別の事がやりたくなったタイミングで、あえて「同じ行動」を取る

記事
ライフスタイル
Y○utubeの年齢制限の仕様が加わって、夜系の動画が増えましたよね。
全く知らないホスト・ホステスなど、面白いコンテンツが出てきていますね。

どんどん盛り上がっているYoutube業界に私も今年、参戦できるように頑張りたいです!


今回のテーマは「別の事がやりたくなったタイミングで、あえて「同じ行動」を取る」です。


勉強・副業をしていて、あるタイミングで

「ちょっとYoutubeが気になってきた」
「気になる動画だけチェックしようかな?」

という時って出てきますよね?

しかしながら、このタイミングは意外にも

「今日1日行動量を決める“ターニングポイント”」

になることがあります。


例えば、今やっている勉強の途中で“息抜き”したくなり、Youtube動画をチェックする場合

Youtube動画を観る
⇒関連動画をいくつかチェック
⇒「やっぱり勉強しないと・・・」
⇒「でも、もう少しだけYoutubeが観たい」
⇒「すこし疲れてきた」
⇒「横になってもう少しYoutubeを観よう」

このような“悪い流れ”になる可能性が高いです。


しかし逆に、勉強の途中でYoutubeを少し我慢して、同じ行動をやった場合

少し勉強を続ける
⇒「さっきまでYoutube動画を観たかったんだよな」
⇒「もう少しだけ、勉強を続けてみるか」
⇒「区切りが悪いから、このページまで済ませよう」
⇒「疲れたから横になるか」

このようになると“良い流れ“と言えます!


良い流れのパターンは人間が持つ、生態の内部環境を保とうとする

「恒常性維持機能(ホメオスタシス)」

が上手く働いている証拠です。

やはり、“良い流れ”を重視すると行動が続きやすくなるので、別の事がやりたくなった場合でも

「ここで、あえて同じ行動を取るか!」
「あと1行動だけやっておこう!」

と自分に言い聞かせて行動するのがオススメです。


目や手を休めたい場合は「休憩のみ」に集中するのが良いです。


Youtubeなど息抜きがしたくなった場合は、

「別部屋」
「素早く」
「適当」
「まとめて」
「倍速」
「同時進行」

などがキーワードになりそうです!

以上、

「別の事がやりたくなったタイミングで、あえて「同じ行動」を取る」

でした。
ご参考までに。またお願いいたします!
-----------------
□むらいちの商品・サービス一覧


-----------------
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら