皮膚の老化を防ぐ

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いつもご覧くださり、ありがとうございます!


今日は屋外での作業がこれから待っている・・・・

子どものころから20代のころまでは
太陽と友達、太陽と仲良し生活で
紫外線への知識も、ケアも、なくて・・・
その時は、日焼けして真っ赤になっても
いたーい!皮むけたー!黒くなった―!
っていう感じで全く気にせず過ごしていたものでした。
20代のころにエステサロンのおためしで行って
あなたのお顔のシミ予備軍みたいな
ブラックライト?のような光の当てられた自分の肌を見ても
全くピンときませんでした。


そ、それがですよ。

まぁ、ちょっと年齢が上がってきたときに
隠れていたシミが次々と顔を出す感じになりました。

時すでに遅し。

もう日に当たってダメージを受けた皮膚は
ずっと隠れていてある日顔を出してきました。

そして次々と
どんどん
じゃんじゃん
顕在化してくるんですね。


そして私はその時あきらめることなく
鉄壁な紫外線ケアを始めました。

この先10年後20年後のシミのもとになる
ダメージは作らない!

肌が弱いので日焼け止めクリームなどをつけるのではなく
帽子、マフラー(時にタオル)、長袖・・・などなど

本当に怪しい格好で
いろんなところに出かけていきました(笑)

しかも紫外線カット率の高い
黒いお洋服、黒い帽子の確率が高く
暑い夏に、迷惑なくらい暑苦しい格好で(笑)
紫外線対策しておりました。

そしてそのころから肌のケアも念入りにし始めました。


車を運転する人は右手の方が日焼けしていて
シミがたくさんある人が多いですね。
左ハンドルに乗っている人は例外です。

もちろん運転中も手袋を着用、帽子も着用。
徹底して紫外線対策していたおかげで、
現在手の甲のシミには全く悩まされておりません。



この状態をお顔に照らし合わせると、

もしかしてン十年前からのケア、対策が
実りある形になってきたのかもしれません

だからこれからも紫外線対策し続けます。

私の周りの方。。。
暑苦しい格好でごめんなさい。
家の中では涼しい格好でおりますので(笑)


あと。
日差しに直接あたるときよりも、
何か一枚でも羽織って日光の下に出る方が
体感として疲れが少ないと思います。

それだけ体にダメージを与えられているのでしょうね。


皆さんも紫外線対策念入りになさってくださいね。

特に!
首の後ろ、みみのふち(?)、手の甲
見落としがちで、やばい場所です(笑)

これから5月くらいまでの紫外線量が多いんだそうです。
盛夏の7月8月よりも多いんですってよ!

ゴチューイ ゴチューイ!!

そして私は今日もいそいそと
外のお仕事の準備をしています(笑)


ではまた!


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