「現実」に無視されるのも「愛」

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占い
当時の自分がこの記事みたら、
「何言ってんだ!」って思っていたと思う。

だけど、
「答え」をもらえるだけが、愛じゃないんだよね。

「答え」を受け取って、たとえ一時的に解決できたとしても、
自分で現実をクリエイトする力に気づかなければ、
誰かから「答え」を決めてもらう人生になってしまう。


例えば、
「アイスクリームが好きか嫌いか教えて頂けませんか?」
と聞かれたらどう答える?


「人生が、しあわせになるから、
アイスクリームを好きになったほうがいいですよ!」
とアドバイスをもらうのが本当にしあわせなことでしょうか?

何が好きかどうかは、自分が一番知っているはずだよね。


誰かに何かを求めていた時、無視されまくりました。
まぢで、当時はつらかった。

ただ、
先ほどのたとえのように、
アイスクリームが好きか嫌いかは自分にしかわからない。
外に求めているといつまでたっても、その答えが見えなくなってくる。

答えがハッキリわからない時は、
絶対いやだと思うことなら案外わかったりするから、
「じゃあ、どうなったらいいんだろう?」
とイメージしてみる。

「イメージ」は潜在意識とコミュニケーションできるから、
イメージの力でクリエイトしていこう。
イメージが苦手な場合は、
理想の動画や、写真をみてもいいし、理想の生き方をしている人から吸収してみるのもオススメ☆

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