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サーバー移転サービス ご依頼時、ご共有頂きたい情報

サーバー移転のサービスで、お問い合わせもいただけるようになりました。ご相談、お見積りのお問い合わせを頂くときに、この情報がないとお答えしにくいというものがあります。この記事では、サーバー移転のご相談、お見積り、ご依頼時に必要な情報をまとめました。ご相談、お見積り時にご共有頂きたい情報ご相談、お見積り時は、最低でもサイトのURLの共有をお願い致します。 URLをご共有いただければ、お客様に問い合わせなくても、お使いのサーバーやWordpressかどうかなどある程度の判断が付きます。ご依頼が前提の場合にご共有頂きたい情報ご依頼が前提の場合、各種アカウント情報の共有をお願いします。サーバー移転の作業を迅速丁寧、かつ、確実に行うために、アカウント情報の共有をお願いしております。共有して頂きたいアカウント情報①移転元のサーバーコントロールパネルログイン情報(ID、パスワード)②移転元のWordpressログイン情報(ID、パスワード)③移転先のサーバーコントロールパネルログイン情報(ID、パスワード)④移転先のWordpressログイン情報(ID、パスワード)※⑤ドメイン事業者の管理画面ログイン情報(ID、パスワード)※※※すでに移転先にWordpressをインストールしている場合のみ※※ ドメイン使用料の支払先がドメイン事業者になります。サーバー移転に必要な情報を事前に頂くメリット・お見積りが正確になります⇒ 作業途中で費用追加にならなくなります。・作業が速く終わります。⇒ 移転作業中に情報不足で移転作業が止まることがありません。・出品者にお任せできます。⇒ 情報をまとめて共有して頂く
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jimdoでFacebookドメイン認証する方法はたった一つ

jimdoというWebサイト制作サービスをご存知でしょうか?KDDIが運営しているノーコードでWebサイトが作れるツールです。たった3分で作れて、プログラミングの知識がなく作れるので、はじめてホームページを作る方には、使いやすいサービスです。私も事業をスタートした初期のころは、jimdoを使っていました。当時はAIビルダーがなかったので、全て手作業で作成していました。今回は、jimdoで作成したWebサイトを使い、Facebook広告を出向するときに起こったことです。それは、jimdoではFacebookのドメイン認証がやりづらいということです。一体どういうことなのか、解説していきます。Facebookのドメイン認証の方法Facebook広告を出稿する際、ほとんどの方がFacebookのドメイン認証を実施されたことがあると思います。Facebookのドメイン認証する方法は次の3つがあります。1.htmlファイルをアップロード2.指定のメタタグを追加3.ドメインのDNSにテキストレコードを追加以上のどれかになります。Facebook公式が推奨しているのが、メタタグの追加です。Wordpressで作成したWebサイトであれば、なんなく設定することができます。しかし、jimdoの場合はたった一つしか方法がありませんでした。jimdoでFacebookドメイン認証できるのはたった一つjimdoでFacebookのドメイン認証をしようとしたところ、できる方法は「3.ドメインのDNSにテキストレコードを追加」だけです。なぜなのかを解説していきます。1.指定のhtmlファイルをアップロードで
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ドメイン移管(お名前ドットコム➡エックスサーバー)完了

お名前ドットコムの管理画面でポップアップが頻繁に出現する事でお困りの方からドメインをエックスサーバーに移管したいとのご依頼を頂きました。まだサイトを構築される前でしたので、ネームサーバー設定の必要もなく、AuthCodeの発行と申請時のコード入力、移管手数料1円の納入で、1日で手続き完了出来まいた。これからサイト作成に入るそうですので、またデザインの方でもご協力できる事があればご一緒に作業できればと思いました。
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【作業事例】現存HTMLサイトを仮ドメインで作成済みのWPサイトに切り替え作業とサーバー移管とSSL化作業

今回の作業事例サーバー  OCN から Xサーバー現存HTMLサイトから仮ドメインで作成済みのWPサイトに切り替え作業とサーバー移管とSSL化作業です。作業まず新サーバーのXサーバーへ仮ドメインのサイトを移管しドメイン変更を行います。その後ネームサーバーの変更を行いxサーバーに切り替えし、サーバーメールの設定を行いました。サーバー安定後にSSL(https)化を行い作業完了となりました。まとめ元サーバーがマイナーだったのと仮ドメインのサーバーも無料サーバーで通常の移管手順では作業が出来ず、複雑な作業となりました。色々な状況での作業も対応致します。お気軽にお問い合わせください。
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