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頭が良い人の特徴

1.仕事の取り組み方 → 常にひとつのタスクに集中する2.他人との付き合い方 →相手と自分の得を考える3.知識への姿勢 → 知らないことは沢山あると思う4.利益への判断基準 → 長期的な利益を見越した判断をする5.悩みへの対処法 → 悩まない6.自分と違う意見への反応 → なぜそう思うのかを聞く7.物事への取り組み方 → ベストプラクティスを求める8.意思決定 → 複数の選択肢を用意している9.物事への関心 → 影響力の中だけに関心を持つ10.ポジションの取り方 → まずは質問をする
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「頭がいい」という基準は自分で決めて、そこを伸ばす

手帳を英語で書こうと決めた「むらいち」です。 ジブン手帳に英語で書くようにして、英語に慣れたいと思っています! 今回のテーマは「「頭がいい」という基準は自分で決めて、そこを伸ばす」です。 自己啓発をする方はもちろん、誰もが 「頭が良くなりたい!」 「頭がいいと思われたい」 という想いを持っているのではないでしょうか。 私もその1人ですが、「一般的な頭がいい人」の基準としては ◯学歴がある ◯記憶力がいい ◯IQ(知能指数)が高い ◯EQ(心の知能指数)が高い◯外国語が話せる ◯国家試験を持っている などがあると思います。 しかし、私はあまりそこを重要しておらず 「話が分かりやすい」 「1つのことで2時間スピーチができる」 「リーダーシップがある」 「欲に溺れない」 などが“頭がいい人”だと感じるんですね。 もちろん、学力やIQが高いに越したことはありませんが、現代では ◯実務スキルがある人 ◯コミュニケーション力がある人 ◯世界で活躍する人 ◯話が面白い人 ◯テレビに出る人 ◯ユーチューバー ◯人脈が作れる人 など、“頭がいい“が多様化する世界になってきています。 ですので、この頭がいいという基準は人それぞれで、色んなものがあると思うんですね。 そして、その“頭がいい”と人それぞれ思う分野が 「その人の価値観」 「その人の伸ばすべきスキル」 なのではないでしょうか? ですので、一般的な「頭がいい」という基準に惑わされず、 「自分の基準・価値観で、“頭がいい”と感じる部分を伸ばしていく」 「自分が“頭を使いたい分野”で努力し、スキルを磨いていく」 ということをオススメします! 以
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