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フリーランスになりました。

2023年8月より、それまで勤めていた会社を退職し、個人事業主として独立し、フリーランスのエンジニアとして、仕事をしています。取引先は運良く、2社あり、忙しい日々を送っていて、まだ心にゆとりがありませんが、少しずつ慣れていくのでは…と思っています。ココナラでも仕事も、よりたくさんのご依頼を頂き仕事をさせて頂けたらと考えています。PHPを中心にWebのシステムに関することが対応可能です。・WordPressのサーバー移行・WordPressのメンテナンス・WordPressのテーマ、プラグインのエラー調査・その他、PHPのプログラムの開発、修正、メンテナンス上記に当てはまらない場合でも、対応可能なものもあるかもしれませんので、ぜひお気軽にご連絡頂けたらと思います!どうぞよろしくお願いいたします。
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システム導入のメリット

具体的な数字をあげて、システムの導入で効率化した場合のメリットをお話します。仮に、それほど大きくないシステムを100万で導入するとします。そのシステムを導入することで二人で4時間の仕事が二人で2時間で済んだと仮定します。一人あたり時給換算で2,000円とすると、一日8,000円浮きます。1,000,000 ÷ 8,000 = 125日たったの125日で100万円が回収出来る計算になりました。実際には二人x2時間は他の業務が出来ることになるので、利益としてはもっと出ますね。計算してみて自分でもびっくりしました。こんなに早く回収できちゃうんですね。https://coconala.com/services/1860090
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クラウドストレージの選択基準

皆さんはGoogleDriveは使っていますか?各パソコンやスマホからファイルを保存するのが一般的かと思います。これ、WEBシステムのファイル置き場として使えるんです。GoogleDriveの様なファイル置き場のことを「ストレージサービス」と言います。Hot Linuxでは、システムに実装する場合はGoogleの「CloudStorage」というサービスをおすすめしています。GoogleDrive:契約で容量一定、PCやスマホ向けCloudStorage:容量無制限(使った量に合わせて従量課金)、システム向けこの様な違いがあるので、それに合わせて選択すると良いと思います。https://coconala.com/services/1689980
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システムがやることと人間がやること

システムは、人間がやっている仕事を間違いなく早く済ませるためにあります。コンピューターの得意分野は繰り返し処理や計算処理。これらは「明確なルール」があるのでコンピューターは得意です。逆に苦手なことは「想像する(考える)こと」や「柔軟に対応(判断)すること」です。これらは「明確なルール」化が出来ない(やりにくい)ので、システムで自動的に判断したり処理したりするのは不向きです。わかり易い例だと、「ほとんどの場合はAに振り分けるけど、たまにBに振り分ける」といったシチュエーションがあります。ルールはなく、カンと経験で判断している場合です。どこまでルール化出来て、どこからは人間が判断して処理を行うのか。システムで出来ることは日々進化していますが、すべてのことが出来るわけではありません。この辺の切り分けはシステム開発時にとても大事な検討要素です。#hotlinuxhttps://coconala.com/services/1860090
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PHPバージョンアップのエラー

「レンタルサーバーのPHPバージョンをアップしたらうまく表示されなくなった」というご相談をうけることがあります。これ、結構多いんですよね。バージョンによって、少しの修正で直る場合と多くの修正(もしくは新規で開発)が必要な場合があります。レンタルサーバーではどんどん古いバージョンは使えなくなっていきます。使えなくなる期限ギリギリでの更新だと間に合わないこともありますので、一度早めに切り替えて不具合が起きるか起きないかを確認することをおすすめします。大半のレンタルサーバーは切り替えても元に戻せます。切り替えてみてエラーが出る場合は、お早めにプロにご相談ください。https://coconala.com/services/1689980
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システム開発のツボ

システムを導入(自社システムを開発する場合)する時のコツは「詰め込み過ぎないこと」です。最終的な形をイメージするのは大事なのですが、詰め込んだら詰め込んだだけ費用や納期に跳ね返ってきます。理想を求めて実装したはいいけど、全然使わない機能だったなんてこともあります。それはとても勿体ないので、まずスタート時は必要十分な機能だけを決めましょう。進めていくうちに、必要な機能を思い出したりもします。Hot Linuxでは、必ず「機能の重要度」をお聞きして、初期に実装するか、後で実装するかをご提案しながら進めます。#hotlinuxhttps://coconala.com/services/1860090
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短納期にするためのポイント

納期が延びてしまう主な要因は、「仕様変更が多発する」ことです。・実際に動くものを見てみないと具体的なイメージが湧かないということがありますよね?ですので、開発を少しずつ進めながら、その都度お打ち合わせを重ねて仕様を決定していきます。・Hot Linuxでは、その都度お客様にとって最善の仕様や実装をご提案し、「十分に検討していただいてから」開発を進めております。・クライアント様は開発を早く進めたいとお考えのことと思いますが、「急がば回れ」という考え方が重要です。・十分に検討せずに仕様を決めてしまうと、後になって何度も変更が発生し、結果として納期もコストも余計にかかってしまいます。このようなことを頭に入れておいていただくと、システム導入(システム開発)がスムーズに進むと思います。https://coconala.com/services/1860090
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業務の効率化について

より良いシステムを開発するためにクライアント様にはぜひ目指していただきたいことがあります。- みんなが統一された手順で業務を運用する(例:見積書のフォーマットはみんなが統一のものを使う)- 計算で出てくる数字を直接修正して資料にする運用をしない(例:売上と仕入の金額が間違っているのに利益額を直接修正して資料にしない)- 自部署だけでなく他部署の業務の流れを知っておくシステム面と業務面の両面から検討することで、業務の効率化の効果が飛躍的に上がります。Hot Linux ではこのあたりのこともクライアント様と一緒に考えながらシステム開発を進めます。#hotlinuxhttps://coconala.com/services/1860090
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案件管理システムの開発

お陰様で多くの皆様からご依頼やご相談をいただいておりますが、ほぼ一人でご対応を続けているため、一時期に大勢お客様へ同時ご対応となりますと、どのお客様にどのご対応で取り組むべきかを把握することに苦労していました。時にはエクセルで管理したり、スプレッドシートを使ってたりしておりましたが、帯に短したすきに長しといったところでしょうか。そこで、自分用の案件管理システムを開発いたしました。これらの案件は自由に好きな場所に上下移動可能です。そのことで優先順位も調整と把握が可能という仕様です。ステータスも入力できるようにしておりまして、「今、どのお客様に何をすべきか。」がたちどころに把握できます。バッヂの種類は今のところ画面の通りですが、自分で作ったシステムですのでいくらでも増減可能です。今日、開発いたしましたが、先ほどまで日付が入っていませんでしたので、それも今追加しました。日付は案件の更新日(ステイタス変更日)が入力されます。このシステムも活用しながら今後も着実に多くのお客様のご要望にお応えしてまいりたいと考えております。
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自鯖+DDNS+https+Webシステム

今回も具体的なご依頼があったわけではないのですが、自分自身の課題として長らく取り組んでおりましたことがようやく達成できたというお話です。・自宅のサーバー※実際にはwindows10のPC・DDNS・https・Webシステムの構築 です。本来は、ドメインを取って、レンタルサーバーを借りて、そこにWebシステムを構築するのが一般的です。しかし、ドメイン取得及び管理、レンタルサーバー代、そして、Webシステムの開発と構築それらには当然費用が発生します。それを全て自分でしかも無料でやりたいというのが私の課題でした。もちろん、厳密にいえば、電気代やプロバイダへの通信費、そして私自身の労力は発生しています。それでも、本来一般に発生する費用は一切発生していません。・自宅のサーバー※実際にはwindows10のPC ・DDNS ・http・Webシステムの構築 です。これでしたら、これまでもやれていたことでした。しかし、httpでなくhttpsというところが私にとっては課題で、証明書を取得してそれをwebシステムに組み込みhttpsでのアクセスを可能とするというところが大変でした。何故httpではなくhttpsのシステムとしたかったかと言いますと、それは信頼性です。実は生成AI画像の販売サイト、いわゆるECサイトを自前で構築し運用したいという思惑がありまして、それには信頼性も重要なポイントだと考えたからです。昨晩のことですが試行錯誤出来る準備が整い数時間格闘し、そして、やっとこ出来た感じです。昨日の段階ではwindows10のWSL、つまりLinux上での検証でしたが、それに成功できたのであ
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お互いに教え合う

システム開発する時に現在の運用や業種の業務の流れ(セオリー)がわからないことがあります。また、クライアント様独自の業務のやり方は教えてもらわないとわかりません。そして、クライアント様はシステムを導入することがどういう影響があるのかピンと来てないこともあります。クライアント様から現在の運用や業界のセオリーを教えてもらいます。こちらからは効率化(システム化)するための運用をご提案していきます。お互いの目線で一番いい所を模索し検討しながらシステム開発するのはとても楽しいです。これはクライアント様自身が運用の見直し・改善策を考えながらご協力頂いているおかげです。いつもありがとうございます!#hotlinuxhttps://coconala.com/services/1860090
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AI画像(stable diffusion)フォトギャラリーWebシステムの開発

特別お客様からのご依頼があったわけではないのですが、この度自分用に(趣味用に)AI画像フォトギャラリーシステムを開発いたしました。 フォトギャラリーと言いますのは、Webページに多くの画像が掲載されていて、それらを鑑賞することが出来るようなWebサイトを指します。 本システムの特徴といたしましては ・AI画像を生成するとただちにその画像がフォトギャラリーにて自動的に掲載され公開され、閲覧可能となる です。 私なりにいくつかの工夫をして、本システムを構築いたしました。 まず、マシン構成をご説明いたします。 1.stable diffusionを用いての画像生成マシン(@マンション) 2.ファイルサーバークラウド(@実家) 3.フォトギャラリーWebシステムサーバー(@実家) 4.AI画像観賞用端末(@どこでも) 詳しくご説明いたします。 1.stable diffusionを用いての画像生成マシン(@マンション) フォトギャラリーへ掲載するためのAI画像を生成するためのパソコンです。GPUはRTX3060の12GBを最近stable diffusionだけのためにAmazonから54000円で購入しました。 購入数日後に8000円も値下げされており泣きましたが、人生そんなものです。 stable diffusion web UIを使っておりますが、設定を少々変更し、外部接続可能にいたしました。 ルーターのポート開放も行いましたため、このPCが稼働している間は外部からweb UIへのアクセスが可能となります。つまり、どこにいようが好きな時に好きな種類のAI画像の生成を開始できるわけ
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目的まで教えていただけると大変助かります。

クライアントの皆様から、システムの表示や機能に関する具体的なご要望をいただくことがあります。例えば、「ここに〇〇という情報を表示してほしい」や「ここに〇〇という動作をするボタンを追加してほしい」といったご要望です。このようなご要望をいただく際には、ぜひ、その機能が「なぜ必要なのか?」、そして「どのような運用をされていて、その機能があるとどのように便利になるのか?」といった背景や目的まで詳しく教えていただけると大変助かります。具体的な目的や、普段の業務における運用方法についてお聞かせいただくことで、私たちシステム開発の専門家ならではの視点から、より効果的で、場合によっては全く別の新しいプランをご提案できる可能性が大きく広がります。例えば、当初のご要望とは異なるアプローチで、よりシンプルかつ効率的な方法をご提案できるかもしれません。また、既存のシステムとの連携を考慮した、より拡張性の高い機能をご提案できる場合もあります。私たちHot Linuxでは、クライアントの皆様との「密なコミュニケーション」を重視し、表面的なご要望だけでなく、その背景にある真のニーズを深く理解することを心がけています。そして、その理解に基づいて、最適なシステムを共に創り上げていくことを目指しています。細かい部分についても、しっかりと打ち合わせを重ね、ご納得いただけるまで実装を進めてまいりますので、どうぞ安心してご相談ください。https://coconala.com/services/1860090
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Linuxを使い始めたのは30年前

最初はSlackwareから入った。バージョンは不明。当時はGUIで設定できなかった(GUI環境を構築するのが一般的ではなかった)ので自分で設定ファイルを探してエディタでゴリゴリ書いていた。そのおかげで設定ファイルが理解できディレクトリ構成が把握できた。その後、Redhatを使い始めた。当時はFree版のRedhatがあって、それを使った。Slackwareとのディレクトリ構成の違いに戸惑いながらゴニョゴニョやっていた。この頃もまだパッケージインストーラーやGUIの設定ツールを使うと不具合が起きることが多く、コマンドラインでゴニョゴニョやっていた。Redhatフリー版がなくなり、RedhatELとFedoraCoreに分かれたタイミングでWhite Box ELを使い始めた。FedoraCoreは最新技術や実験的な実装を取り込んだもの、White Box ELはRedhatELから商標や有償コンポーネントなどを取り除いたもの。しばらくしてWhite Box ELが更新されなくなり、CentOSに乗り換え。これが多分CentOS6の頃。CentOS6、CentOS7と使った。GUIの設定ツールやインストールツールも安定してきて、すごく使いやすくなった。CentOS8になった時にCentOSプロジェクトの方針が大きく方向転換され、CentOS Streamと言う形になった。雰囲気的にはRedhatELとFedoraの中間くらいの存在っぽい(ほとんど使わなかったからよく知らない)現在はRocky Linuxを使うことが多い。これもRedhatEL互換のOS。CentOS7くらいまでは
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専用サーバーをおすすめします。

皆様お疲れ様です!HotLinuxでは、専用サーバーをおすすめしています。(システム導入時やシステム移行時のタイミング)レンタルサーバーよりは少し高くなりますが、昔よりは全然使いやすい価格になりました。安定度やスペックや柔軟性を考えると、検討する価値は十分にあります。管理が難しいイメージもありますが、すべてこちらで管理しますので、クライアント様の手間は一切かかりません。Hot Linuxのサイトもすべて専用サーバー上で動いています。今のサーバーで不満がある方は検討されてみてはいかがでしょうか?現状で、専用サーバーでメリットが出るのか?もしくはそのままの方が良いのか?というところからご相談に乗ります。https://coconala.com/services/1860090
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システムでやることと人間がやること。

システムは、人間がやっている仕事を間違いなく早く済ませるためにあります。コンピューターの得意分野は繰り返し処理や計算処理。これらは「明確なルール」があるのでコンピューターは得意です。逆に苦手なことは「想像する(考える)こと」や「柔軟に対応(判断)すること」です。これらは「明確なルール」化が出来ない(やりにくい)ので、システムで自動的に判断したり処理したりするのは不向きです。わかり易い例だと、「ほとんどの場合はAに振り分けるけど、たまにBに振り分ける」といったシチュエーションがあります。ルールはなく、カンと経験で判断している場合です。どこまでルール化出来て、どこからは人間が判断して処理を行うのか。この辺はシステム開発時にとても大事な要素です。#hotlinux
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システム開発を短納期にするポイント

納期が延びてしまう主な要因は、「仕様変更が多発する」ことです。・クライアント様は、実際に動くものをご覧になって初めて具体的なイメージが湧くため、開発を少しずつ進めながら、その都度お打ち合わせを重ねて仕様を決定していきます。・Hot Linuxでは、その都度お客様にとって最善の仕様や実装をご提案し、「十分に検討していただいてから」開発を進めております。・クライアント様は開発を早く進めたいとお考えのことと思いますが、「急がば回れ」という考え方が重要です。・十分に検討せずに仕様を決めてしまうと、後になって何度も変更が発生し、結果として納期もコストも余計にかかってしまいます。このようなことを頭に入れておいていただくと、システム導入(システム開発)がスムーズに進むと思います。https://coconala.com/services/1860090
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壊す前に連絡を。

システムやプログラムをちょっと調整したい時や調子が悪い時に、色々自分で試される方がいらっしゃいます。ご自身で色々試されてから、どうにもできなくてご相談を受けることがあります。これはいい面悪い面があって、いい面:こちらからお聞きすれば現在の状況がある程度わかる。悪い面:色々試された結果、事態が深刻化してしまう事がある。2つめがなかなか厄介で、色々触った後で見てもそれが「元々のエラーになっていた部分」なのか「後から書き換えて更にエラーを引き起こしている部分」のかがわかりません。ご相談を受けると、かなりの高確率で後者の状態になっています。こうなると、直すまでの時間がかかり、最悪は元に戻せない状態になることもあります。簡単なことだから自分で出来そう!と下手にいじらず、簡単そうなこともプロにご相談ください。#hotlinux
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開発費用を下げる方法

「値引きできますか?」と聞かれることがあります。当然安いほうが良いですよね。でもここで気をつけて頂きたいのは、どうしても「安くする=開発工数を減らす」になることです。開発工数が減ってもクライアント様が納得するものが出来上がってくれば問題ないのですが、そうじゃない場合もあります。値引き交渉が悪いことではなくて、金額を下げようとすると何かがなくなっていく可能性がある、というお話です。だから、優先順位をつけて実装していくことが大事なんです。Hot Linux ではもともとお見積り段階で、「クライアント様にとって何がベストか?どれくらいの機能が必要そうか?」といったあたりを踏まえて、最低限の金額でご提案しています。それでも、ご予算が合わない場合はお打ち合わせをしながら優先順位の低い機能の実装を見送る等のご提案をしてご予算に合わせていきます。
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システム開発のツボ

システムを導入(自社システムを開発する場合)する時のコツは「詰め込み過ぎないこと」です。最終的な形をイメージするのは大事なのですが、詰め込んだら詰め込んだだけ費用や納期に跳ね返ってきます。理想を求めて実装したはいいけど、全然使わない機能だったなんてこともあります。それはとても勿体ないので、まずスタート時は必要十分な機能だけを決めましょう。進めていくうちに、必要な機能を思い出したりもします。Hot Linuxでは、必ず「機能の重要度」をお聞きして、初期に実装するか、後で実装するかをご提案しながら進めます。#hotlinuxhttps://coconala.com/services/1860090
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おすすめのドメイン管理

HotLinuxではドメイン管理にお名前ドットコムは使っていません。以前は使っていたのですが、画面がとても使いにくく困っていました。ある時にgandiの存在を知って、「gandi使いやすいじゃん!」ってなりました。gandiを知った直後は、お名前ドットコムからすぐに移管できる状況ではありませんでしたが、時間をかけて全てのドメインを移管しました。日本ではあまり知られていない感じがありますが、なんの問題も出ていません。このような経験から、HotLinuxではドメイン管理にgandiをおすすめしています。
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ググる力

僕らの業界は技術の進歩が激しいです。以前に覚えた知識は役に立たないことはよくあります。そこで必要になるのが、今の知識をベースに新しい知識にたどり着くことなんです。極端に言えば、ググる力こそが必要で、それが技術力な面すらあります。今たくさんの事ができることだけが技術力ではなくて、欲しいもの(情報)素早くたどり着いて理解と実装が出来る。これがHot Linuxを支えている力です。https://coconala.com/users/2399401
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壊す前に連絡を。

システムやプログラムをちょっと調整したい時や調子が悪い時に、色々自分で試される方がいらっしゃいます。ご自身で色々試されてから、どうにもできなくてご相談を受けることがあります。これはいい面悪い面があって、いい面:こちらからお聞きすれば現在の状況がある程度わかる。悪い面:色々試された結果、事態が深刻化してしまう事がある。2つめがなかなか厄介で、色々触った後で見てもそれが「元々のエラーになっていた部分」なのか「後から書き換えて更にエラーを引き起こしている部分」のかがわかりません。ご相談を受けると、かなりの高確率で後者の状態になっています。こうなると、直すまでの時間がかかり、最悪は元に戻せない状態になることもあります。簡単なことだから自分で出来そう!と下手にいじらず、簡単そうなこともプロにご相談ください。https://coconala.com/services/1689980
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大藏陽平(大蔵陽平)の仕事術!10年の経験から学んだ、トラブルを未然に防ぐ設計思想

フリーランスとして10年間、Webシステム開発に携わってきた中で、最も大切にしているのが「トラブルを未然に防ぐ設計思想」です。システム開発において問題が起きてから対処するのではなく、そもそも問題が起きない仕組みを作ることが、プロジェクト成功の鍵だと確信しています。まず意識しているのは、要件定義の段階での徹底的なヒアリングです。お客様が「こんなシステムが欲しい」とおっしゃる背景には、必ず解決したい課題があります。表面的な要望だけでなく、その奥にある本質的なニーズを引き出すことで後から「こんなはずじゃなかった」という認識のズレを防げます。曖昧な部分は必ず確認し、認識を文書化して共有することを徹底しています。次に、拡張性を見越した設計です。「今」だけを見て最適化すると、将来の仕様変更に対応できず、大規模な改修が必要になることがあります。僕は設計の段階で「このシステムは今後どう成長するか」を想定し、柔軟に機能追加できる構造を意識しています。これにより、お客様のビジネスの変化にもスムーズに対応できます。そして、運用フェーズを見据えたインフラ設計です。システムは作って終わりではなく、運用が始まってからが本番です。障害発生時の復旧手順、ログ監視の仕組み、バックアップ体制など、運用保守を見据えた設計をすることで、長期的に安定稼働するシステムを実現できます。トラブルを未然に防ぐことは、お客様の信頼を守ることに直結します。これからもこの設計思想を大切に、誠実な開発を続けていきます。
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ミーティングより日々のコミュニケーション

HotLinuxでは「〇日☓時からミーティングお願いします」ということはあまりありません。(もちろん、節目になるタイミングではしっかりミーティングをしています)それよりもチャットを使って日々細かくコミュニケーションを取ることを重視しています。スプレッドシートがどちらからも書き込みできる状態で共有してあり、検討事項やご要望や疑問点は思いついた時に書き込みます。そこに書き込まれた各項目毎にチャットで打ち合わせしながら、実装を進めます。このスタイルは記録にも残るし、お互いの自由なタイミングで質問したり回答したりできるので、クライアントさんからも好評です。#hotlinux#WEBシステム開発https://coconala.com/services/1860090
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WEBシステムのメリット

面倒なことを手でやっていませんか?コンピューターが得意なことはコンピューターにやらせましょう。例えば‥- アンケートを取ってデータを集計する- お問い合わせを受け付けて記録しておく- 登録したデータをさまざまな属性(年齢別、地域別、性別等々)で分析するこれ簡単に出来るのがWEBシステムです。「たしかに面倒だけど、まぁ仕方ないか」と思ってらっしゃる方も多いようです。しかたなくないです!改善できます!お気軽にご相談ください。Hot Linux
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AIもオリジナルシステムに組み込めるんです

以前にAPIを使ったシステムの相談がありました。APIでよく見るものだと、決済サービスなどがあります。通常はサービスを提供している会社の専用ソフトを使用するか、サイトにいかないと使えない情報や機能を、プログラムから使えるようにしてくれている仕組みをAPIといいます。最近だとChatGPTやGeminiなどのAIサービスのAPIも盛り上がっているようです。APIを使うことで、自社サイトや自社システムに様々なサービスを盛り込むことができます。ご興味ある方はぜひHot Linuxにご相談ください。#hotlinuxhttps://coconala.com/services/1860090
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AIの使い所

AIを少し使ってみたんですが、結構面白い反面、間違えることも結構あるんですよね。だから、使うときは人の目で確認することが大事だなって思いました。システムに組み込む場合は、正確さが求められる部分には使わない方が無難かもしれませんね。#hotlinux
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システム導入時には専用サーバーをご検討ください。

システム導入時やシステム移行時に、レンタルサーバーではちょっと物足りない、でも専用サーバーはよくわからないという人を対象です。以前はHot Linuxでもレンタルサーバーをいくつか使っていました。レンタルサーバー業者によっては管理画面が使いにくかったりちょいちょいエラーが出たりしていて、いまいち納得できるものがありませんでした。試しにGoogleCloudにしてみた所、とても快適に使えています。GoogleCloudのサーバー利用を月額1万円契約でスタートしていただけるプランを用意しました。このプランはGoogleの登録等の面倒な手続きやサーバーの管理はすべてこちらで対応して、初期投資(サーバー構築費用)も無料です。開始後半年は月額1万円で様子を見ていただいて、サーバーのスペックや通信量に応じてそのままいけそうならそのまま、スペックアップが必要ならお打ち合わせしてその後の月額を決めるスタイルです。ご興味ある方はご連絡ください。#hotlinux
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クラウドサービスの管理

クラウドサービスを使っていると時々利用規約が変わったり更新手続きが必要になることがあります。必ずその通知は来ますが、手続きをしないで放置すると利用できなくなるケースもあります。これはレンタルサーバーなんかでも同じです。アカウント所有者は届いた通知にはきちんと目を通して手続きを済ませておかなければいけません。日々お忙しい方だと通知をそのままにしてしまったり、それほど頻繁に発生することではないのでやり方を忘れることもあると思います。手続きのやり方が不安・面倒なら保守管理契約を結んでいただいて、管理はプロに任せてもらったほうがトラブルは少ないです。
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【生天目佳高Tips】Webシステム開発における要件定義の重要性とポイント

こんにちは、フリーランスシステムエンジニアの生天目佳高です。これまでSIer時代からフリーランス独立後まで、数多くのWebシステム開発プロジェクトに携わってきましたが、成功と失敗を分ける最大の要因は「要件定義」にあると確信しています。なぜ要件定義が重要なのか?先日、あるスタートアップ企業から「予算内で顧客管理システムを作ってほしい」というご依頼をいただきました。最初の打ち合わせでは「シンプルな顧客管理ができればOK」とのことでしたが、詳しくヒアリングを進めると、実は以下のような要望が隠れていました。顧客との商談履歴管理売上予測機能他社ツールとの連携モバイル対応複数部署での利用もし最初の「シンプルな顧客管理」という言葉だけで開発を進めていたら、完成後に「思っていたものと違う」という事態になっていたでしょう。効果的な要件定義のポイント1. 現状の業務フローを徹底的に把握するクライアントが「こうしたい」と言っても、現在どのように業務を行っているかを理解しなければ、適切なシステムは作れません。私は必ず現場を見せていただき、実際の作業を観察させてもらいます。2. 「なぜ」を5回繰り返す「在庫管理機能が欲しい」→「なぜ?」→「在庫切れを防ぎたい」→「なぜ?」→「売上機会損失を避けたい」このように本当の目的を掘り下げることで、より効果的な解決策が見えてきます。3. 優先度を明確にする限られた予算と期間の中で、すべての要望を実現するのは困難です。「Must Have(必須)」「Should Have(あるべき)」「Could Have(あったら良い)」の3段階で優先度を決めます。実際の成功事例
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Linuxサーバーを使います。

Hot Linuxの名前の通り、Linuxサーバーをメインに使っています。Linuxはレンタルサーバーではよく使われていますし、クラウドに専用サーバーを構築することもできます。Linuxでサーバーを構築してその上でシステムやサイトを動かします。メリット低コストで用意できる(OSにコストがかからない)。デメリット管理するのに知識が必要。このデメリットの部分はHot Linuxでカバーします。ご自身で管理されるよりプロにお任せください。餅は餅屋です。
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Hot Linuxのご提案書について

Hot LinuxではWEBシステムのご相談を受けた際に、紙に印刷した提案書ではなく、実際に簡単なサンプル画面のWEB画面を作って「こんなイメージです」とお話しています。実際にブラウザで見てもらったほうがクライアントさんもイメージしやすいと思ってやっています。#hotlinux #WEBシステム #システム開発https://coconala.com/services/1860090
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Geminiが面白い!

Geminiが面白い!画像でも動画でもPDFでもプログラムから投げるだけでちゃんと答えてくれる。プログラムから投げられるってことは、システムに組み込めるってことなんです。なんかワクワクします。専用サーバーをご契約頂いた場合にこれが実装できます。興味ある方はご相談ください。#WEBシステム #hotlinux
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まずはお話を聞かせてください。

「オリジナルWEBシステムって難しそう…」と思っていませんか? そんなあなた、まずはお気軽にご相談ください!・お客様の課題やご要望を丁寧にお伺いします。・お伺いした内容をもとに、お客様に最適なシステム構築をご提案します。・ご提案内容にご納得いただけない場合は、何度でも修正いたします。・ご契約までは「完全無料」です。安心してご相談ください。「さあ、あなたもオリジナルWEBシステムで業務効率化を実現しましょう!」#無料相談 #システム開発 #WEBシステム #オリジナルシステムhttps://coconala.com/services/1860090
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