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🔮《ハーベストムーン × 中秋の名月 × スーパームーン─受け取るという祝福の夜》

🌕ハーベストムーン × 中秋の名月 × スーパームーン今日は、特別な月のタイミングを迎えています☺️2025年10月7日。それは「満月」「スーパームーン」「ハーベストムーン」が重なる、美しくも神秘的な一夜です。昨日(10月6日)は「中秋の名月(十五夜)」と呼ばれる旧暦の節句で、今もなおススキや団子をお供えし、月を愛でる風習が続いています。特に今年は、前日の中秋と本日の満月が二夜連続で巡ってくるという、豊かな流れの中に私たちが包まれているような時間帯。夜空を見上げるたびに、「巡り」と「実り」、そして「受け取ること」の意味が胸に響いてきます🌾⸻🌕ハーベストムーンとは?**ハーベストムーン(Harvest Moon)**とは、「収穫の月」を意味し、秋分に最も近い満月のことを指します。🌾その名の由来は、アメリカ先住民たちが農作物の収穫期に見られるこの満月を、季節の節目として大切にしていたことから。月明かりが沈んだ太陽の代わりに畑を照らし、夜間の収穫作業を助けたことから「ハーベスト=収穫」という名がつけられました。ハーベストムーンの特徴は、 •秋分に最も近い満月であること(※通常は9月、3~5年に一度だけ10月にずれる) •日没直後から月が昇るため、夜通し月明かりが続くこと •農作業の手助けとなり、“努力の実りを受け取る”象徴として親しまれてきたことつまりこの満月は、単なる「美しい月」ではなく、【私たちが積み重ねてきたものを、自然が見守り、そっと差し出してくれるような“贈り物のような月】なのです☺️⸻🌕今夜の月が届けてくれるもの2025年の満月は、10月7日(火)の12時48分頃にピーク
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「会費を支払わない人になぜか振り回されてしまう私へ。責任感と怒りのあいだにあるエネルギーの癒し」

こんにちは、音霊リーディング・霊視鑑定師 ✡ 冴木 美優です🌿 今日は、最近ご依頼いただいた**相談者Bさん(仮・男性)**のケースから、 「人間関係×責任感×お金」にまつわるエネルギーの読み解きとヒーリングの一例をご紹介します。 💭Bさんのご相談内容 Bさんは地域の会計役員を引き受けた真面目で信頼の高い方。 その中で「ある特定の住民が地区の会費を払ってくれず、呼びかけも無視される」という事態に陥っていたそうです。日中仕事をしながらも、どうしてもその人の存在が気になってしまい、心がざわついて仕方がない、とのご相談でした。 「できることなら、正直、関わりたくないのに、立場上どうしても関わらざるを得ない。そのたびにモヤモヤしたり怒りが湧いてしまうんです」と、Bさん。🧭鑑定士としての読み解き 私が霊視でBさんのエネルギーフィールドを読み込んだところ、 キーワードとして浮かび上がってきたのは、責任感と自己犠牲のエネルギーの強さでした。🔍波動的に見えたのは… 「きちんとした人間でいたい」という内なる信条 「人として当たり前のことができない相手」が許せないという感情反応 同時に、「相手に理解してもらいたい」という無意識の期待と執着も存在 このエネルギー状態は、 「受け取る・与える」のバランスが崩れたときに出る循環不全を起こしていました。 ✨ヒーリングの実施内容今回、私はBさんに以下のエネルギー調整+ヒーリングワークを行いました。 🧘‍♂️施術内容(専門的要素を含む): 波動共鳴による**「受け取り拒否の周波数」の除去** ハートチャクラに残った**理解されない怒りの共鳴コードのカット**
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【PTA体験談】「メリットは待っていても降ってこない」

はじめに私は市のPTA連合会の運営にも関わっています。その中で気づいたことがあります。それは——「メリットは、待っていても降ってこない」「自分から取りに行くことで初めて享受できる」ということです。もともと私は、実は連合会から脱退したい派でした。理由はシンプル。「面倒な会議や講演会への参加が、役員さんの負担になる」と思っていたからです。でも、ある他校の会長さんとの出会いが私の考えを大きく変えました。その方は、前例にとらわれることなく、子どもたちや保護者のためにできることを見つけると、次々に実行されていたんです。その姿に触れて、私は気づきました。学期ごとに開催される連合会の定例会は、「面倒な会議」ではなく、市内の校長先生とPTA会長が一同に集まる貴重な機会だった。情報を共有したり、新しい取り組みを提案するのに、とても有効な場。参加しなければいけない講演会は、「ただの義務」ではなく、実績のある講師の方の体験談を伺える、自分の成長の場だった。同じ出来事でも、受け取り方ひとつでこんなにも変わる。そして、そのメリットを得られるかどうかは、自分の姿勢しだいなんだと実感しました。気づきメリットは「自動的にもらえるもの」ではなく、自分から「受け取りに行く」ことで初めて手に入るもの。「こんなの意味あるの?」と思って受け身でいる人と、「これをどう活かそう?」と思って参加する人では、同じ場にいても、得られるものはまったく違うんです。皆さんへ・・・PTAでも、地域活動でも、仕事でも。「どうせ変わらない」と思えば変わらない。でも「ここから何かを得よう」と思えば、必ず学びや出会いがあります。もし今、あなたが
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「もらったもの」を、ちゃんと自分の力にしよう

学びのチャンスって、実はあちこちに転がっています。本、話、経験、人からの言葉……無料でもらえるものも、じつはとても価値があるんです。でもそれを“本当の意味で手に入れた”ことにするには、自分なりに考えて、使って、行動に変えることが大切。「元を取る」って、お金だけの話じゃありません。時間・労力・信頼……すべての「受け取った価値」を、きちんと自分の成長に変えていく意識。そうすれば、ただで手に入れたことさえ、大きな力になります。今日もひとつ、小さな学びを“自分のもの”にしていきましょう。
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