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みんな違う人間だから、あなたはあなたで良いのです

こんにちは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。お正月休みが終わり、またすぐに3連休があるのは本当にありがたい!早速、前から行きたかった昭和レトロなカフェに行って、名物のホットケーキを食べて来ました(*^-^*)夫と「今度はここに行こう♬」という話をすると食べ物屋ばかりになるんですよね~そら痩せへんわ・・・💦家ではこんなにきれいに焼けないもんなーちなみに私はふわふわの柔らかいパンケーキより断然ホットケーキ派です。(めっちゃどうでもいい情報)さて本題。私はブログで実体験を綴ることが多く、悩み相談なども自身の経験を踏まえた上で話を聞かせていただいたり、時にはアドバイスをさせていただいています。心理学ではうんぬんかんぬん・・・というような、情報や勉強による知識だけで語ると説得力に欠けるような気がするんですね。まぁこれは私の考えですけど。もちろん経験したことのない相談に乗ることもありますが、こういう気持ちになっているのだろうなぁ~と、自分の中の引き出しを開けまくり、できる限りその人の気持ちを理解するために『似た感覚』を探して共感することを大切にしています。ただ、同じような経験をしても何をどんな風にどれぐらい感じたかというのは人によって異なりますよね。仮に母親を亡くしたという人の話を聞いたとして、私も母を失くしているけど親子関係にもよるし、どういう亡くなり方だったのかによっても受け止め方とか何を思ったかは違うわけで。みんな違う人間なので、私がこうだったからあなたもそうなのでは?ってことはないと思っています。雲に隠れている太陽を撮影したら何とも不思議な写真になりました。 後光
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変わりたいと思ったとき、 過去の自分を否定しそうになる看護師さんへ

「もう、しんどい」「楽にしていいよ」「休んでいいよ」ここまで、たくさんそんな言葉を重ねてきました。それはきっと間違っていなかったし、必要な言葉だったと思っています。でも最近、ふと立ち止まって思ったんです。それだけで、ほんまに十分やったんかなって。看護師さんって、ずっと走り続けてきた人が多い。忙しいのが当たり前で、余裕がない状態にも慣れてしまって、それがやりがいや責任感と結びついてきた。「患者さんのために」「今やらなあかん」「気づいたら動く」そうやって体も心もできあがってきたから、急に「自分を大切にしよう」「自分を優先にしよう」って言われても、頭では分かってるのに、身体がついてこない。それって、怠けてるからでも、意識が低いからでもない。ここまで必死にやってきた結果なんやと思うんです。最近、私は「今の自分を変えたい」と思う気持ちの裏に、「今までの自分はダメだったんじゃないか」っていう感覚が入り込むことがあるな、って気づきました。でも、それは違う気がして。今までの自分を否定しなくても、前に進むことはできる。「そうやってやってきたんやな」「それだけ頑張ってきたんやな」まずは、今の自分をそのまま認めること。無理に前向きにならなくていい。変わろうとしなくてもいい。ただ、「今の私は、こうなんやな」って、静かに置いてみる。それだけで、少し視界がひらけることもある。また走りたくなったら走ればいいし、立ち止まりたくなったら立ち止まればいい。その間に、何も求められず、何も説明しなくていい場所があったら。きっとまた、自分の足で動き出せる。ここは、そんな気持ちをそっと置く場所として存在していたいなと思っ
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心の中の小さな私へ 〜インナーチャイルドを癒し、愛する方法〜

私たちは大人になる過程で、幼少期の記憶や感情を無意識のうちに心の奥深くに閉じ込めてしまうことがあります。その心の中にいる「幼い自分」をインナーチャイルド(Inner Child)と呼びます。  インナーチャイルドは、喜びや純粋さといったポジティブな側面を持つ一方で、過去の傷や寂しさ、恐れといったネガティブな感情も抱えています。そのため、癒されていないインナーチャイルドがいると、自己肯定感の低さ、人間関係の問題、不安感の強さなどに悩まされることがあります。  では、インナーチャイルドを癒し、健やかに育てるためにはどうすればよいのでしょうか?  1️⃣インナーチャイルドに気づくまず、自分の中にいるインナーチャイルドの存在に気づくことが大切です。私たちは日常の中で、ふとしたことで傷ついたり、不安になったり、怒りが抑えられなくなったりすることがあります。そうした感情の背後には、幼少期に満たされなかった気持ちや傷ついた経験が影響していることが少なくありません。  次のような場面で強く感情が揺さぶられる場合、それはインナーチャイルドの声かもしれません。  - ちょっとした批判でひどく落ち込む  - 人からの評価を必要以上に気にする  - 親しい人間関係で不安になりやすい  - 「どうせ私はダメだ」と思ってしまう  こうした感情が湧いたとき、「今、心の中の子どもが傷ついているのかもしれない」と意識することが、インナーチャイルドを癒す第一歩になります。  2️⃣インナーチャイルドと対話するインナーチャイルドを癒すためには、自分の心の中の幼い自分と対話することが大切です。  ① 幼少期の自分に手
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なんか気持ち悪い、このもやもやの正体

なんか気持ち悪い、このもやもやの正体はっきり「嫌」とは言えないけど、なんかもやっとする。「気にしすぎかな」と思っても、心のどこかにずっと残ってる。あの感じ、すごく気持ち悪いですよね。その違和感、間違ってないと思います。言葉にできないからって、なかったことにしなくていい。なんとなく嫌だと感じたなら、それはあなたにとって「嫌」なんです。「考えすぎ」って自分に言い聞かせてませんか?誰かの言葉、態度、空気感。小さなことほど、周りにはわかってもらえない。だから余計にモヤモヤが溜まっていくんですよね。感情に「正しい」も「間違い」もありません。不快だと感じた自分を、否定しなくていい。その気持ち悪さは、心が「何かおかしいよ」って教えてくれてるサインかもしれません。無理に整理しなくてもいいんです。もやもやを言葉にできなくても大丈夫。「なんか気持ち悪い」それだけでも、立派な気持ちです。ただ、ずっと抱えてると、自分でもわからなくなってきます。誰かに話してみると「あ、私こう思ってたんだ」って気づくこともありますよ。YUNICOでは、独立や起業の相談だけでなく、「うまく言えないけど、なんかモヤモヤする」という気持ちも聞いています。まとまってなくて大丈夫。そのまま話してみてくださいね😊#YUNICO#もやもやする#言葉にできない#違和感#考えすぎかな#気持ちの整理#心のサイン#自分を否定しない#誰かに話したい#20代の悩み
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