絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

札幌ビール園に行きたい

私が、和歌山で世話になった方は、北海道に対し、ビール、ラーメン、ジンギスカンを求めてきます。彼が、初めて北海道へ来たとき、私は都合が悪く道内を案内することができず失礼したのですが、歩いてもらうコースを提示しました。その中には、札幌ビール園のほか、馴染みの居酒屋も入れ、北海道の海の幸を堪能いただきました。彼は、居酒屋にも満足していましたが、何より心に残ったというのが札幌ビール園とのことでした。そのため、札幌ビール園のファーンになり、今では、年に数回、やってくるようになりました。ジンギスカンは、札幌でなくても、千歳や恵庭、長沼、道外でも食べることができます。彼の住む和歌山でも食べられます。それでも彼は、札幌ビール園でビールとジンギスカンを楽しみたいと言います。 実は、私も同感です。あるとき、東京で接待を受け、ジンギスカンをいただきました。確かに美味しかったのですが、豪快さに欠けていました。私は、ジンギスカンというのは豪快に食べることで、美味しさが倍増すると感じます。 食べ放題と言われても、それほど、食べることができる年齢ではなくなりましたが、仲間や周りの人がガムシャラに食べているのを見ながらビールを飲むだけでも嬉しく思いますし、ジンギスカンが美味しく感じるのです。 何かに、ガムシャラに取り組めるのは幸せなことだと思います。 森保ジャパンの応援、私はガムシャラに頑張りました。 森保ジャパンの選手たちが国民に謝っています。そんな彼らに、国民の多くは称賛の言葉を送ることと思います。でも、それでは、これまでと変わらないと感じます。選手も、称賛の言葉を求めていないと思います。ガムシャラに叱咤
0
カバー画像

私が森保ジャパンを支持しない理由

確かV9時代の巨人の話です。シーズン前に1軍が練習していました。当時の監督とオーナーの会話なのですが、彼らの名前は忘れました。なんせ私はアンチ巨人ですからね。当時は森と森脇が正捕手の座を争っていました。「なかなか勝たせてはくれません」「勝つんだよ。勝たなくてはならないんだ」彼らの話題は捕手に移ります。「いったいどうなんだ。森と森脇。どっちがうまいんだ」「現時点では森です。でも森脇は必ず出てくると思います」煮え切らない監督に対してオーナーはついに啖呵を切ります。「森を使え。仮に森脇に力があるなら必ず出てくる。ほっといても出てくる」かなり昔に読んだエピソードなので多少の記憶違いがあるかもしれません。当時の監督はもちろん有能です。毎年のようにレギュラーにプレッシャーをかけるがごとく彼らの座を脅かすような選手を獲ってはチーム内でし烈なレギュラー争いが繰り広げられていたのですから。ではなんで今さらこんなエピソードを持ち出したのか?いうまでもなく森保ジャパンへの皮肉です。私はサッカーに疎いです。戦術どころかオフサイドのルールさえよく知りません。ですが私が日本代表に見切りをつけたのはアジアカップで結果を出せなかったからではありません。やはりGK問題です。なんで鈴木なのか?いや森保さんの意図はわかりますよ。鈴木を育ててワールドカップで優勝する。そのために彼を代表で育てるんだ。でもどこか違う気がします。私はアジアカップを見ていませんが、アジア最終予選の北朝鮮戦の後半だけ見ました。正直よくわからない試合でしたね。北朝鮮が押し気味なので初めはアウェーなのかと思ったほどです。確かにカメラワークは最悪で
0
2 件中 1 - 2