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レジリエンスが必要な理由

廉清生織のブログへようこそ人生の道のりには様々な波や様々な流れがあります地球上に住む人類すべての意識の高さの相違や視点の角度差・質の異なる睡眠・経験値の違い・考え方の相違・時間の歪み・空間のひずみなど様々な違いが波動の高低差をつくり試練や変化が私たちに次々に訪れます困難にぶつかった時や失敗した時・その反応は「不安を感じる」「困難を避けようとする」など感情や行動は人によって様々です逆境を乗り越える「レジリエンス」を鍛える力が求められます心理学で心理的な『回復力』・『耐久力』を示す言葉ですここでは一言でイメージしやすい『逆境力』という表現をしたいと思います つまりレジリエンスとは・・日常において困難な状況や壁にぶち当たった時にそれに上手く乗り越える力そのものです改めて今レジリエンスが注目されるのには理由があります現代の社会環境の変化がITや社会構造の変容に伴って・・過去よりも加速度的に早まっているからなのです私たちの能力自体は今も昔も変わらないにも関わらずですから・・・現代を生きる私たちは同じ能力でありながら過去よりも沢山の選択肢に対してさらに早い速度で問題解決をしていかなければならないのです選択肢が広がれば正解の数が増えることもありますが・・・それだけ失敗も増えることが容易に想像できますね失敗のたびに挫折をしているようでは身が持ちませんよね?だからこそレジリエンスを鍛える必要があるのです
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【アニメ学】『GANTZ』のエックスガンから学ぶ、目標達成のコツ

こんにちは!今日は、ちょっと面白い視点で目標達成について話してみたいと思います。今回は、人気マンガ『GANTZ』に出てくるエックスガンという武器を例に、どうやって目標に向かって進んでいけばいいか考えてみます。このエックスガンの特徴である「時間差」が、実は目標達成にも非常に重要なヒントを与えてくれます。エックスガンって何?まず、エックスガンについて簡単に説明しますね。『GANTZ』に出てくるエックスガンは、普通の銃と違って、トリガーを引いてもすぐには弾が出ません。少し時間を置いてから強い攻撃が放たれるので、焦って撃っても効果が出にくく、冷静にタイミングを計ることが必要なんです。エックスガンと目標達成の共通点このエックスガンの「時間差」って、実は私たちが目標を達成する時のプロセスにも似ています。多くの場合、何か目標を立てたら、すぐに結果を求めてしまいがちですが、現実ではそう簡単にはいきません。準備をしっかりして、少しずつ進めていくことが大切です。たとえば、勉強やスポーツでいい結果を出したいとき、いきなり一晩で全部覚えたり、すぐに成果を出そうとしたりしてもうまくいかないですよね。日々少しずつ勉強や練習を積み重ねることで、結果が徐々に現れてくるんです。1. 筋トレ筋トレは、運動をしてもすぐには筋肉が大きくならない典型的な例です。筋トレを続けていくと、数週間から数カ月後に筋肉がついたり、体が引き締まったりします。これが「時間差」です。最初は成果が見えなくても、コツコツ努力を積み重ねることで、後から結果が現れるんです。チャンスは一瞬!準備が重要「チャンスの神様は前髪しかない」という言葉を聞
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時間差がお金を生む

カレンダーをそういえば買ってなかったなと思って本屋に買いに行きました。なんと半額。もちろんすでに日付が始まっているものですが、1ヶ月遅く買っただけで半値とは驚きです。このように時間差でものやサービスを買うのはお得に買うことができることがあります。例えば冬場に沖縄に行けば旅行費が大幅に安くなります。冬物の衣料品もそろそろ安くなる頃。1年寝かせれば来年全く同じものがもっと高い値段で売っているわけです。時は金なりとはこのことですね。
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現実に手応えがない感覚の正体 ── あなたは別の層で動いている

◆やっているのに、進んでいる実感がない行動していないわけじゃない。日々は確かに積み重なっている。それなのに、どこか空を掴んでいるような感覚がある。結果に結びつかない。手応えが返ってこない。達成感も薄い。「自分はちゃんと進めているのか」そんな疑問が残る。◆人は“反応が返ることで前進を感じる”成果。評価。変化。目に見える反応があると、人は前に進んでいると感じる。逆にそれがないと、どれだけ動いていても止まっているように感じてしまう。◆今は“外側に現れにくい領域”が動いている価値観の変化。思考の深さ。選択の基準。こうしたものは、すぐに現実に反映されない。でも確実に、後の流れを大きく変える部分でもある。◆手応えがないのは、ズレではなく層の違い今の行動が間違っているわけではない。ただ、動いている場所が外側ではなく内側に近いだけ。土台を整えているとき、表面は静かに見える。◆周囲と同じ速度で進めない理由他の人は結果が出ているように見える。分かりやすく前進しているように見える。その中で自分だけが手応えを感じられないと、遅れているように思えてしまう。でも進んでいる層が違えば、比較は意味を持たなくなる。◆深い変化ほど、時間差で現れる見えない部分が整うと、ある時点から一気に現実が動く。それまでは静か。でも止まっているわけではない。◆焦って外側を動かそうとするとズレる手応えが欲しくて、無理に結果を求める。すると、内側とのズレが広がることがある。今は外ではなく、中が整うタイミングかもしれない。◆この感覚は“次の段階の前”によく現れる方向が変わる前。大きく動く前。その直前に、一時的な空白や手応えのなさが現れ
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「プライバシーの無い”江戸時代”~♪」

「おい~、また隣の文吉が、夫婦ケンカしているぞ~!」、「いやねぇ~、こんな狭い長屋でケンカなんかして~」、「ま、コッチの夜の営みもなぁ~、丸聞こえじゃからなぁ~、お互い様じゃ」・・・という時代じゃった「江戸」時代じゃ。ボクの最も「好きな時代」じゃ。法律なんて、あっても「ナイ」と同然の時代。「法律」よりも「掟(おきて)」のほうが、上位に存在していたじゃろ~時代じゃね。そりゃ~、今のような「科学文明」なんてほとんどナイもん。「平賀源内」とかね~、「伊能忠敬」とかの科学者もいたけど、ま、今から考えても、「質素だけど、美しい自然と助け合い文化?」のあった誇るべき日本のエエ時代じゃ。もし、ボクが「江戸」の街にいたら・・・おそらく「遊び人」じゃ。「え?お仕事は?ってかい?」、まあ、遊んで暮らしているんじゃから~、ま、その日暮らしでね~、「なんとか日雇いの仕事」をゲットして~、「その日のうちに、イッキにパ~ッと使ってしまう」というのが、ボクのルーテインじゃ。ど?イヤ?おそらくボクとしては「友達の長屋に居候(いそうろう)」するかもしれんね~♪どや?お前さんも、ど?んでね~、やっぱ「江戸時代」といえば、住所が必要じゃけど~、ほとんどが「貧乏人?」ばかりじゃ。おそらく「裏長屋?」といわれる、「3坪程度?の区分けされた部屋」に家族が集まって暮らしていたと思われるぞよ。^^:「八っつさん、クマさん?」なんかのかけ声?の時代じゃけど、この「裏長屋」がエエのよ~。よく時代劇で見かける「井戸」もあるしね~、「共同便所(かわや)」はもちろんじゃし~、「プライバシー」なんて言っていたら生活できん時代じゃ。「お尻
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