第三次世界大戦が危ぶまれる発言が政治関係者からも叫ばれるようになった。だが天の時はまだ対戦を許さないのだが、人の策謀が第三次世界大戦を望んで進んでいる。人の策謀とは何かというとアルバート・パイクの世界統一政府の実現で、アインシュタインもフロイトとの対談で行っているようにある程度の人々には浸透している理想到達点のようだ。だからこの理想の為政者たちは、国に異民族をできるだけ入れて人種をシャッフルしてどこでも一緒の状態にすること。そして、国民の経済状態を均一にしていく、みんな金持ちにするのは困難だから、99%を貧しくする。そのまえに、世界統一政府に逆らう国を亡ぼすことで、今ロシアがこのやり玉に挙がっているわけだ。
ところで、ロシアはウクライナ紛争で勝利して、ついでにヨーロッパの国々の一部を同盟国に引き込むことに引き込めるという占い結果になって驚いているが、どうもロシアは戦争中にGDPが上がったようで当たるかもしれない。
世界の国民を等しく貧しくするにはドル崩壊でいいだろう。お金がぱあになるというやつだ。
EUでも日本でも、農家の生活が危ないとデモやら離農やら起こっているが、農家をつぶしておかないと自給自足してしぶとく生き残るのでできるだけ稀にしてしまう必要がある。国民は無能で愚かなほうがいいという、支配の鉄則がある。
ではなぜ今、世界統一政府が必要なのかについてはかなり前に少し書いているのでここでは割愛する。
今回の東京都知事選は小池さんが勝利すれば、党首は茂木さんになり自民政権は続くかもしれないところに来ている。蓮舫さんの答弁がトーンダウンして勝てないかもの弱気発言はさらに見方を減らす。と言われている。(鮫島タイムズ)
プーチンが勝利して、バイデンが引っ込みトランプが暗殺されずに当選して一時の平和の道が未来にある。この道の先に第三次世界大戦であるが。
もう一つは、トランプを投獄して暗殺してすぐに米ロ核戦争して破滅する未来がある。
鍵はDSとプーチンが半分ずつ持っているようだ。