないのか?心の強さの秘密

はじめに「なぜあの人は、どんなに批判されても平気でいられるのだろう?」職場で、家庭で、SNSで。私たちは日々、無数の言葉に晒されています。褒め言葉もあれば、心ない批判もある。そんな中で、なぜか全く動じない人がいます。彼らは特別な才能を持っているのでしょうか?それとも、生まれつき図太い神経をしているのでしょうか?答えは違います。彼らは「心の技術」を身につけているのです。厚生労働省の最新調査によると、日本人の78%が「他人からの評価が気になる」と回答し、特に20代から40代では、この数字が85%まで跳ね上がります。また、精神的な不調を訴える人の実に91%が「人間関係の問題」を抱えていることが明らかになっています。一方で、成功している経営者やリーダーたちの多くは、批判や中傷を「成長の材料」として活用し、むしろ感謝さえしているのです。この違いは一体どこにあるのでしょうか?今回は心理学や脳科学の最新研究を基に、「心の強さ」の正体を解き明かしていきます。他人の悪口が自分を破壊する恐ろしい真実「あの人、本当に使えないよね」「また失敗してる」「センスないなあ」私たちは日常的に、こうした言葉を口にしたり、耳にしたりしています。しかし、これらの言葉が私たちの脳と身体に与える影響について、真剣に考えたことはあるでしょうか?ハーバード大学医学部の研究チームが2022年に発表した衝撃的な研究結果があります。他人を批判する行為を継続的に行った被験者の脳を調査したところ、ストレスホルモンであるコルチゾールの分泌量が通常の3.7倍にまで増加していることが判明したのです。このコルチゾールの過剰分泌は、以下のよう
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小泉進次郎という男~その男の力量は如何に~

「次のリーダーは誰か」日本政治が揺れるたびに、この名が必ず浮上してきます。小泉進次郎。父は元首相・小泉純一郎。華やかな血筋と、軽快なスピーチで国民の心をつかんできた“プリンス”です。だが、その光の裏側には常に「その実力は本物か?」という問いがつきまといます。国民の前に立つときのカリスマ性進次郎氏の最大の武器は、人前での発信力です。国会答弁での理路整然とした言葉ではなく、街頭演説やインタビューで放つ「わかりやすく、耳に残るフレーズ」。一言で場を支配する力は、他の政治家には真似できない。だからこそ、世論調査では常に「将来の首相候補」に名前が挙がり続けるのです。「ポエム」と揶揄される言葉一方で、彼の発言が「ポエムだ」と揶揄されるのもまた事実。耳当たりはよいが、政策的具体性に欠ける。言葉が先行し、実務力が伴っていないのではないか。特に環境大臣時代、プラスチック削減や脱炭素政策での発言は注目を集めましたが、その多くは実行性に乏しいと批判されました。世代交代の象徴か、それとも幻影か進次郎氏の存在は「世代交代」を求める国民の希望を背負っています。長老支配が色濃い政界において、40代という若さとビジュアルの良さは絶対的なアドバンテージ。だが、政治とは“見た目”ではなく“結果”です。人を魅了する言葉だけでなく、法案を通し、改革を実行し、結果を示せるか。ここに彼の真価がかかっています。力量を問うとき小泉進次郎という男を語るとき、避けて通れない問いがあります。それは「彼は自らの意思で勝負できるのか」ということです。父の名前に頼らず、世論の人気に甘んじず、具体的な政策を掲げ、敵をつくりながらも前に進む
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-田中角栄さんについて!-発見と感動の演説!-

-田中角栄さんについて!-発見と感動の演説!- ■みなさん! 「田中角栄」さんって知ってますか? この前、TVを見ていて、大変な発見をしました。 昔の日本の=内閣総理大臣=なんですが、 私は、ずぅうーっと、 「たなか かくえい」さんだと、思い込んでいました。 ■違うんですよ! 「たなか かくえ」  (゚д゚)! 「かくえ」さんには、いろいろと賛否両論あると思いますが、 ■この演説だけは、 超 感動しました!   ↓ 「皆さん!人間というものは生きている間は短いんです せめて、その短い生きてる間、 今よりも良い生活環境を作って、 人生を楽しみながら、 この世に生まれた喜びを感じながら、 親も、子も、孫も、一緒に楽しい人生が送られるような社会を作ることが、 大事であります!そう思いませんか?皆さん!」   →拍手喝采!
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偉人の研究から 大河内正敏著「持てる国日本」(本)

 田中角栄氏の師匠は、大河内正敏氏であったという事実がわかりました。 偉大な成果を上げた偉人は、良き師に出会っていることがわかりました。 理研コンツェルンの大河内正敏氏は、若い頃、田中角栄氏に目を掛けていたそうです。理研グループの仕事を請け負っていたようです。 偉人の研究で収集した「持てる国日本」という大河内正敏氏の著作を紹介します。日本の科学が揺らいでいると感じたからです。米国の後追いやコピーでは日本の将来はありません。技術を米国に支配されるからです。検索エンジンの世界は、Googleに支配されています。ほとんどの日本のプロバイダーや政府機関はGoogle検索エンジンを使用しています。情報が米国に筒抜けではないでしょうか?米国に都合の悪いことを検索しようとしたら、出力されませんでした。中国もしかりです。 日本は、技術者の評価が低いので、技術者を目指す学生が少ないようです。西澤潤一氏も課題として挙げていました。 やはり、日本が先進国の仲間入りを果たしたのは、独創技術を開発したからだと思います。 この本は、昭和14年発行の本です。 書名:「持てる国日本」 著者:大河内正敏 発行所:科学主義工業社 発行日:昭和14年1月発行 大河内正敏氏の4大名著の1つです。今こそ、読み直すべき本です。 若干古本がありましたが、国立国会図書館デジタルコレクションでインターネット閲覧ができます。 ただし、国立国会図書館に本登録しないと閲覧できないことがわかりました。国立国会図書館に簡易登録していましたが、「持てる国日本」を検索しても目次までしか閲覧できませんでした。 そこで、国立国会図書館に電話した
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石破総理分担執筆「自民党という絶望」財務省の記載有(本)

 石破総理を含む分担執筆の「自民党という絶望」の特に亀井静香氏の財務省とのやり取りの話しが気になりましたので、紹介します。石破氏の執筆箇所で元田中角栄総理大臣の言葉が気になりました。やはり、政治家は、官僚を使いこなす能力が必要です。マスコミの「劣化」も止まらないです。忖度コメンテーターによる“イス取りゲーム”の章を読むと、マスコミの「劣化」の原因がわかります。真実だと思いますが、コメントは控えます。気になった方は、本を図書館で借りるか、ご購入ください。 書名:「自民党という絶望」(宝島社新書) 著者:亀井静香/石破 茂/鈴木宣弘/古谷 経衡【ほか著】 (特に気になった著者を抽出)  定価990円(税込み)出版社:宝島社、発行日:2023年2月10日内容説明 自民党の「劣化」が止まらない―。国際競争力の低下、“反日カルト”との蜜月、いまだに迷走を続けるコロナ対策、上がらない賃金と物価高、少子高齢化に格差拡大…とあまりの無策ぶりに、多くの国民は怒りを通り越して絶望するばかりだ。公正な自由選挙制度の下、この国ではなぜか、自民党がほぼ常に第一党となって揺るがない。それはどうしてなのか?彼らはいずこで日本の舵取りを誤ったのか?その「失敗の本質」に迫るべく、10人の識者を直撃した。 目次 第1章 “空気”という妖怪に支配される防衛政策(石破茂)  保守の間で「戦後」が伝承されてこなかった悲劇 なぜ、国家の安全保障政策について冷静な検証や議論が深まらないのでしょうか。・・・この問いに対し、石破氏は、「「敗戦の検証が不完全だったからではないでしょうか。かつて、田中角栄先生は、「あの戦争に行った
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石破総理は田中派ではない-田中角栄総理は有言実行

 田中角栄総理は、信念の政治家でした。日本国民のことを考えていました。 石破総理には、信念のかけらもありません。日本国民のことを考えているとも思えない、とんでもない政策ばかりです。結果的に地方切り捨ての政策ばかり?電気料金値上げ!、ガソリン代値上げ!、世界は生活必需品は消費税なしなのに日本は何でもかんでも消費税を取っています・・・ 田中角栄総理は有言実行、石破総理は有言不実行(現時点) デタラメなオールドメディアの報道で日本を危機に招いている。 こんな支離滅裂な総理はいない。 脳を見える化してはっきりした。オールドメディアは、忖度して田中角栄総理の後継者?ふざけるな!!! 政策至上主義? 政策は実行してはじめて意味がある。何が地方創生の政策? (「政策至上主義」(本)のアマゾンレビュー引用)①1981年、父の死後、真っ先に葬儀に駆けつけてくれた田中角栄氏の助言で政界を目指すも田中派ではなく中曽根派からの立候補。田中角栄を裏切る②1993年 非自民の細川連立政権が成立。立て直しに四苦八苦する森嘉朗幹事長に「私はね、政権与党にいたいんです。自民党の歴史的使命は終わった」捨て台詞をはき離党届。自民党を裏切る安倍総理が言っていた「石破だけは総理大臣にしてはダメ」は正論であった。石破総理は自民党? 保守政治家? 今は保身しか考えていない? 実は、若いとき、田中角栄総理の腹心である亀岡高夫衆議院議員の第1秘書に定期的に挨拶しに2年ぐらい衆議院議員会館に通っていました。 亡父は、亀岡高夫議員の選挙応援に田中角栄総理と一緒に有権者を回ったことがあると言っていました。 白山の椿山荘(ホテル椿山荘
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