梅花心易Ver3.0
梅花心易をCopilotとともに作成したものの、サイトにあげるのに3か月を要した。まだ判定までは下せないけれど、占い師の補助的データまでは表示するようになった。また古来通りの時間の判定にしたので、気に食わないと何度占っても2時間以内であれば同一の卦になる。 3か月も時間を要したのはChat形式にしようとしたものの、表示データが大きすぎてjsonifyでエラーが起こって試行錯誤して結局諦めた。そのうち専門家に相談してみようと思っているが、CoreSaver側が内部から通信が発生するライブラリについてインポートさせないとか、SSHでもPIP3が抜かれている。 これらの制限はどうもあちこちにあるらしい。PythonAnywhereでも内部から通信発生するものは制限しているという記事もあった。AIがおすすめするのはロリポップだがもうCoreSaver5年くらい契約しちまったし、このままいくかという感じだ。 問題はこの先の易の占いに関して、易の64×6の象意と爻示のデータベースをぶち込んでどうかと、多数の象意の中からどのように的を絞るか、つまりは占い師の勘というやつをどう演算するかという問題が残る壁だ。ニューロコンピューターというものが動物の神経を使用して発表されたこともあったが、どんな感じだろうかとか関心が残るが、勘というやつが量子コンピューターのようにすべてのパターンを網羅して選択絞っていく形式ではないような気がする。無限の苦悩のパターンの人生だが、占いの答えは意外な結論に至るのではないかと思っているがそれはちょっと先の未来だろう。まだ、AIがAGIになったところで、人間の苦悩は
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