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伝え方ってめちゃくちゃ大事②

こんばんは。 さまざまな悩み相談を聞かせていただいているカウンセラーのやまだです。今日は昨日の続きです。スーパーの『お客様の声』という張り紙を見ながら伝え方って大事だよなぁと思っていたら、職場の人から「ちょっと相談いいですか?」と言われました。何人かで話をしてて上司に伝える前に私の意見も聞きたいとのこと。それは職場のグループLINEについてでした。「○○がもう残り2つです。 よろしくお願いします」というメッセージが、「誰に言ってるの?」って感じでよく届くのです。事務所でまとめて発注する備品もあるけど、必要な物はそれぞれの店舗の人が買いに行くことになっていて、事務員の私や他店スタッフがたまたまそこに行く用事があり購入して持って行くと最近それが当たり前のようになりまして💧車の運転ができない人・高齢の人もいるのでこれまで黙って対応していたものの、頻度が多くなり「そんなんまで買って来てとか言う?」みたいになって来たようです。ちなみに私も「ティッシュペーパーが無くなりました。よろしくお願いします」というLINEが届いたことがあり、店舗内で誰かに頼んでくださいねと断ったことがあります(^^;)私に相談をして来た人はしたくないわけじゃないだけど人にお願いをするのなら言い方ってものがあるんじゃないの?伝え方(文章)にイラッとすると言っていました。顔を見ての会話だと気にならなくても、文字になると冷たく感じたり怒っているように思える時がありますよね。あと職場あるあるですが、どこで働いてもする人・しない人に分かれがちで、する人にばかり仕事が回って来るのも何とかならんかなぁ~と思います。自分(たち)で
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ココナラの森🌳新緑さんぽ🍀60歳乙女【第52話|並びたくないレジと職場の共通点🤣】 

こんにちは😊60歳乙女🩷のひろです。スーパーのレジでふと思うことがあります。笑顔で楽しそうにレジを打ってる人😊ちょっと無愛想で不機嫌そうだけど指さばきが神業のように早い人⚡️さて。あなたはどっちに並びますか?🤣私はね…ちょっとぐらい遅くても笑顔の人の方に並びたくなります😊だってその数分間なんか気持ちいいから。そんなことを思いながらふと職場を思い出しました。うちの職場ね…無表情流れ作業目も合わさない……あれ?🤣これ、レジやったら間違いなく「閉店ガラガラ」の列やん🤪私やったら絶対このレジ(職場)には並ばんわ…。でも仕事になると効率とかスピードばっかりでそれが“普通”になってる。やっぱり人って空気で感じる生き物なんやなぁって思うんです。ちょっとした一言とかちょっとした笑顔とかそれだけで全然違うのにね😊喋らない物体💻に囲まれてるとつい忘れそうになるけど🤣最近はセルフレジも増えて機械が「ありがとうございました」って言うけど。……あれ?今日、私と喋ったの、この機械だけ?誰とも喋ってないやん🤣ってよくあるある😂やっぱり私は人の温度がある方が好きやなぁと思う今日この頃です🌸60歳乙女🩷 まだまだ修行中です。 今夜もゆるくお待ちしています☕📞 私もまだ初めてなので少し緊張します🤣 まずは5分だけでも、ゆっくりお話しできたら嬉しいです😊🩷 話したくなった夜は、いつでもどうぞ☕🌙🩷
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ココナラの森🌳新緑さんぽ🍀60歳乙女【第51話|喋らない物体💻🤣】 

こんにちは😊60歳乙女🩷のひろです。気がつけば季節は新緑☘️通勤途中で見ていた満開の桜も、いつの間にか葉桜🌿に変わっていました。ココナラの森🌳も、なんだか少し景色が変わってきた気がします😊ここからは「第5章ココナラの森🌳新緑さんぽ🍀」シリーズとして、またゆるく歩いていこうと思います🌿そんな新緑の季節の中で、毎日職場で向き合っている相手。それが喋らない物体💻🤪1日約8時間⏳ひたすら向き合うこの時間。単調すぎて見てるとだんだん眠くなる🤣この物体💻からブルーライトじゃなくて眠りライト浴びてるんかな?🤣ほんまは少しぐらい「今日も頑張ってるね😊」とか言ってくれてもええのに。でも無言。ずっと無言。……あれ?これ仕事なんか修行なんかどっちやろ🤣そんな中で来客のお客さんとふとしたたわいもない会話ができた時。それがちょっと嬉しかったりする😊あぁやっぱり私は人と話す時間が好きなんやなぁって思う瞬間です🩷もしこの喋らない物体💻が喋ったら「そんなムスっとした顔してるから喋らんのやで🤣」って言われそうやけど🤪やっぱり私は人と話す仕事の方が向いてるんかもしれません😊🩷60歳乙女🩷まだまだ修行中です。今夜もゆるくお待ちしています☕📞私もまだ初めてなので少し緊張します🤣まずは5分だけでも、ゆっくりお話しできたら嬉しいです😊🩷話したくなった夜は、いつでもどうぞ☕🌙🩷
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ココナラの森🌳新緑さんぽ🍀60歳乙女【第56話|気づく人と、気づかない空気😊】 

こんにちは😊60歳乙女🩷のひろです。この前、職場で重〜い荷物を荷受けしてカウンターに置いてたんです。……これ、まあまあ重い🤣周りを見渡せば、力持ちの男性陣。でも……見事にスルー🤣「あれ?私、いま透明人間👻になってる?」って思わず自分を疑うくらいスルーされてました。そんな中、若い男の子が「持ちましょうか😊」って。砂漠でオアシスを見つけた気分!🏜️✨サッと三階まで運んでくれました。その一言と行動でね空気がふっと変わるんです。なんかもう力があるとかないとかより気づけるかどうかやなぁって思いました😊見えてるのに動かない人と見えてすぐ動く人。その差ってほんの一瞬やけど印象はずっと残る。そんなことを思ってたら前にあった出来事を思い出しました。会社の健康診断のとき。ある女の子がね注射💉が怖くて、身体が小刻みに震えてたんです。でも周りはなんとなく見て見ぬふり。その子もずっと我慢してる感じでした。私はちょっと気になって「どうしたん?」って声かけたらやっぱり怖くてしんどい😰って。だから先生に「パニックがあるみたいで、できれば難しいみたいです」って伝えたら本人も先生も納得して今回は血液検査はしなくていいことに。その瞬間ねその女の子の顔がふっとゆるんで笑顔が戻ったんです😊あぁ、ずっと我慢してたんやなぁって。できる・できないじゃなくてその人がどう感じてるか。そこに気づけるかどうかでこんなにも空気って変わるんやなって思いました。完璧じゃなくてもいいからちょっと気づいてちょっと動けたらそれでいい😊そんなふうに思った日でした🌸60歳乙女🩷まだまだ修行中です。今夜もゆるくお待ちしています☕📞私もまだ初めてなので
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ココナラの森🌳新緑さんぽ🍀60歳乙女【第54話|整ってる“感じ”と使いやすさは別の話🤣】 

こんにちは😊60歳乙女🩷のひろです。うちの職場ね。整理整頓めっちゃ徹底してて🤣棚も位置もぜ〜んぶ決まってる。見てると「そこまでやる?」って思うぐらいなんです😊それ見てて思ったんです。職場も家も一緒やなって。……いや、うちの家は真逆やった🤣まずね、アイロン台。そもそも私、アイロンほとんど使ったことないのになぜか買ってる🤣で、現在の使い道。膝掛けクッションクッションマッサージクッション完全に積み上げ式の物置き台として活躍中🤣もはやアイロン台としての出番、ゼロ🤪あとね、郵便物📮一応開けてはいるんやけど「あとでゆっくり読もう😊」……で、そのまま。気づけば置き去り🤣もうね、読むために開けたんか積むために開けたんか分からんゾーン入ってる🤪そして水筒。今、3本。これが多いのか普通なのかもよく分からん🤣でも確実に言えるのは一軍は一つ🤣あとの二つはベンチで長期待機中🤪さらに、お皿。……使ってないお皿がいっぱい🤣気づけば年月とともにうっすら積もるホコリ🙄もはや“時の流れを感じるインテリア”✨🤣そんなこんなで気がつけば物は増えて動きはにぶくなってる。これ見て思ったんです。綺麗に並べる前にちょっと減らして動きやすくした方が絶対ラクやなって😊整ってる“感じ”よりちゃんと回る毎日。見映えより自分がゴキゲンに動けるかどうか。私はそっちの方が好きやなぁと思います😊……と、ここまで書いて思った。「よし、年末の大掃除でやろ😊」……って、毎年言うてるやつもう、笑ってやって〜🤣60歳乙女🩷まだまだ修行中です。今夜もゆるくお待ちしています☕📞私もまだ初めてなので少し緊張します🤣まずは5分だけでも、ゆっくりお話しできたら
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うひゃー!感謝感激雨あられ✨

うひゃー‼️まさかの「上司ネタ」がウケたみたいで、嬉しすぎる✨ 正直、ちょっとした日常ネタのつもりだったけど、 思った以上に多くの方に見てもらえて、 “共感してもらえたのかな”って思うと、本当に感謝感激です。 「職場あるある」や「人間関係の笑い話」って、 誰もが一度は経験してるからこそ、 読んでクスッと笑えるし、少し心が軽くなる。 好評だったので、 また似たようなやつも出していこうかなと思ってます(笑) ……とはいえ、マイペース更新なので、 たまに思い出したように出します😂 日常の中にある“人とのドラマ”を、 笑いと少しの優しさを添えて届けていきます✍️ “感謝感激雨あられ”って、 昔ながらの言葉だけど、たまに使うと味があるよね。 なんか、素直に「ありがとう!」って言うよりもしっくりくる時がある☀️ これからも、共感してもらえるような “笑える日常”をお届けしていきたいと思います✨ もし楽しんでもらえたら、 プロフィールから他の記事も見てみてください📖 フォローや「いいね」も今後の励みになりますので、よろしくお願いします😊
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『やさしさ迷惑1/100』

第1話「ちゃんと言った」は、いちばん危ない 朝のオフィスは、まだ少し眠そうだった。 コピー機の音。 誰かのくしゃみ。 遠くで鳴る社内電話。 中村優作(30)は、パソコン画面を見たまま言った。 「佐伯、昨日の件なんだけど、先方向けの資料、今日中にいい感じでまとめといてくれる?」 後ろの席で、佐伯恒一(後輩24歳)が顔を上げる。 「今日中、ですか?」 「うん。そんなに重くしなくていいから。要点だけ押さえて、見やすく」 「……わかりました」 優作は頷いた。 (よし。これで伝わっただろ) 本当は、もう少し言うべきだったのかもしれない。 誰向けなのか。 どこまで詰めるのか。 何を入れて、何を削るのか。 でも、朝から細かく言いすぎるのも違う気がした。 佐伯は真面目だし、ちゃんとやる。 それに—— 「中村さん」 斜め前の席から、相沢美月(1つ先輩)の声が飛んできた。 「10時の打ち合わせ資料、見ました?」 「あ、まだ。今から見ます」 「“今から”じゃなくて、9時半までにコメントください。先方、早いので」 「……はい」 美月はそれ以上何も言わなかった。 ただ、ほんの一瞬だけ、 “また?” みたいな目をした。 優作は小さく息を吐く。 (怖いんだよなあ、相沢さん) 怖いというか、正確すぎるのだ。 言葉も、段取りも、相手との距離の取り方も。 優作が“まあ大丈夫だろ”で流したところを、 美月はきっちり拾う。 昼を過ぎたころ、佐伯がノートPCを持ってやってきた。 「中村さん、資料できました。確認お願いします」 「お、早いね」 優作は画面を見た。 一枚目は表紙。 二枚目は実績一覧。 三枚目は作業項目の詳細
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