2024年 5月26日 ~ 6月1日まで、
太陽は、16番ゲートへ移動します。
16番ゲート(スキルのゲート)です。
易経では、雷地豫です。
チルリラグリンカードでは、「熱中症」(何度でも何度でも何度でも)です。
※ヒューマンデザインジャパン公式サイトの無料チャート作成より
(ただし、チルリラグリンカードの画像はパッチワークしています)
【 Rave Mandala™ 】
※MMI(MAIA MECHANICS IMAGING2)で作成
The Rave Body Graph and Rave Mandala™ are registered trademarks of Jovian Archive.
16-48 ヒタスラー
20-57 デジャヴ
25-51 信念
37-40 部族の顔も三度まで
テーマでもある16番ゲート、「熱意」で構成されている、「16-48 ヒタスラー」。ひたすら「磨きの匠」を極めていく。理屈とか知識とか、そういうものではなく、身体へたたき込む、ガテン系。大切なのは、言うまでもなく「熱意」のひとこと。
「25-51 信念」 は、5/3(日)の太陽が2番ゲートのときから、様々な天体との組み合わせで存在している。どんな状況で、どんな環境下でも自分の信念に従って、誰よりもベールのかかった未知の限界へとチャレンジしていこうとするときなのかも。
「20-57 デジャヴ」では、見えた先の未来、皆が協力してくれることで自分自身も行動に移していけるのだろうか。
「37-40 部族の顔も三度まで」では、「親しい仲にも礼儀あり。」の通り、最低限のマナー、「約束を守る」ことは大切。例え、自分の信念に従って、それがベールのかかった未知の限界へのチャレンジであっても。
スピリット定義、とても興味深いですね。ブリッジとなるいわゆる「ミッシングゲート」は、3つのゲート(45番ゲート、12番ゲート、35番ゲート)で、3つのマニフェスターチャネルを無意識に周囲から、外から得ようとするから。
マニフェスターですからね。上手く使っていくには、周囲へ「知らせる必要」がある。使いこなすのは難しいかも。
元々、自分自身のものではないので、仮に得た(使いこなせた)としても「期間限定」だということ。“繋がり”が消滅してしまうと、元の自分自身になるのだから。よくよく見極めて、深入りしないとか、無理しないとか・・・。
そういう意味では、太陽16番ゲートに対する、地球9番ゲート「 凸レンズ」は有効かも。あれこれ手を広げずに一点集中を心がける。
エゴセンターと、喉センターが白い(未定義な)方、そして、とくに喉センターで45番ゲート、12番ゲート、35番ゲートが定義付けされていない方、今回の空模様は注意深く見ていくことをおすすめいたします。