連休明けの朝。久しぶりの現場で感じる「組織の体温」と違和感

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ビジネス・マーケティング
ゴールデンウィークが明け、本日から本格始動という方も多いかと思います。
私も本日から、顧問先との打ち合わせが再開し、久しぶりに「現場」へと入ります。

連休明けのオフィスには、独特の空気があります。
なかなか抜けない休みボケの緩み。あるいは、連休中に滞留していた業務やメールの山を前にした、どこか重苦しい空気。

数字や日報には決して表れない、こうした「組織の体温」や「違和感」をトップがいかに早く察知し、手を打てるかが今後の業績を左右します。

しかし、その違和感を社内の人間にそのまま話すことはできません。

「なんか空気が緩んでないか?」と口にすれば、ただの小言になってしまうからです。

右腕として30年、私はその言語化しづらい「社長の違和感」の壁打ち相手を務めてきました。

連休明け、現場の空気に少しでもモヤモヤを感じたら、一度その感覚を私にぶつけて整理してみませんか。

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