つまらない勉強をする時、まずは「面白い参考書・アプリを探すこと」に力を注ぐ

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最近は陰謀論動画にハマっている「むらいち」です。

今は人類の祖先は宇宙人(アヌンナキ)という説が有力のようですが、本当なのでしょうか…?

謎は深まるばかりですが、個人的に今後も注目していきたい分野です!


今回のテーマは「つまらない勉強をする時、まずは「面白い参考書・アプリを探すこと」に力を注ぐ」です。


私は高校受験・大学受験と失敗し、正直な所、

「もっと勉強をしておけば良かった…」

と後悔をしています。

よい企業に入れるというのもそうですが、勉強は

◯自己管理・モチベーション維持の練習になる
◯勉強が出来ることが1つの仕事になる(塾講師など)
◯子供に自信を与える(自分も出来るのでは?)
◯本を書く時、堂々と学歴を出せる

などをあまり考えていませんでした。


ただ、たとえ今もし高校1年生に戻れたとしても

「勉強がつまらない」

と感じるのは変わらないと思います(笑)


理由としては正直、

◯教科書がつまらない(勉強する理由が分かりにくい・ストーリーがない)
◯先生もダルそうに教える(声の強弱がない、重要な所が分かりにくい)

などがあり、自習をした方がマシですが、

「授業を遮ってまで、教科書で勉強をしようと思えない」
「参考書を出して、自習をするような雰囲気ではない」

という壁にぶち当たると思います。


ですので、今であれば授業中は

◯要点だけをノートに「自分の言葉」でまとめる
◯復習しやすいように、ノートは左半分だけを使う(右半分は開けておく)

というやり方をすると思います。

そして、学校が終わった後は、

・塾
・家庭教師

に通うのが理想ですが、それがすぐには出来ない場合は

「自分に合う、面白い参考書を探す」(アプリも可)

ということに努力を注ぐと思います。


実際の学生時代は

「有名な参考書」

というものに囚われて、無理やりやろうとしていましたが、結局

“挫折”

をしていました。


ただ、実際に大事なのは

「問題を解く量」(勉強の量)
「模擬テスト」(慣れ)

などであり、間違いをしながら

「自分の得意な所を伸ばす」(特に重要)
「不得意な所を減らす」

という所が大事なので、やはり

「最初の1歩=面白い参考書・アプリを探す」

という所に力を注ぐべきだと思います。


ですので、もし近くに勉強嫌いのお子さんがいたり、お知り合いの場合は

「面白い参考書」
「面白いアプリ」

を勧めてあげたり、一緒に決めることをオススメします!


子供の頃は親は強制はしない方が良いですが、「勉強が楽しい」ということを促してあげることは出来ると思います!

大人であれば「資格試験」「新しいことへのチャレンジ」なども同じことが言えるので、まずは“面白いもの”から最初の1歩を始めて、勢いをつけていきましょう。


以上、

「つまらない勉強をする時、まずは「面白い参考書・アプリを探すこと」に力を注ぐ」

でした。
ご参考までに。またお願いいたします!
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