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★表情のデザイン

顔の表情のデザインです。最初に「ローマの休日」風な女子をデザインします。次に、顔の表情を笑みにします。この際、ローマの背景で!こんなデザインは楽しくて大好きです。イメージの世界に旅立てます。顔の表情を徐々に変えた画像のデザインを数十枚作成すれば、動画にできます。しかし、時間的に無理!(笑)\Roman Holiday/
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★ローマの休日/王女の自由と変身

映画『ローマの休日』の「ヘアカット」を分析し、まとめました。1. 自由と自己表現の希求 クリップ全体を通して、オードリー・ヘプバーン演じるアン王女(ここでは「ミス・インパ」と呼ばれている)が、自分の髪を「全部切って」と強く要求する場面が描かれています。これは、彼女がそれまでの厳格な公務や王室生活から解放され、自分自身の意志で行動したいという強い願望の現れと解釈できます。     引用:「just cut thank you just cut」(ただ切って、ありがとう、ただ切って)     「all off all off off are you sure yes off off fore no no no no no no no off」(全部切って、全部、いいえ、全部、本当に?はい、全部、全部、いいえ、いいえ、いいえ、全部) これらの繰り返される言葉は、彼女が「自由になりたい」という強い意志を持っていることを示唆しています。特に「no no no no no no no」という繰り返しは、それまで「すべきこと」に縛られてきた彼女が、今まさに「自分のしたいこと」を主張している瞬間の、抑制されていた感情の爆発を表現しています。 2. 伝統的な美の基準からの脱却 クリップの冒頭で、美容師は「what a wonderful hair you have Miss impa」(なんて素晴らしい髪をお持ちなんでしょう、ミス・インパ)と、彼女の長い髪を賞賛しています。これは、当時の社会や王室において、長い髪が女性の美しさや気品を象徴する伝統的な基準であったことを示唆しています。 しかし、ア
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「映画紹介3選+1~♪」

ボクと言えば、「映画」じゃ。(^^;すんごい昔の映画から~、ちょい前までじゃ。最近はあまり「映画館」では観てナイぜよ。ほぼ、「テレビ」か「DVD」あたりじゃ。^^だけど、ナニを紹介したらエエのじゃろか?ま、ふる~い映画も大好きじゃし~、「国籍」は関係ないぞよ。「ロシア」や「インド」や「タイ」だの「パキスタン」、「ポーランド」だのどの国の映画も、とても「味わい深い」と思うね。やっぱ一番多いのが「貧乏から金持ちに成り上がる?」感じの映画が多いかしらん?あとは「恋愛映画」じゃね。ま「言葉の壁」や「文化の違い」や「世代間の違い」とか「戦闘映画」も多いかしらん。実は「泥棒映画?」も多いぞよ。日本でも「万引き家族」が、カンヌ映画祭で受賞したし~、昔でいえば「ポール・ニューマン」の「ステイング」や「イタリア映画」の「自転車泥棒」とか~、ちょい泣ける映画で「聖書を売りつける詐欺師映画」の名作!「ペーパームーン」とかね~、あ、最近でいえば「ミッションインポッシブル」もそうじゃ。もろ「泥棒」じゃ。あとは「オーシャンズ11」も~もちろん「ドロボ~映画」じゃ。でも、あんなに「ハンサムや美人な泥棒?」って存在しているのかしらん?そこで、今回はね~最初ということで、ボクの大好き「哀愁(あいしゅう)」じゃ。恋愛映画じゃけど、「一番泣いた」映画じゃ。戦時中の「ウオータールー橋」を舞台にした古い映画だけど、当時はボクがまだ「中高生?」くらいじゃったと思うけど。オードリーの「ローマの休日」を初めてみたときの「感動」以上じゃった。今でもね~「ボクの恋愛映画NO.1」じゃ。ビビアンリー映画の中で一番好きじゃ。もちろん
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ローマの休日と、寝かしつけ

前回、ローマの休日を観たのは、学生時代だったと思う。 大学の卒業旅行に、ローマのコロッセオに行って、 あの噴水の前で写真を撮り、 真実の口に手を入れた写真も撮ったから、きっと映画を観たのは、それよりも前だね。 あの時は、あそこの店のスパゲッティとピザが大好きだから、 と、あそこの店でアルバイトをし、 本場のスパゲッティを食べたいから、 と、イタリアに行ってみたいと思いたち、 イタリアに行くなら、 ローマの休日の舞台で写真を撮ろう! 誰か一緒にそんなことしない? と、そんなノリで、 友人を誘ったら、 2人の友人が、 卒業旅行にイタリアに一緒に来てくれたんだった。 あの頃は、そんな軽いノリで、 行きたいところに行っていたなぁ。 お金もなかったはずなのに。 イタリアのマクドナルドで 日本との物価の違いや、日本との共通点と違いを感じたい私と イタリアに来てまで マクドナルドに行きたくないという一人の友人とで 途中、全然意見が合わなくなって、 めちゃくちゃ険悪なムードに。 間に仲裁に入ってくれた、もう一人の友人がいてくれたからよかったけれど、 あんまり友人と本気のケンカとかしたことがない私には、 あれが、最初で最後の本気のケンカだったのかもしれない。 (最後かはわからないけれど。笑) ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ あれから約20年。 今回、この映画を観て印象に残っているのは、 新聞記者のジョーのアン王女に対する接し方。 道端で拾った女性がアン王女とわかってからも あえてそのことを言わずに、アン王女が自由に街を歩く後をついていく様子が なんか“余裕”と“遊び心”が感じられ、かっこ
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「映画ローマの休日の衝撃!^^;」

「ローマの休日(予告編)」映画は大好きで、色々見てきたよ。はい。中でもあれは「小学校の高学年?」位じゃろうか?よく覚えてないけど、もう「50年以上前」じゃね。いや「50数年前」かもしれんね。ボクが「小学校4~5年生」くらいじゃと思うので、ホントすんごい前じゃ。フフフ。あのときまだ「家のテレビは白黒テレビ」じゃった。まだ、カラーテレビはなかったかも。「長屋(ながや)」と呼ばれる、まるで「江戸時代か?」といわれるくらいの「ヤバイ貧乏一家」じゃった。今風でいえば「アパート?」いや「レジデンス?」いや「マンション?」いや「デザイナーズアパートメント?」んなアホな。ねぇ。普通の金のない貧乏長屋じゃ。一家「7人家族」じゃ。どや?多いやろ?まあ、そんな貧乏長屋でおそらく見たであろう「ローマの休日」じゃ。最初に観たときの衝撃というか、まぁ~ねぇ?見た?「オードリーヘップバーン」のあの超かわいい顔というか「おフェイス」じゃ。(実は、ボクの家にもやっぱりオードリーのプレートがあるぞよ。しかもローマの休日のヤツもあるの。)まあ、ボクはまだ小学生じゃったけど、もう夢中じゃった。^^「なんで、あんな美人がこの世にいるんだ?」という感じじゃったの。もう恋に落ちたボク。ボクが「外国美人」に恋をしたのは、「二人目」じゃ。最初はおそらく「ルノワール画伯」の「イレーネ嬢」じゃ。もちろんフランスの画家じゃ。あの「清楚であまりに美しいイレーネ」にボクが子供だったけど、「将来は、イレーネと結婚する」とまで言わせた「銀行家の娘」じゃ。(でも、イレーネママがルノワールに娘の絵の値段を値切ったのは、ちょっとねぇ~、よくなくな
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