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いくら若い受験生だって

やっとスッキリしてきました!!というのも週末に色々とやらなくてはならないことが多くて少しばかり遅くまで起きていたんです。 すると次の日から体が重い。。。 前にも同じことをして同じように体が重くなり、絶対に夜更かしはしないと決めたのですが、忘れるものですね〜^ ^; 最終的には偏頭痛まできてしまいパフォーマンスの悪いこと。 もう絶対にその日中に寝ようと思いました。 ということで、受験生の皆さんもラストスパートをかけていることと思いますが、いつもラボ生に伝えているように、本日中には必ず寝ましょう。 最後だからこそ健康第一です!! いくら若い受験生だって翌日には影響が出るでしょう。 体も心も健康で入試を受けられるよう、調節していってくださいね。 それでは今日も早めにおやすみくださいませ。
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「転校生のカースト順位」

11歳の時埼玉の学校から東京の学校に転校し 突然1月後に運動会がある事を知らされ俺は いきなりクラス内カーストを決める試験とし バトンリレーとマラソンに強制参加させられ 新人の洗礼を受けた ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 運動会当日バトンリレーはどのクラスも1番 足が遅い子を最初に出すから俺もサービスで 実力も密数な事もあり1番手にしてくれた お陰でトップになり最初に2番手へバトンを 渡す事が出来る その後昼食を取り午後一でマラソンがあって その事忘れ本来はマラソンのスタート場所に 昼食後直接行かないとなら無いが待機所行き くつろいでしまってた すると先生が休んでた俺を発見して「急いで スタート地点に行きなさい!」と叱られ俺は やっとマラソンの事を思い出して向かった 遅刻し他の選手を待たせた俺は罰で最後尾の スタートになってしまいテンパってしまう そして心の準備が出来てないのにお構いなく 突然ピストルの音が聞こえ強制的にスタート させられた! アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ なので俺は走りながらまず最初ペースを凄く 落としてのんびり走りゴール近くに行ったら 徐々に速く走って最後はラストスパートする と3㎞マラソンを完走する為にクラスの子が 教えてくれた事を落ち着いて復唱した (# ゚Д゚)フンガフンガフンガ でも自分のペースでのんびり走ってたら全員 その速さでも俺より速く徐々に離されて行き ペケ確定状況になってしまう しかしそんなの気にせずマイペースで走って まずは3㎞完走する事だけを優先した そのまま走り続けると皆との距離が凄く離れ もう追いつけない気がしてきた する
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国語講師のひとり言「受験する6年生に年中行事は存在しない」

『個別の授業で面と向かっては言いにくい話をコラムにしています。ですのでタイトルも「ひとり言」。日々の指導で気づいたあれこれを綴ります。』ゴールデンウイーク真っ盛りですが、受験予定の6年生の皆さんは、まさか遊びに出かけたりしていませんよね?受験の年はとっくに始まっていて、しかもすでに残すところ1年ありません。2025年4月30日時点で、1月入試なら8ヶ月ちょい、2月入試でも9ヶ月しかないわけです。受験のひと月前になれば、どんなのんびりした受験生でもお尻に火がついて、見違えたように必死になります。しかしまっとうな受験生なら、その時期には誰もが猛然とラストスパートを始めるわけで、じつはライバルとの差は埋まらないままです。本番間際になってようやくやる気に目覚め、「相当頑張った。でも結果が…」と嘆く受験生が毎年いますが、本当に1年通して頑張っていましたか?自分がどんなに頑張ったつもりでも、もっと頑張ったライバルがたくさんいれば、それだけで志望校への門戸が閉ざされるのが中学受験です。2月入試まで9ヶ月。9ヶ月でいったいどれくらいのことができるのでしょうか?良い例があります。私は理科と社会の勉強を、まさにそれぐらいの期間しかやりませんでした。結果を言いましょう。はっきりと何も身につかなかったと思います。6年生の4月から4科に切り替えるのがそもそも間違いですから、私の失敗はあまり参考にはならないかもしれません。しかし9ヶ月という時間が、マスターすべき学習項目の多さに比して、あまりにも短いことだけは確かでしょう。「そうは言ったって6年生のゴールデンウイークは人生に1回きりの貴重な体験だ」とおっし
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【中学受験2025 ラストスパート】自慢の生徒たちと最後まで全力で走り抜きます!

2025年度千葉受験がスタートしました。 受験生の皆さんは ここまでよく頑張ってきたと思います。 本当に偉いと思います。 それだけでも本当に偉いです。 大人にはわからないかもしれませんが、 本当に疲れるんです。 私も生徒たちと同様に 朝から晩まで一緒に勉強しているので、 その辛さ、過酷さがよくわかります。 (夏休み前から1日休みの日がないな、、) 毎日10時間近くも 机に座っている子たちを見ていると、 『もう充分に頑張った!楽にさせたい。』 という気持ちと、 『合格まであと少し!最後まで頑張れ!』 という気持ちが錯綜します。 埼玉受験で行きたい学校に合格した子は、 見事に緩んできます。 もう一度スイッチを入れ直さないと、2月は見事に落ちます。 埼玉受験で合格できなかった子は、 不安で勉強に集中できなくなります。 また落ちたらどうしようという思いから、 落ちた時の言い訳ばかり考え出します。 この子たちの気持ちを立て直さないと、 2月に良い結果は出ません。 当然ですが、子供と同様に ご両親の気持ちも緩みますし、 ご両親も不安に苛まされます。 この気持ちが見事に子供に伝わって 子供が緩んだりさらに不安になります。 私の仕事はこの状態を元に戻すこと。 できればさらに集中力を上げること。  そのためにいろいろなことをします。 心を鬼にして仕上げていきます。 本当はかわいそうだなと思っています。 ただ、落ちるのはもっと可哀想なので、本気で向き合います。休みたくなっている子をもう一度奮い立たせて、最後まで走り切らせます。 それも今まで以上のスピードで走り抜きます。今年は自習室のおかげで 今ま
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