「頭がいい」という基準は自分で決めて、そこを伸ばす

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学び
手帳を英語で書こうと決めた「むらいち」です。

ジブン手帳に英語で書くようにして、英語に慣れたいと思っています!


今回のテーマは「「頭がいい」という基準は自分で決めて、そこを伸ばす」です。


自己啓発をする方はもちろん、誰もが

「頭が良くなりたい!」
「頭がいいと思われたい」

という想いを持っているのではないでしょうか。

私もその1人ですが、「一般的な頭がいい人」の基準としては

◯学歴がある
◯記憶力がいい
◯IQ(知能指数)が高い

◯EQ(心の知能指数)が高い
◯外国語が話せる
◯国家試験を持っている

などがあると思います。


しかし、私はあまりそこを重要しておらず

「話が分かりやすい」
「1つのことで2時間スピーチができる」
「リーダーシップがある」
「欲に溺れない」

などが“頭がいい人”だと感じるんですね。


もちろん、学力やIQが高いに越したことはありませんが、現代では

◯実務スキルがある人
◯コミュニケーション力がある人
◯世界で活躍する人
◯話が面白い人
◯テレビに出る人
◯ユーチューバー
◯人脈が作れる人

など、“頭がいい“が多様化する世界になってきています。


ですので、この頭がいいという基準は人それぞれで、色んなものがあると思うんですね。

そして、その“頭がいい”と人それぞれ思う分野が

「その人の価値観」
「その人の伸ばすべきスキル」

なのではないでしょうか?


ですので、一般的な「頭がいい」という基準に惑わされず、

「自分の基準・価値観で、“頭がいい”と感じる部分を伸ばしていく」
「自分が“頭を使いたい分野”で努力し、スキルを磨いていく」

ということをオススメします!

以上、

「「頭がいい」という基準は自分で決めて、そこを伸ばす」

でした。
ご参考までに。またお願いいたします!
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