龍が子どもについた日──恐れを超えた小さな魂と導き

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コラム
うちの娘(小4)が、
“龍神に守られるタイミング”を迎えたとわかったのは、
ほんの数日前の出来事がきっかけでした。

7月17日。私は猪苗代湖で“浄化”の意図をもって祈りを捧げていました。
自然との対話、内面の整理、そして“血のつながり”への浄化。
そのとき私は、遠く離れた場所にいた娘の魂にも何か届くような気がしていました。

翌18日、登校途中の娘が突然動けなくなるという出来事がありました。
原因は、目の前に現れた1羽のカラス(八咫烏の象徴でもあります)。
「怖い」と言いながら立ち尽くしていたところ、
たまたま通りがかった知り合いのママが見つけてくれ、学校まで送り届けてくれました。

この一件。
スピリチュアル的に見れば、これは「通過儀礼」=魂の試練の瞬間だったのだと後で気づきました。

そしてその夜——
私が静かに瞑想していたとき、
娘の魂のフィールドに**“小さな青白い龍”のような存在が寄っているのが視えた**のです。

それはとても優しく、でも確かな力をもって、
「この子は、もう次の段階へ進める」と語っていました。

🌱龍は、“恐れを超える意志”に応じて降りてきます。
魂が「守ってほしい」ではなく、
「怖くても進む」と決めたとき——
そのとき、龍は静かに現れるのです。

🌟あなたにも、あなたのお子さんにも、
もしかしたら“龍がつこうとしている瞬間”があるかもしれません。

私のセッションでは、
・お子さんの魂のステージ
・ご自身の過去世との関わり
・龍神や守護存在のサポート状態
などをリーディングを通してお伝えしています。

「これは龍のサインかも?」と感じる出来事があれば、
どうぞ気軽にご相談くださいね。

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