ココナラで各種帳票(見積書・発注書・納品書)の発行の仕方|法人・事業主も安心対応ガイド
こんにちは!株式会社メイクスビュークリエイト事業部のココナラ運営事務局です!「法人でココナラを利用したいけど、見積書や納品書って発行してもらえるの?」「個人でも発注書など帳票類のやり取りって可能なの?」そんな疑問をお持ちの方に向けて、本記事ではココナラでの帳票対応について、法人機能利用者と個人ユーザーに分けて詳しくご説明します。ココナラにおける帳票の取り扱い方【共通事項】ココナラでは、見積書・納品書・発注書などの帳票類は出品者または購入者が対応する任意書類です。ココナラ運営側が自動で発行するのは領収書のみとなります。法人機能を利用している購入者の場合法人機能利用ユーザーは、以下の書類をココナラ上で発行することが可能です。補助金や社内稟議などにご利用ください。[発行できるタイミング]◎見積書:出品者からの見積り提案が届いた後、以下の手順で見積書の発行が可能◎発注書:トークルームのオープン以降、以下の手順で発注書の発行が可能◎納品書:出品者より初回の「正式な納品」がされた後、以下の手順で「納品書」の発行が可能[発行可能な条件]◎見積書:見積り提案を受けた時点で法人機能の利用登録が完了していること、「サービス経由・プロフィール経由・メッセージ経由」にて見積り相談をし、出品者から見積り提案があった場合◎発注書:購入時点で法人機能の利用登録が完了していること、電話相談サービスを除く全てのサービス、トークルームのオープン以降、納期設定がされているもの◎納品書:購入時点で法人機能の利用登録が完了していること、電話相談サービスを除く全てのサービス、出品者より初回の『正式な納品』がされた以降個人
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